裸エプロン【人妻の体験告白】

私と妻は結婚して10年が経ち、夫婦ともに30歳台になりました。

結婚10年を祝うつもりで近くに住んでいる共通の友人たちを家へ

招き、ちょっとしたパーティーを開くことにしました。

私たち夫婦を入れて総勢6組の夫婦たちが当日用意した妻たちの手

料理に舌鼓を打ちながら、ビール、焼酎、ウィスキー、日本酒へと、

かなりのハイスペースで進んでいきました。

日ごろ、こんなに揃う事の無い妻たちは、笑い転げながら、

昔話に花が咲いていました。

パーティーが始まってから約5時間経ったころ、さすがに友人たちの

多くは帰り支度を始め、妻もほろ酔い気分で片づけを始めていました。

そんな中、私の親友Tは、まだ飲み足りない様子で、妻に日本酒を催

促していました。Tは、友人たちの中でも一際酒に強く(SEXも)

私もそんなTにペースを合わせ、呂律は廻っていなかったと思います。

Tの嫁はそんなTに呆れ顔で「先に帰るわよ。」と告げ、私の妻に申し

訳なさげに挨拶をし、帰っていきました。


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2014年2月5日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

蛍・・・始まりの夜 其の一【おっぱいの体験告白】

支配されるのがイヤだった。

 だから先に支配したんだ。

薬品棚の鍵はいつも開いている。

 だからクロロホルムは簡単に手に入ったんだ。

昔からの友人だった。

 だから昼のうちに窓の鍵を開けておくのは簡単だったんだ。

 深夜、俺は近所の友人のHの床にいる。勿論不法進入だ。

 Hの家は最近改築したばかりだ。耐震も抜群だし防音も付いている。

 だから来たんだ。深夜に。カメラとクロロホルム=強力な睡眠薬を持って。年頃の女のHの寝室に。

 さっき睡眠薬を嗅がせた。寝息が一層落ち着いた様に聞こえた。

 ドアの鍵を閉めてから、肩を揺すり、寝ていることを確認する。起きない。

 早速パジャマを脱がす。下着はわざと残して、ブラとパンティーだけにする。可愛らしい薄い水色の下着だ。

 僕はカメラを用意して、体全体と上半身、下半身を一枚ずつ撮った。撮影中も俺のチンポはジーパンの中で苦しそうに膨張を続けている。

 とりあえずカメラを置き、ジーパンとパンツを脱ぐ。

 そして、興奮しながらHの下着にそっと手を添えた。


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2014年2月5日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

AVに出ていた商学部の鈴木さん【大学生との体験告白】

俺は都内の私大に通ってたんだけど、その当時商学部の「ある」女子生徒がAVに

出てるという、実しやかな情報が流れ始め、俺を含めた当時の同級生は真偽を

確かめたくて情報の出所を確認し、そのVideoを買って(レンタルでは無かったので)

「似てる」だの「別人」だの騒いで盛り上がってた。Videoの中身は結構過激な物で

モザイクで細部は見えないものの、最後は顔射でフィニッシュとか口内とか。

結局、静止画にして背中や首にあるホクロなんかを頼りに判別をしよう、ということに。

「ある」女子生徒の名前が判明し、いよいよ商学部に乗り込み(俺と同級生は全員

法学部)、法学部に関係有りそうな「商法」の授業なんかを受けて、その女子生徒

「鈴木さん」を必死こいて探しまくった。結構な人数だから最初は見つからなかったけど

結局、もともと情報を知ってた奴から聞いて「鈴木さん」を発見。つまんねえ授業を前

の方で受けている真面目な生徒ぽかった。(前にいたので見つからなかった)

こっちは5人いたので1人づつ毎週側に座って、例のホクロを探すことになったが

季節も秋くらいで肌ける様子が無い。そうなると後は顔と声などで判別するしかない

のだが、どう見てもそんな事が出来るような顔をしてないし(清純でかわいい)、そう

思うと余計顔と声が似てる様な気がしてくるし。。そんなことを繰り返しているうちに、


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

不倫相手の姉さんも【人妻の体験告白】

妻の姉妹ではないけれど、不倫相手の姉さんと。

この間いつものように不倫相手の陽子の携帯にメールを入れて、

デートの待合せをした。

待合せ場所に行くと、陽子が来ていない。

約束時間から10分ほどしたところ、知らない女性が声をかけてきた。

「陽子と待合せ?」

「ん?」、、と思ったら、その女性は陽子の姉で、この間陽子の家に

行っったとき、陽子が買い物に出かけたときに、私がメールをした

らしい。携帯をテーブルの上に置いたままだったようだ。

なんとなく見てしまったら、私からのデートの約束メール。

いたずら心で返信して、どんな相手と浮気してるか見たい、、と

思って来てしまった、、とのこと。

ちょっと話しましょう、、と喫茶店へ。

「ヤバイなあ、、、」と思いながら、一緒に喫茶店へ行った。

「別れなさい」とか言われるのかと思いきや、家庭の話や仕事の話し


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

念願叶って【人妻の体験告白】

私達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。

はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。

私としては何度も妻に求めていたのですが仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。

私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。

私は単なるサラリーマンですが妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。

妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。

そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか。」と承諾してくれました。

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。

私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。私の気を留めた職業とはご夫婦共に教師だというのです。旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。

