弁護士を目指していた頃【友達との体験告白】

4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。

大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。

付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。

彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。

それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。

試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。

いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。

彼女は処女でした。

初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。

彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。

不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。

発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。

映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。

ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。

よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。いつもなら「あっ、あぁ」という声を抑え気味に


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

一週間ぶり【人妻の体験告白】

美由紀の肌恋しさに

一週間ぶりに単身赴任先から美由紀の元に帰り着いた…

美由紀も心待ちにしていた様子が食事を造る彼女の態度でわかる…

浴室から出てくる美由紀が待ち遠しい…

バスタオルに身を包んだ美由紀がようやく出てきた

湯に火照るからだが滑らかで艶々と弾んでいる

その妖しいからだがベットに横たわる…

待ちに待った美由紀の肌がすぐそこにあった

テレビの灯りを消すと

部屋はほのかなスタンドの明かりにかわる

めっきり秋深くなって、横たわる布団が気持ちよく、自然と男も昂ぶってくる

仰臥している美由紀に静かに手をさしのべると

滑らかな女の柔肌に触れていく

この柔肌を待っていたのだ…

美由紀は拒まない


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

新入女子社員にハマッてます【会社・職場での体験告白】

55才のバツイチ男性会社員です、先月中途採用で22才の女性と34才の男性が入社してきた、二人は私がしばらく指導することになった、女性の方は、黒髪に童顔の田舎出身、まじめでおとなしく、多分処女と思われる、私は彼女を口説き本番するなどという度胸は毛頭なく、チマチマと攻撃をして楽しんでいる、残業で彼女を残して粗を探しいじめながら弱みを積み重ねていく、彼女はかなりお金に困っている様子で私はお金を援助してあげていた、彼女もタダでは貰いずらく、2000円あげてキスや胸揉みをしていた、私は癖になり彼女が出勤する日は毎回2000円で彼女の体を触り舐めまくっていました、ある日、私は昼休み外食から会社に戻ると彼女が同期の男性と仲良く喋っていたようで私がの顔を見るや黙りだしました、なんか怪しいなあと思いその日も彼女を残し男性の関係をしつこく問いました、最初は否定してましたがどうやらかなり深い関係のようです、それから告白させるのに10日かかりました、二人は付き合い初めているらしかった、私はさらにしつこく聞いた、ヤッたのか?15分後彼女はイヤイヤ告白した、ヤッたらしい、しかも思った通り処女だったらしい、ムカついた、その後、男の方を毎日いじめまくった、彼女残業を最近断りだしてきた、私は遂に彼女にお願いした、頼む¥はずむから私にも一回やらせてくれないか、彼女は断りました、彼氏をいじめる私を嫌い軽蔑していたからです、しだいに彼氏は私と仕事以外喋ろうとしなくなり、立場が逆転してしまいました、ほんとに彼女は私に冷たくなりました、その日も彼女ひ、なあ頼むよ今日残業してよ、キスだけでいいからさあ、彼女はそんな私を無視しました、ある日私は男が休みの日、彼女に抱きつき無理やりキスしながら胸をわしづかみしました、ああこれだ、久しぶりの感触、やっぱりいい、久しぶりだから最高だ、彼女はもちろん嫌がり抵抗しました、頼む、一回だけでいい、¥これだけだすから!私はサイフの中のお札を全部だして彼女に頭をさげた、結構な額でした、彼女は、わかりました、一回だけと約束して下さい、と彼女は¥を自分のポケットにしまいました、二人で社員用のトイレに行き、無我夢中で私はバックの態勢で彼女のスカートをとり、パンティーを下ろしました、私が入れようとすると、ちょっとゴムは?、私は、急だったから無いよ、大丈夫外に出すから、約束する、そういって強引に後ろから息子をねじこもうとしました、なかなか入りませんでしたが無理やり押し付けるとまず先が入り、ギューっと途中まで入りました、ハウッイイッ!私はさらに彼女のお尻と私の太ももが密着する位奧までこじいれました、その瞬間に私は、アウッ!ウッ!ドピュッ!と最初の一撃が出てきてしまったので、抜かずにピュッピュッとあと二回発射してから息子を抜きだし、のこりを彼女の背中に出してごまかしました、彼女は私のあまりの早さに冷たく呆れていました、昨日の話です、今後二人とどう仕事をしていけばいいか?万が一子供ができたらどうしよう?彼女が私の事を上司に話したら?私は今不安で泣きそうです、二人会社辞めてくれないかな。

