温泉で妻がやってくれました【温泉での体験告白】

妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。

 

 何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。

 でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。



 妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。もちろん、最初はかなり驚いて「何、馬鹿なことを言っているのですか」とあっさりかわされていました。

 しかし、その思いがなぜか収まらない私は、夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」

などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。

 それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。 



 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には「もっとおまんこしてぇ〜」と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。

 他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には「もっと私を犯してください。あぁー おまんこいいのぉー」と興奮するような声も発してくれるようになっていました。 もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。

 多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。



 平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。


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2014年2月8日 | 体験告白カテゴリー:温泉での体験告白

クリスマスイブの夜、250kmを【恋人との体験告白】

679名前:青い恋人たち投稿日:01/12/2421:21ID:???



クリスマスイブということで。2年前の話を。



9月頃から俺は東京、当時の彼女は群馬の某温泉地というちょっとした遠距離でさ。

俺が関越を夜中に突っ走って会いにいってえっち。あるいは彼女が東京まで来てくれて

えっち ってな感じ。彼女は言いたいことをなかなか言いだせない性格で。

(そこが当時はとても可愛くていろいろ苛めてたりしてた)

クリスマスは友達とその温泉地で過ごすから別に来なくていいって言われて。

俺は逢いたいと思いながらもそれをそのまま受けとめてひとりで過ごすと伝えたんだ。



イブの夜、電話があって。

  なにやってるの?  いや別になにも。

  逢いたくないの?  え?だって友達が…。

  来たいなら来て。  …わかった。


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2014年2月8日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

JCと・・・【温泉での体験告白】

<>34名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2007/01/11(木)23:59:40ID:8fQFWzUP0<>

これは私が14〜5の時に家族で○呂の温泉に行った時の事です。

子供の頃にこの様な温泉地に行っても

やる事といったら温泉に入りまくるしかないです。



宿場の男湯と女湯は勿論別れていましたが

男湯の隣には簡単な観賞植物を並べて隔てただけの混浴がありました。





<>35名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2007/01/12(金)00:00:25ID:MI7gJwsC0<>

先述した理由で到着してから6〜7回目の温泉に入った時

男湯のドアを開けると中でちっちゃい子とお父さんらしき人が

「もう少し入ろうよ」と子供に言われている場面に出くわしました。

「もうのぼせちゃうからまた後で入ろうね」とおっさんは説得して




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2014年2月8日 | 体験告白カテゴリー:温泉での体験告白

【続】バスガイド香織【会社・職場での体験告白】

【続】バスガイド香織





香織と内藤は、その後も関係は続いた。

仕事中でも、プライベートでも、チャンスがあれば、二人は交わっていた。

香織の意見は尊重されず、いつも内藤の一方的な都合の関係だ。

ある日

役所関係のツアーが入った。土日を利用し、課長職以上の慰安ツアーだ。他の市町村合同であった。

行く先は、長野にある秘湯だ。山の中で、野生動物が今にも出てきそうな場所だ。

温泉に到着し宴会が始まった。2時間ほどして、ある課長が思った。(こんな場所に風俗どころかスナックさえないな)

その課長がトイレに行った。内藤とバッタリ会う。

「よう運ちゃんこの辺りには遊べるとこなんてないかな」「そうですねぇ山の中ですからねぇ」

その時内藤は思いついた。

(そうだ香織を使おう)