小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで熟女好みの私敵にはビンゴといった年齢だし職業が教師というのにもはまりました。


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

私のせいで痴漢された友人の母【人妻の体験告白】

私の小学校時代の体験談を投稿します。

当時、友達の母親で、T子さんと言う方がいました。

男の子も小学校も高学年になると、少しずつ女性に対する興味が芽生えてきますが、私もいつしかT子さんを性的な目で見るようになっておりました。

T子さんは当時30代半ば位だったでしょうか。とりたてて美人と言うわけでもありませんでしたが、今から思うと何となく男好きのする顔立ちをしており、スイミングスクールのインストラクターをやっているだけあって、無駄な肉の無い身体つきをしていました。ただ、胸は小さく、身体の線が出る服を着ているときなどは、殆んどまっ平でした。

さて、ある夏休み。私はT子さんと二人で近所の市民プールに行く事になりました。本当は友人と3人で行く予定だったのですが、風邪気味だと言うので、二人で行く事になったのです。車でプールまで行くので、私はT子さんの家に行きました。友人は自室で寝ています。T子さんは、「ちょっとお隣に行ってくるから待っててね」と言い残して、出て行きました。居間のソファーに座っていると、傍らにビニールのバックと一緒に、水着やバスタオルが置いてあるのが目に入りました。水着は白い競泳水着で、以前一緒にプールに行った時に、T子さんが着ているのを見たことがあります。その時は、子供心にむらむらといやらしい感情が沸き起こったものでした。何故なら、水に濡れた水着は透け、胸元やおへそが薄い水着越しに丸見えになっていたからです。ただ、サポーターを着けていたので、肝心な部分は透けておらず、サポーターさえなかったら、おっぱいやあそこも透けるのになあと思ったものでした。

見ると、薄いベージュ色のサポーターも水着と一緒においてあります。ブラジャーとパンティーの様な形をしていました。私は、その時悪戯心とスケベ心が沸き起こり、反射的にサポーターをソファーの下に隠してしまいました。サポーターを持って行かなければ、T子さんの透け透け姿を見られると思ったのです。同時に、子供ながらの戦略もありました。更衣室でサポーターがない事に気付いても、取りに戻るような事はしないだろうし、家に帰ってソファーの下からサポーターが出てきても、こんな所に落ちてたと思うだけで、私が隠したとは思わないだろうと。

さて、プールに着くと、私は期待に胸を膨らませながら、ささっと着替えてプールサイドでT子さんを待ちました。やがて、T子さんが更衣室から出てくると、私は期待通りの成り行きに満足しました。やはり、T子さんはサポーターを付けずに現れたのです。ふくらみの無い胸には、ポチっと乳首が浮き上がっています。その大きさに私は驚きました。見た感じ、私の親指の先ほどもあるのです。また、下腹部にはうっすらと黒い茂みが見えております。(これで水に入ったらどうなるんだろう)私の期待はますます膨らみます。T子さんが、準備体操をするのを横目で見ると、サポーターが無い為か、水着がお尻に食い込み、尻の肉は半分以上はみだしていました。

水に入ると、とたんに白い競泳水着は透け、目の前にT子さんの乳首が丸見えになりました。初めて見る大人の女性の乳首に私は大興奮です。色は茶色く、こりこりと尖ったような感じでした。私はT子さんに水泳をコーチしてもらいながら、間近でじっくりと乳首を眺め回しました。

しばらく泳いだ後、一休みしようと言う事になり、T子さんはザバアとプールサイドにあがりました。プールサイドに立つT子さんの姿の凄かった事!!たっぷりと水を含んだ水着は完全に透け切り、肌色になっています。乳首はつんと浮き出て、大きな乳首に対して小ぶりな乳輪も完全に見えています。ペッタンコの胸に、巨大な乳首がそそり立つ様は、とてもいやらしく思えます。下腹部も黒々と透け、毛の一本一本まではっきりと見えています。しかも、動いたせいか、割れ目に水着が食い込んで、股間にはくっきりとした溝が刻まれていました。今では透けにくい素材の水着もあるようですが、当時はそんなものは無く、T子さんの水着はぴったりと身体に張り付いて、あらゆる所がほとんど何も隠されないまま露になったいたのです。

さすがにここまでになるとは思っていなかった私は、心中では大喜びをしていました。

(おばさん、素っ裸同然だぁ!!)