体験告白関連タグ

||||||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

面接【会社・職場での体験告白】

うちの会社(車両輸送業)にとある銀行を退社した元行員33歳が面接にやってくることになりました。我が社も少し前まで50過ぎの事務員がいましたから上玉と考えレイプ計画を立てました。元行員も数々の面接に失敗し追いつめられていたせいかかなり喜んで前向きに面接に応じたいようです。さてその面接の日がやって参りました。計画は私を含め長距離運転手3名にて考えました。元行員が約束に時間にリクルートスーツっぽく清楚にやってきました。濃紺のスーツに白いブラウス、茶系のパンストに黒く光り輝かしいパンプスにて来社です。まずは制服に着替えてもらうことにしました。女子更衣室には大きな鏡がありましがもちろんマジックミラーに改造し隣の部屋にて着替えの一部始終を盗撮&直に楽しみました。ロッカーを開けまず上着のスーツを掛け白いブラウスのボタンに指をかけ一つ一つ外していきます。薄ピンクのブラジャーがゆっくり見えてきました。全員目を合わせズボンの上から勃起してきたペニスをさすり始めました。ブラウスを脱ぐとスカートのホックに指をかけファスナーをゆっくりさげスカートを降ろしました。上はブラジャー下はパンティーストッキングにパンティーと言った格好です。その状態で制服に着替えず顔の化粧を直し始めましたから、一人は我慢できないと言いその下着姿で一発抜きました。そんなこんなで制服に着替え面接室へ行きました。面接の途中交代でロッカーに行き脱いだ洋服の臭いを嗅ぎ回しました。ばれないようにスカートの裏の部分をペニスに巻き付け射精した者、化粧品の乳液にその精子をこっそり入れた者、歯ブラシで亀頭をかき回した者など変態のオンパレードです。もちろん出したコーヒーのミルクのほとんどは過去にためておいた精子入りです。まじめに働きたいせいか面接には真剣に応対しています。いよいよその時が来ました、コーヒーに入れた睡眠薬(導入が早くすぐ効き目が無くなるタイプ)が効いてきました。ソファにて寝入ったところで休憩室へ運びました。そこで2時間程度効く薬を注射です。もちろん初挿入は僕からです。当然裏ビデオの撮影です。仲間にはライト及びビデオの担当をさせました。まずパンプスを脱がし臭いを嗅ぎパンスト越しに足先を充填に舐め回します。ぼくらは長距離専門ですから女には相当うえています。顔付近の臭いを嗅ぎ耳元まで化粧が落ちない程度に顔中舐め回しました。舌を強引に唇内へ押し入れ歯ぐきから歯の裏まで舐め回しました。ブラウスに手をかけブラジャーを露出です。ブラの上から揉み後ろに手をやりホックを外しました。Cカップ程度の乳房があらわになり乳首が唾液まみれになるようシャブリつきました。スカートもゆっくりファスナーをおろし徐々に見えてくるパンティーに大興奮です。パンストの上から陰部を舐め回しました。途中パンストを履かせたままパンティ内に手を入れ陰部を指で確認したらヌルッと暖かい透明のマン汁が出ているではありませんか。さっそくパンストパンティを片足に掛けたまま脱がしました。陰部をじっと見つめてから両手の指で割れ目を開きました。つーんと言う独特の臭いがあったが気にせず舌を奥まで入れ内部まで舐め回しました。クリもなりに勃起してきました。アナルまで舐め回しペニスに自分の唾液をたっぷりつけて亀頭にて割れ目を押し開きゆっくり挿入していきました。全て入った時には暖かいヒダ粘膜に包まれ心地よい快感です。数回ピストンをするとすぐに白いドロッとした本気汁がペニスにからにピストンをしやすくしてくれます。脚に絡まったパンティやパンストのつま先の臭いを嗅ぎながら更にゆっくりピストン運動です。くちゃくちゃイヤらしい音も聞こえカメラにはその一部始終(全身が写るピストン風景や挿入ドアップピストン風景)を撮影させ後日の抜きネタになるよう自分の好きなシーンを撮影させました。そうこうしているともう亀頭もパンパンになり亀頭の先に子宮口が当たることを確認し一番奥でたっぷり生で大量に射精しました。残りのメンバーも個人の志向で犯しました。面接時に彼がいると聞いていましたので後に妊娠していても問題有りません。全ての行為が終わった時に洋服を着させソファにもどしすぐ意識が戻るよう回復の薬を注射し数分で目が覚めました。もちろん面接室に時計など無くどのくらい寝入っていたかはわかりません。向こうもすみません大事な面接で寝てしまいましてと平謝りです。我が社としても今後の抜き用に暫く確保したいために、いーえどうぞ我が社で採用しますと伝え彼女もたいへん喜んで降りました。以後は会社では犯せないので毎日行為のシーンや脱ぎ捨てたパンストや歯ブラシ等々のいたづらで我慢し定期的に行く温泉旅行で深夜に毎回抜かさせてもらっています。もちろん夜寝てからの性交ですから全くわかりません。脱いだ着替えのパンティの臭いを嗅ぎながらのプレイです。これで暫くただで生入れ生出しが可能な女が出来ました。初回以外は全て妊娠を避けフィルムの避妊薬を使用し生で射精しています。