「いやぁ無いことは無いんですけどね」「なんだよ運ちゃん教えてくれよ」「タダじゃないんですけどガイドとね」


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

友人の母 続き【人妻の体験告白】

俺が目隠しを取って”ハッと”とした。

そこにいたのは、B君の母だったのである。俺は直ぐにA君を見た。

A君は、微笑みながら話し始めた。

A君「びっくりしたか?」

俺 「当たり前だ!どう言うことだ!」

A君「俺とB君は幼馴染で幼稚園からの友人だった。近所だったこともあるが、そこに居る

   B君の母が、俺の家で家政婦していた事が一番の理由だ。俺とB君は小学校の時から

   イジメの対象で、いつも泣きながら帰っていた。中学生になれば、イジメは無くなると

   信じていたがイジメは続いた。それどころか、小学校以上に陰険なイジメだった。

   俺はそんな生活が嫌で、逃げ出したかった。そんな時、トイレでクラスの男達が話て

   居るのを聞いたんだ!! ”B君をイジメた時の反応は楽しいよな。何かアイツ見ていると

   イライラすんだよ! それにしても何でA君はいつも一緒にいるんだ!アイツは関係ない

   のに…一緒にいるからやられるんだよ!でも今ではもう遅いけどな” 俺はB君のせいで

   イジメに在っていた!!!俺はB君を恨んだよ。そして、そこに居る母親も…

   それから数週間したある日、俺とB君の母親2人で家に居た時、そいつが俺の親父が大切


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

タカフミと母【近親相姦の体験告白】

  10.15(火) この日は体育祭の振替休日で学校は休み。父は仕事で母は近所の仲間と梨

狩へ行き、一人で留守番。母のパンティーでオナニーでもと思い洗濯機を覗いたが空っぽ。

朝早く洗濯は済ませたらしい。家の中で素っ裸になって、オチンチンを勃起させて歩き回る

僕は、何かズリネタを探していた。ふと思いついて両親の寝室へ入り箪笥の引出しを探った。

それはすぐに見つかった。母の下着のはいった引出し。たたみ方を忘れないよう用心深く取

り上げる。母のイメージとは少し違う派手なパンティーもたくさんあった。これまで10数回

母の下着でオナニーしたが、それはほとんど普通の綿の地味なものばかりだった。

『かあさん、こんなのも穿くんだぁ』そう思いながら、好奇心で穿いてみた。股の所から玉

ははみ出るし、勃起した亀頭と竿は収まるはずも無かった。それを部屋の隅にある姿見で見

ると、普段の僕ではない一人の変態少年が痴態を晒していた。興奮した僕は両親のベッドに

横になりおもいきりしごいた。(こんなときのパターンはここに母親が帰宅したりするのだが

それはあり得ない)ゆうゆうと気分を出して盛り上がり、いざ発射という時に、あろうこと

か扉が開けられ父が立っていた(本当にびっくりした)。おたがいに「あっ」と声を上げ、僕は

一目散にそのまま自分の部屋へ逃げ込んだ。(あとから聞いたら会社の書類を忘れて戻ってき

たらしい)自分のしたことの重大さと激しい後悔の念でこの日は部屋に閉じこもってしまっ


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

同窓会 旅行【友達との体験告白】

この前同窓会で、温泉一泊旅行に行ってきました。集まったのはクラスの一部で、女5人男10人でした。

で、宴会も一通り済んで、じゃー二次会という事になって、俺らは、女2人男3人のグループで部屋で飲む事にしました。

で、みんなほとんど酔っ払いで、途中から王様ゲームが始まりました。良くあるパターンですが、その主婦2人は、一次会の時から、欲求不満を爆発させていましたので、浴衣をはだけて挑発し始めていたので王様ゲームなどは待ってました!といわんばかりでした。

で、主婦の一人が王様になったときに、「2番の人は王様の背中をマッサージ」と言い出して私に当たりました。私はそのK子をうつぶせに、背中へまたがってマッサージしました。

それがスタートでした。

全員過激にどんどん加速していきます。ゲームは「お姫様だっこ」「ひざの上に乗る」から「駅弁ファックの真似をする」とか「パンツを脱ぐ」から「乳首を3分なめる」「キス」そこいら辺りで、5人の理性は飛びました。我々男性はサインを決めてうまく女性に当たるようにしていました。部屋の端では、A君とK子が浴衣をはだけて胸を揉みほぐしていました。

K子はすでにあんあん、声をあげていました。一方のM子も、「まったくー」とか言いながら興味津々のぞいています。

で、俺も「男性2人でM子を指で行かす」という命令を出しました。M子は最初は抵抗しましたが、俺が後ろから羽交い絞めにして胸を揉む。もう一人の男が、クンニする体勢になり、M子もあえぎ始めました。