しかし、T子さんは元々おおらかな性格の為か、自分がどんな格好になっているかに全く気付いておりません。飲み物を買いに行こうと言うので、透けきって食い込みまくっているT子さんの尻を見ながら後についていくと、すれ違う中学生や高校生の男達が食い入るようにT子さんを見るのが判りました。その頃はこんな言葉は知りませんでしたが、T子さんは大勢の男の子達に視姦されまくっていたのです。中には、私達の後をついてくる子も何人かおります。無理もありません。大人の女の身体なんか見たことも無い少年にとって、今のT子さんは刺激的過ぎるのです。

プールの中でコーチしてもらいながら、嬉しい事に私の肩や腕に何度か乳首が押し付けられ、こりこりした感触を味わう事が出来ました。

そして、事件が起こりました。

私がT子さんをプールに残してトイレに立って戻ってくると、T子さんが、高校生くらいの男達4・5人に囲まれるような形になり、首まで水に浸かって目を硬く閉じ、口を食いしばっていました。先程から人の迷惑も気にせず、ぎゃあぎゃあと騒いでいた連中です。ちょっと不良っぽい高校生の集団でした。


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

友達夫婦と【人妻の体験告白】

僕達は30代前半の夫婦です。結婚して2年近く経つがそろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)とその旦那さんが家に遊びにきていたのだ。お酒を飲んで4人とも程よく酔っ払っていた時にこれまでに一番すごかった性体験を語り合う事になった。じゃんけんの結果、最初にK美が話す事に。これまで僕自身あまりK美の過去の話は聞いておらずかなりどきどきしていた。内容は以下だった。

「大学時代、当時付き合っていた彼氏とある日ふたりで彼の家で夜を過ごしていたら、彼氏の先輩がふと遊びに来た。先輩は既に酔っていたので早々にいびきをかいて寝始めてしまった。私達はその頃忙しくてなかなか会えなかったので久しぶりのエッチを楽しむ予定だったから、先輩が寝ている横でエッチを始めてしまった。そしたら私達二人の声が漏れていたのか先輩が起きてしまい、「俺も参加させてくれ」と言う。もうエッチな気分でいっぱいになっていた彼氏は「K美しだいだ」と言う。実は当時の彼氏と付き合う前に私はその先輩が好きだった事もありOKをしてしまい3Pをする事に。彼氏以外の人、しかも自分が好きだった先輩にあそこを舐められて気持ちよくなっている所を彼氏に見られるのは少し罪悪感があったけどすごく気持ちよかった。しかもその彼氏も夢中で私のおっぱいを舐めていた。二つの舌が違う所で同時に私を気持ちよくするなんて最高だったし、気持ちよくて頭の中は真っ白だった。それにおちんちんが2本あってどっちも大きく固くなってて夢中で気持ちよくもさせてあげた。」という体験談だった。

僕はその内容にかなり興奮してしまい既にあそこはかちんかちんになっていた。よく見ればK美は過去の気持ちよかった事を思い出してすでに自分のズボンの上から右手があそこに伸びていたのだ。そこで僕は「少し気持ちよくしてあげる」と言い、彼女のおっぱいを触り始めた所、吐息が漏れ出したのだった。その時、K美の友達夫婦も既に寄り添って二人でキスをしつつおっぱいを触っていたのだった。なので僕らはそのままエッチを始めてしまった。

K美は予想通り既にかなり濡れており僕の右手を自分のあそこに誘導してくるのだ。僕はK美を下着だけにさせてE子夫婦によく見えるようにK美を四つん這いにさせK美のあそこを触り始めたのだ。そのK美の姿がとてもエッチであった事は間違いなくE子夫婦もエッチをしながらしばしばK美の様子をちらちらと見ていた。K美はどうやらE子の旦那さんと目があう時、更なる快感を感じているようだった。そこで僕はK美に「また3Pをしてみたい?」と聞くと、気持ちよくなりながら目を輝かせて「うん、してみたい。」と言うので、E子の旦那さんが参戦することに。K美はそれまで僕が聞いた事のないようなよがり声をだして気持ちよくなっていたのだった。あそこをE子の旦那さんに舐められたり、指を入れられたりしてかなり気持ちいいらしく、何度となくK美は「ごめんね。でも気持ちいいの。上も下も気持ちいいわ。」と甘えた声で言うのであったが僕はそれに興奮して必死にK美のおっぱいを舐めるのであった。そしていよいよE子の旦那さんがK美のあそこにおちんちんを挿入した時、K美は全身を伸ばして、手も上に伸ばして至福の表情をしていた。僕はそのK美を見てK美の顔の前で自分のおちんちんを必死にしごいてしまった。