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

元彼【友達との体験告白】

もう10年以上も前の出来事です。

バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。

サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。

しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。

数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。

そのうち、私は大学3年になっていました。

そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。

次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

**********************

彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。

彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。

あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。

でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。

半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。

断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

工事現場【会社・職場での体験告白】

とある山奥の工事現場でのこと。街からは相当離れ、みんな車通勤です。そこの事務員をレイプです。前々から若い清楚な事務員だったのでいつか犯そうと計画していました。その日は偶然天候も悪く作業員のいない日となっています。工事関係者を打ち合わせという名目で仲間に呼び出させ街にて打ち合わせを実行です。僕ら数人はそのタイミングを見計らい(事務員が一人で執務中)山奥へ出向きました。もちろん顔は知っているので目出し帽着用です。声もばれるといけないので目的のみを実行です。初めて会う奴に会話の担当をさせました。遠目でいるところを確認し、いきなり事務所へ進入です。もちろん目出し帽ですから事務員はあわてて逃げ出そうとしています。むろん山奥ですから誰にも声は届きません。休憩スペースみたいな所へ連れて行き、俺たちが何が目的か言わせました。事務員はお金ですかと言いました。見たらわかるだろと初顔の奴に勃起して膨らんでいるズボンを見させました。私婚約中です助けてくださいとせがまれました。なにもたっぷり気持ちよく射精させてくれたら怪我はしないよと言いました。俺たちは事務員が自ら犯されていく様が見たくて床に座り自分で服を脱ぐよう指示しました。事務員はベストと首のスカーフを取り、ゆっくりブラウスのボタンに手をかけました。徐々にピンク色のブラジャーが見えてきました。もちろん僕のペニスも硬直しズボンを膨らませています。ブラウスを脱ぐと次はスカートのホックに手をかけゆっくりファスナーを降ろしスカートを脚もとまでさげました。パンティストッキング越しに見えるブラとおそろいのパンティに妙に興奮です。なんと真ん中あたりにはヘアが透けるレースのパンティです。僕らはその状態からレイプに入りました。もちろん僕からです。全身の臭いをくまなく嗅ぎディープキスから入りました。舌を無理矢理出させ唾液をたっぷりつけてやりました。ペニスを取り出し少々ちんかすのついた亀頭をしゃぶらせました。ペニスが綺麗になったところで、ブラを外し両乳首が唾液まみれになるようシャブリ片手はスト越しにパンティを愛撫し続けました。もう我慢できなくなりストとパンティを降ろし陰部をまじまじ眺め舌でこじ開けヒダヒダから穴から唾液まみれにしてやりました。