息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2 【温泉での体験告白】

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。

そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。

それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。



そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。





『じゃあ、マッサージ続けますね#9825;』

若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、

『たるんでて恥ずかしいです……』

と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。



肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。

そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。

『オイルマッサージしますね』


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2015年4月26日 | 体験告白カテゴリー:温泉での体験告白

嫁が僕に内緒でSNSをやっていた 【寝取られた体験告白】

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。



美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。



それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。



美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。



でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。

後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。



「なんで? 何を気に入ってくれたの?」

僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。

『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』

美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。


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2014年9月26日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

私の目の前で、嫁と部下が夫婦生活をした 改 【寝取られた体験告白】

私には、12歳も年下の嫁がいる。

嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。

夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。





二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。

子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。

由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。



由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。



だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。

中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。






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2014年1月1日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

友情と欲情と少しばかりの快楽と 【友達との体験告白】

数年前に知り合った女友達の最初の印象は「残念な人」。

ファッションセンスが色々とおかしかった。

黄緑色の変な色のジーンズに真っ白いスニーカーで

デニムジャケット白Tシャツにに赤いマフラーをしていて

昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。

しかし話は合うから二人で会うようになっていって、

会ってるうちにファッションがだんだん普通になっていった。

そうすると、顔は美人でスタイルも良いことにようやく気づいた。

けど最初の印象が悪すぎて恋愛感情も別になかった。



その女友達は恋愛観についてもちょっと変わっていた。

1対1で付き合う必要は感じないし

セックスもやりたくなれば特定のパートナーが既にいても

性病防止と避妊をしっかりやればセックスすれば良いし、

同じ相手とのセックスに飽きれば止めればいい。


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2013年11月5日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

私の目の前で、嫁と部下が夫婦生活をした 【寝取られた体験告白】

私には、12歳も年下の嫁がいる。

嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。

夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。





二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。

子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。

由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。



由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。



だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。

中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。






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2013年10月18日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

妄想の中で妹と一線を超えてエロいことした 【妹との体験告白】

186:えっちな18禁さん[sage]:2013/06/16(日)02:11:08.24ID:ekdrL7Bv0

去年まで続いてた中学生の妹との話なんか読みたいやついないよな

まぁ、書いても所詮妄想だからな



でも、本当に大したことないんだよ、ってか全部妄想だしな。

それでもよければ読んでくれ。



始まりは数年前のことなんだけどさ、

俺……高校三年

妹(Y香)……中○生

と、少し歳は離れてるんだけど、仲は良かったんだ、というか今でも良いんだ。あ、もちろん妹は仮名ね。

俺たち兄妹の間には「お泊まり」という不思議な遊びがあって、毎週土曜か金曜の夜になると、妹が少ない小遣いの中からお菓子を買ってきて、

一晩中(だいたい一時か二時まで)俺の部屋にある漫画やらゲームやらで遊びまくるっていう事をやってたんだ。

で、寝る時は俺の布団で一緒に寝るんだけど、そろそろ胸も膨らみ始めた妹と一緒に寝るというのにちょっと抵抗が出てきたんだな、俺の方が。

妹が小学生の頃は「おやすみのチュー」とか、平気でしてたくせにな。


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2013年9月28日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

勇者の末裔 (2) 【寝取られた体験告白】

綾子「いってらっしゃいあなた、蒼太」

祐介「あぁ行ってくるよ、最近また例の事件が頻発してるから気をつけてな」



蒼太「本当気をつけて、戸締まりはしっかりね」

綾子「うん、ありがと、気をつけるわ」



いつもの日常

今日も綾子は朝早く起きて朝食を作った後夫と息子を送りだす

その後家事を一通り終え時刻は昼になろうとしていた



綾子「ふぅー…ようやく落ち着けるわね、お昼でも食べようかな」

昼食を食べながらテレビをつける



アナウンサー「世界で起きている謎の怪事件は増加傾向にありまだまだ予断を許さない状況になっています」

綾子「また増えてるのね、心配だわ」


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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

とある特撮ヒーローの体験談(おっさん限定 【アニメキャラの体験告白】

不完全な良心回路を持ち、善と悪の狭間で苦悩する人造人間のジローが、

性欲と理性との狭間で苦しみつつ、誘惑に負けてデリヘルを呼んだ時のこと、



部屋のドアがノックされ、妄想と期待に胸を膨らませつつドアを開けた瞬間、

ジローは叫んだ。





「チェィンジ!!!」











出典: 

リンク: 

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2013年9月1日 | 体験告白カテゴリー:アニメキャラの体験告白

デリヘルの店長さん 【風俗での体験告白】

前編:デリヘルの店長さん





323名前:店長◆/irBpwvHWY[2008/01/24(木)18:21:55ID:wGOGyHn40]

スレ違いかもしれませんが、外国人客ネタばかりでなく、日本人客ネタも少々書いてみます。

と言うか、変態度では日本人の方が圧倒的に凄いですよ。



「エゴマゾ&サドの日本人」



そのお客さんは、仮面ライダーとかウルトラマンとか、そういう特撮系のフィギュアをやたら沢山自宅に飾っている方です。

アニメも結構見るらしく、うちにはセーラームーンのコスプレが5色揃っているのですが・・・水色のやつが好評です。

ただ、うちの女の子はUちゃんなどを除き、そういうアニメコスプレが嫌いな子もいます。

エゴマゾ&サドと書きましたが・・・彼は女の子が嫌がるようなコスプレを着させるのが趣味なのです・・・。






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2013年7月19日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

忍者 【外国人との体験告白】

805:おさかなくわえた名無しさん:2007/04/20(金)23:24:58ID:MQfMJ3CF



うちのアパートの外国人住人は、なぜかみんな忍者が大好き。

「ニーンージャ!ニーンージャ!」

とうるさいので、忍者装束を買える店を紹介してやった。



「スタンダードに黒が欲しい」

「ピンクは目に痛いね」

「この水色も発光してるよ」

「黄色は忍んでなさすぎる!」

「ねえ、マイク(黒装束)とジェフ(紺装束)だとジェフのほうが忍んでるよ!?」

「紺色のほうが忍ぶんだね!」

「どうせなら忍者戦隊作ろうぜ!俺レッド!」

「じゃあ僕シルバー!」

「ないよ、シルバーの忍者服」


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2013年7月18日 | 体験告白カテゴリー:外国人との体験告白
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