で、結局5人は、王様ゲームを続けながら、「A君をM子がフェラ」「俺がK子にバックで行

かす」とか「K子とB君が69で先に行った方がM子の胸を吸う」とか最後までやりました。

およそ、3−4時間は続いたでしょう。

深夜、混浴露天風呂にみんなで行きました。風呂では他の男の同級生も参加してきて、その後そいつらも、K子とM子にまたがったそうです。男女の部屋割りは決まっていたんですが、ぐちゃぐちゃに変更しました。男性はほとんどコンドームを持参していたのが、笑えました。

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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

姉を犯してる日々2【姉との体験告白】

〜姉を犯してる日々〜の続編です。

第1弾⇒弾を読んでない方はこちら。



何でしょうね。

ある日、姉が言ってきたんです。

姉「K(俺)、私のオチンチンとか、フェラしてるでしょう?」

俺「してないよ」

姉「じゃあこれ何!!」

姉に見せられたものは、姉のパンツに挟まれた俺のパンツ。

俺「・・・・・」

姉「やっぱり」

姉「私のオッパイ小さいいんだよぅ、Hだから。友達とかみんなIとかJは余裕であるの  に、私だけ小さくて温泉とか皆でいくのすっごい嫌いなんだから!!Kにみせるの  だって恥ずかしいぐらい小さいんだよ!!」

俺「ゴメン・・。」

姉「でも、嬉しかった・・。」

俺「えっ???」


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

温泉宿殺人事件 裸の女わんさか【露出の体験告白】

やあ警部さん、お久しぶりです。むさ苦しい部屋ですがまあ椅子に掛けてお茶でもどうぞ。

お茶じゃなくて水じゃないかって?はは、冗談ですよ冗談。え?違う?

まあいいや、では椅子に失礼して。えーとそれで今回の事件の話でしたね。

なあに、いかな難事件と言えどこの名探偵にかかれば朝飯前でしたよ。

え?今は昼時だって?はは警部さんもなかなか面白いことを仰る。

冗談はいいから話を先に進めましょうか。まずはもう一度事件のおさらいから。



場所は某県の温泉宿で殺害現場は女子脱衣所、時間は早朝。

被害者は連休を利用して観光に来た20代OLのB女史。死因はタオルによる背後からの絞殺。

ちなみにたまたま宿に居合わせた僕が電撃解決したので事件は朝食前には片付きましたよ。

それはさっきも聞いた? はは細かいことは気にしちゃダメですよ。

はい?昼飯の出前ですか?あ、じゃあ僕は天ざるでお願いします。

えーとそれで、事件は早朝に目が覚めた同僚のA子が、B女史と、

同じく同僚のC美を朝風呂に誘ったところから始まります。3人での旅行のようですね。

先に準備が出来たA子が一人で風呂場に向かい、若干遅れてB女史とC美が風呂場へ。


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

同級生元カノ人妻とW不倫 7 その後【人妻の体験告白】

この実話投稿も終わりにしようとしていた矢先あのSC駐車場で買物帰りの人妻充子を偶然見つけた。

「おっ 久しぶり 元気」

「ええっ 元気よ 最近全然連絡くれないのね」

「忙しくてな 木村とは上手くいってるの」

「えっ まっあ~ね」

と曖昧な返事をしながら寂しそうに俯いていた。

「久しぶりにお茶でも マンションまで送るよ」と人妻充子を車に乗せた。

「美紀には会ってるの」

「時々会うわ 新しい彼と上手くいってるとか いつもゴムなしですべて受入れていると惚気ていたわ」

美紀は具体的に話さず秘密を守っていることに安心しながら

「木村はこの前の車のシ−トに溢した汚れについて気付いたの」

「ぜんぜん気付いていないわ」

「そうか ばれなくて良かった カーセックスなんて初めてだったからな」

「最近木村の帰りが遅いの 疲れたとか言って直ぐ寝てしまうの 全然触ってもくれないしもう3ヶ月もご無沙汰よ」

「外に女でもいるのかな」


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

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