すでにでているマン汁と混ざりアナルの方まで唾液がしたたりイヤらしいです。いざ挿入しようとした時待って避妊してとお願いされました。もちろんそれも計画のうちに入ってましたから、しょうがないなと事前準備のスキン使用しました。もちろん事務員がそのことを確認できるよう事務員に穴のあいていない破れていないスキンを自らの手でつけさせました。ありがとうございますとこのごに起きる事の事態を把握せずに喜んでいました。初めのうちはゆっくりピストン運動をしてゴムに絡む白い白濁液を眺め楽しんでいました。若いせいか暖かくしかもヌルヌル感が最高で締まりも抜群です。やっぱレイプは興奮しまくりで射精感が起きてきました。最後に心配そうなのでだめ押しでほらゴムついてるだろと自らの手でゴムの根元やゴム自体を手で確認させました。そこで中に出すからなたっぷりと射精するからなと言いました。もちろんその様子は一部始終会話まで盗撮しています。そこでピストンを初めて途中一度わざとペニスを抜きましたその一瞬数秒で仲間に俺のペニスからゴムを外させすぐさまばれないように中に再び挿入です。もちろん偽精子入りのゴムも用意してあります。激しいピストンの後事務員に中に出すからなと最終確認し事務員もゴムがついていると思いハイと答えました。その言葉も盗撮しパンパンに堅くなったペニスから大量の精子を膣内奥へぶちまけました。引き抜くと同時にあらかじめ作成した偽精子ゴムを仲間から受け取りそれをさも取り外したように見せてほらたっぷりでたよゴムにと言ってやりました。理解していないためありがとうと言ってくれました。もちろん陰部からしたたる精子がばれないようにティッシュで本気汁を拭くふりをしてお掃除してやりました。そんなこんなで次は仲間も同様に犯してやりました。最後に撮影写真を渡し口止めしました。その後退社し結婚したようですが、数ヶ月後に出来た子供は誰の子かは未だに知る余地もありません。

体験告白関連タグ

|||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

家出少女【小中学生での体験告白】

あれは去年のことでした。土曜の夜連れと遊んで、アパートに帰る途中で

駅前で座り込んでる人を見つけました。このアタリはど田舎でこの時間に

なると誰もいませんし、もちろん電車もない。俺は車を止めて、気分でも

悪いのか?とナンパな気持ちではなく、あくまでも親切心で声をかけると

目が真っ赤。かなり泣いていた様子。

話を聞くと親と喧嘩して、電車に乗ってきたというのです。

家はここから車で4時間はかかりそうな距離。

俺に送ってやるガッツもない。仕方ないので、その子に親の携帯の電話番号

を聞いて、迎えに来てもらえるように説得してやるわってことになって

電話をかけてみると、その子のお母さんがでてくれたんですが、ここの

場所がわからないのと、車にナビとかついてないというんです。

お父さんは離婚していて、母子家庭だそうです。

仕方ないので駅名だけと俺の携帯番号教えて、朝一迎えに来てくださいと

伝えて、今晩だけ俺があづかりますってことになりました。

歳を聞くと15歳の中学3年生。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

従姉の妹に…【近親相姦の体験告白】

Aには、妹(仮にBとする)がいる。つまり、Bも僕のいとこ。年が13だったと思う。ちょっとした膨らみが胸にある程度。

Aとやった翌日にAと共にリビングに降りていった時(その日はまだやっていない)、親は誰もおらず、Bが炬燵で仰向けで寝ていた。するとAが何を思ったかいきなり、僕に「Bってどう思う?」と聞いてきた。「可愛いし、好き」と言うと、「じゃ、おとついと昨日にした事、やってみない?」と言った。僕が「えっ!?」とかえして、「でも寝てるよ」と言うと、「寝ててもいいから」と言うので、「やる」と言った。すると、Aが出て行こうとするので「するんじゃないん?」と聞くと、「1人でやってみ」と言った。「無理だよ」と言うと「大丈夫」と丸め込まれて1人ですることになった。

まず、Bにキスをした。まだ起きない。次に胸をセーター越しに触ったが、反応なし。反応がないので、服を脱がし、上半身裸にして胸を揉むと反応した。起きたかと思い、手を離し、顔を見たが起きない。パンツも脱がせ、全裸にした。脱がしただけで一旦離れ、僕も全裸になった。そして、Bの体を起こし、口をこじ開け、チンチンを入れた。チンチンを入れると頭を持ち、出し入れををしていると、あれを口の中に出したが、溢れて顔全体に掛かった。その瞬間、Bが「ゴホ、ゴホ」と咳き込み、おきた。Bに「何してるん?」と聞かたが、答えずに乳首を舐めると、「い、いや、やめてー」と叫んだ。(今になってはその叫んでいるのもいいんだが)当時はうるさくて、手を伸ばし、口を塞ぎ、舐め続けた。ここで初めてイッタ。やがて、叫ばなくなった。そこで僕は口を塞いでいた手を離し、同時に舐めるのも止め、その代わりにキスをし、舌を入れ、手でアソコを舐めた。舐めた瞬「ん、ん、ん」と声になり、イッタ。そして、口を離し、喋れるようにしたが、大人しく、涙目で「も、もう、やめて」というが、関係ない。無視してアソコの入り口を探し当て、チンチンを入れた。入れた瞬間イッタ。僕も出した。そのまま、突いていくと何かに当たった。そこから無理やり突くと、Bが「ひぎっ」と言った。そこでも出してしまった。出して引き抜くと、どろどろの見慣れたものと赤いものが出てきた。よく見ると血だった。が、構わず、Bを四つんばいにさせ、入れた。その時、何を思ったのか、教えられてもないのに、入れたままBの体を引き寄せ、首を舐めた。その時、肘が当たり、繋がったまま後ろに倒れた。結果的に尻餅をついた。手をアソコに回した。ずっと「い、い、か、げ、ん、や、め、て」ていっていた。繋がったままで、アソコには左手、右手で顎を持ち、口を口で塞いだ。塞いだ後、右手は胸をもんだ。ひとしきり済んだ。後でチンチンを口で掃除させ終わった。途中でBを拭かなかったから、体中どろどろでした。

疑問にのこるのは、あの血。Aに聞くと「たぶん処女膜」と言う事だった。つまり、誰ともやっていないらしい。

誰にもこの事は言わなかったらしい。

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||

2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

豪雪が災いした一夜の思い出【学校での体験告白】

還暦を迎えた男と女もまだセックスは可能だった。互いに浮気したことのない同級生の男と女、羞恥でおどおどしながらも、漸くにして結ばれた一夜だった。それは還暦同窓会の帰り道だった。激しく降り続く豪雪が車の運転を危険にさらし、それが彼女と一夜を過ごす結果となった。互いに羞恥がつきまとう還暦の男と女の清純な一夜、まだ、性行為の出来る男と女だった.

還暦同窓会が終わった翌朝、誰もそれぞれ帰途に着いた。私も家が近い彼女を助手席の乗せて国道を西に向かって車を走らせた。その頃は小雨交じりのミゾレだったが、その国道から陰陽を結ぶ国道に分岐して入ると、小雨は雪に変わった。この国道は、県境を越えるのに大きな峠があり、交通の難所でもあった。

登り道に差しかかると雪はフロントガラスを激しく叩きつけた。道路脇の雪は1メートルは積もっていると思った。前方が真っ白くなって道路が何処なのか分からない。かろうじて、ハンドルに伝わるタイヤの感触で道路を走っていると感じた。そんな道を運転していると、雪でスリップして道路脇に突っ込んでいる車を何台か見て通り過ぎた。雪道の運転に慣れていない私は、激しく降る雪道の運転に怖さを覚え、助手席の彼女に「雪が激しく降るね…、この雪だと峠越えの運転が不安で怖い…。もうすぐ、街に入るが、そこで宿をとって、明日、帰ることにしませんか…」と呼びかけると彼女は、「そうね…、危ないから、そうしましょう…」と云って承知してくれた。彼女も豪雪の運転に危険を感じていたのだ。男と女の二人で泊まるのは、世間体を気にする私にとっては不安だったが、命の危険には換えられなかった。前が見えぬほどに降り続く雪の中を慎重に走り、ようやく、深い雪に覆われた「旅館」の看板が目に入り、否応なしにその旅館に跳び込んだ。

激しく降りしきる雪の中で玄関を叩くと、四十代と思われる若い女将さんが出てこられた。「激しい大雪で峠越えが危険なので、泊めて欲しいのですが…」と頼むと、その女将さんは「この大雪で仕入れが出来ず、何もないのですが…、ほんのあり合わせで良ければ…」と言って承知してくれた。

二階の八畳間に通された。部屋は冷え切っていて寒暖計は氷点下三度を指していた。女将さんが、ストーブと炬燵とエアコンの三つを同時に入れてくれた。部屋が暖まるまで二人はストーブの前で顔を見合わせて体を温めた。窓の外はボタンのような大きな雪が、向こうが見えないくらい降り続いている。

午後四時なのにもう薄暗かった。女将さんが見えて「お風呂が涌きました…。どうぞ…」と云ってくれた。私たちを夫婦だと思っているような言葉使いだったので、思わず二人は顔を見合わせた。 「夫婦と思われていますよ…。まあいい…、今晩は夫婦でいましょうよ…」と云って、また、顔を見合わせた。

風呂から上がっていると、「夕食の支度が出来ました。食事は一階ですから…」と告げられた。一階に降りると、六畳の間に炬燵があり、そこに夕食が用意されていた。私たちの他には泊まり客は誰もいないようだ。夫婦気取りで二人は食事をした。

終わって二階の部屋に戻ってみると布団が二つ並べて敷いてあった。またしても二人は顔を見合わせた。彼女の顔は、(…来るとこまできた…全てを任せる…)と言っているような温和な上目使いの顔だった。私は妻に電話し「大変な大雪で車の運転は危険だから、今晩もう一晩泊まって、明日、帰る…」と告げた。妻は「そうですか…。わかりました…」と別に不審に思っている感じではなかった。彼女も家に電話した。彼女は三十六歳の時、主人と離婚し、今は娘さんと二人で美容院を営んでいた。

テレビドラマが終わったのは午後九時五十四分だった。それを機に「もう、休みましょうか…」と声を掛け、二人はそれぞれの布団に潜り込んだ。電気を消すと部屋は真っ暗となったが、目が慣れると、障子は、雪の白さで薄明かりとなっていた。

薄闇に見ると、隣の彼女は背を向けて横たわっている。妻以外の女が、今、横に寝ている…。気が立って寝付かれない。彼女に寄り添ってみたいが、その勇気はないし、きっかけもない…。黙って彼女の布団に潜り込んで行っても、もし、拒まれたらどうしよう…。でも、女の肌に触れてみたい…。女の昂ぶりは、妻とどんなに違い、どんな反応を示すのだろうか…。そんなことを思い続けていると興奮で胸の鼓動が高鳴る…。不謹慎にも男のものは硬く立ち上がっていてどうしようもない…。そんなことを思い浮かべて、既に三十分は経っていた。

馴れぬ人が横に寝ているという恥ずかしさと好奇心とが入り乱て、気持ちが昂ぶっていた。静かに寝返りを打った…。すると今度は彼女が寝返りを打った。彼女も寝付かれないのだ。私は勇気を出して「眠れないの…」と呼びかけてみた。すると彼女から「ええ…、眠れないの…」との返事が返ってきた。「きっと、豪雪で危険な運転だったから、緊張しっぱなしで疲れすぎて、気が立っているのですよ…」と言ったが、そのことよりも本音は、妻以外の女の人が横に寝ていることえの羞恥と好奇心が要因だった。この言葉のやりとりで、二人の間にはきっかけが出来て、暗黙のうちに糸が繋がったと思った。

その時、時計は午後十時三十分を指していた。心臓が激しく鼓動を打っている。高鳴る胸の鼓動を押さえ、勇気を出して、背を向けて横向きになっている彼女に近づき、手を伸ばした。指がそっと彼女の髪と頬に触れた。彼女はジットしていた。彼女も不安と恥ずかしさが交錯しているのだ…と思った。「大丈夫…何もしませんから…心配しないで…」と言って彼女を安心させた。と言いながらも彼女の布団をそっと捲り、静かに布団の中に潜り込んで、彼女の背中に触れた。腰を寄せると彼女の柔らかな尻朶に触れた。当然に硬くなっている男が彼女の尻朶に触れる。彼女も(えぇ…、もう硬くなっている…)そう感じたのだろう。

彼女の腰に手を触れて引き寄せた。彼女のからだはすんなりと仰向けの姿勢に寝返った。からだの全てを任せよう…という女の姿勢だと思った。(そうなんだ…。彼女も受け入れる気になっているのだ…)と思った。思い切って彼女の首下に腕を伸ばして腕枕をし抱き締めた。彼女は、すんなりと抱かれてきた。しめた…私は思った。からだは妻よりかなり小柄だが全体が締まっている。可愛いらしいという思いを肌で感じた。

彼女の柔かい太腿に脚を絡ませ、尻朶にそっと優しく手を這わせる。 彼女はかすかに身体を横向きにして背を向けた。女の急所に触れられるのを恥ずかしがっているようだった。私は彼女にからだを寄せ、横向きになり、背後から彼女の脇ごしに胸の膨らみに手を添える。改めて彼女の胸もとから下腹にゆっくりと手を這わせた。その手は、ついに彼女の膨らみの丘に触れた。彼女の背を抱き締め、焦らずに女が潤むのを待つ。

彼女の緊張をほぐして、女の性感の昂ぶりに仕向ける。彼女の心を和ませようと、いつもの順序で優しい愛撫を試みた。その反応を妻と比べてみたかった。唇に触れ、耳、頬、首筋、肩、乳房の膨らみ、脇腹、局所を避けて太腿の裏、内側を攻め、太腿の内側を下から局所に向かって擦りながら、局所が昂ぶるように仕向けた。女の柔肌だった。彼女の乱れが妻とどのように異なるか、その変化が見たい好奇心に湧いた。 既にこの愛撫に三十分の時間をかけていた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年8月31日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

中1の娘【小中学生での体験告白】

俺には中一の娘がいます。

娘は昔から俺にべったりで俺にとっても自慢の娘です。

娘は昔からキスが大好きでよく未だにしてくれます

あくまでも可愛いキスです。

しかし、先日俺が冗談で大人のちゅーしようかって

いうと、娘は「いいよ」っていってくれました。

娘も意味はわかってる。。。

そして俺は娘に舌を入れてしまった。

すると娘の鼻息が荒くなっているのがわかりました。

娘はキスをやめると「これってきもちいい」って

再び娘から次は娘から舌をからませてきました。

子供とはいえ、完全に女の反応です

すっかり興奮してしまった俺は娘を全裸にして

股間に顔をうずめてしまいました。

中1とはいえ、すでに毛もはえており、俺を興奮させるには


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||

2013年8月31日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白
20 / 30« 先頭...10...1819202122...30...最後 »

このページの先頭へ