するとK美とは別の喘ぎ声が聞こえてきた。そう、E子はオナニーをしていたのだ。E子もK美と同じぐらいスタイルがよく、おっぱいも大きく僕は夢中でくらいついてしまった。そして既にびしょびしょになったあそこに指を入れると腰をぐいぐいと動かし始めるのだった。それを見ていたE子の旦那さんとK美はより一層激しいセックスをしていた。そしてK美が上になり騎乗位となって激しく下から突かれている時、K美が僕を呼ぶのである。「私におちんちんを咥えさせて」。E子の旦那さんの上で下から突かれながら立っている僕のおちんちんを舐める。そう彼女はこの状態が今までで一番すごかったエッチだったというのだ。

その後、K美とE子の旦那さんはいってしまったので、僕はE子と夢中でセックスをした。そしてそばでは二人が鑑賞していたのだ。K美が言うように僕も見られる事に興奮を覚え、K美とE子の顔を代わる代わる見ながらE子を激しく突いた。するとK美はオナニーを始めるではないか。無理もない。自分の旦那が他の女性とのセックス中なのだから。E子の旦那さんも二人の女性のいやらしい姿を見ているとまたすぐに大きくなってきたので、E子との3Pを楽しんだ。その後、朝までスワップ、3P、4Pを続けたのは言うまでもない。その後はE子夫婦と月に1度程度、エッチを楽しんでいる。これが僕達夫婦にいいように作用しているから不思議だ。

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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

会長と【高校生との体験告白】

高校の卒業式のあと生徒会の飲み会があって男女合わせて8人くらいでわいわいやってた。なんだかんだで結構遅くまで騒いでたけどさすがにみんな疲れて毛布にくるまるやら、ベットにもぐりこむやらでみんなおねむ状態。俺は生徒会長をしていた女の子と一緒の毛布にくるまってた。ひとりの女の子が そこ新婚夫婦みたいねー 見たいなこと言ってみんなわいわい笑ってたけど結局電気消して、話しながらもまた一人また一人と眠りに落ちていった。

いっしょの毛布にくるまってた会長も声を発しなくなったので寝たのかなーとか思いながら一人ボーっとしてた。気が付くと毛布の中に入れてた手が会長の手と触れてるんだよね。ちょっとドキドキ。みんな本気で寝たかなーって思ってきたころ、会長が体を僕のほうに近づけてきた。頭も僕の肩のところにちょんと付けてきた。ただ寝相が悪いのかそれとも迫ってんのかわからなかったから僕はどうしたらいいかわからなくなった。

しばらくその状態が続いた。会長はあお向けだった身体を僕のほうに向けてきた。誘ってんのか?僕も体を横にした。目が合った。やばい。とか思ってたらあっちも目をすぐにそらした。触れ合ってる僕の左手と彼女の右手が躊躇からか完全につながれていない。その状態がまたしばらく続いた。そしたら決意したかのように彼女が残りの腕を僕の首に回してきて次の瞬間、唇どうしが触れ合った。そして触れ合っていただけの手ががっちりと結ばれた。

長いキスだった。とてつもなく長かった。いつのまにか舌と舌とが激しく絡み合っていた。彼女が仰向けになり僕が斜めから覆い被さるかたちになった。キスをしたまま自然に僕の空いている手が彼女の胸をさすった。彼女の首筋や頬にキスしながら手は服の中に吸い込まれていった。ブラの上から胸をまさぐり、ブラの中に指が吸い込まれた。彼女は少しも抵抗はしなかった。しかも僕が揉みやすいように体の角度を微妙に調節してくれた。ブラを乳房の上に捲り上げると、んっ と彼女が声をもらした。手を止めると彼女は起き上がりブラのホックをはずして僕が触りやすいようにしてくれた。

彼女はまた仰向けの状態になった。僕はホックをはずして触りやすくなった彼女の胸を揉みまくった。指先などで乳首を刺激すると微かな声であっ とか んっ とか声をもらした。会長〜か、かわいすぎる!とか思いながらも他のやつに気づかれると思ってすぐに唇でその口をふさぎながら体中をなでまわした。僕の顔がどんどん彼女の顔から胸のほうへ滑り落ちていった。口が乳首に触れたとき彼女の今までの微かな声が普通の喘ぎ声になった。声がでかいよ会長〜!とか心の中で思いながら乳首にキスした。

そのときムクッと家主が起き上がった。僕はやばいとか思いながら、彼女の上から滑り落ちうつ伏せのまま寝たふり。毛布かぶってるからわからないよなーとか思いながらも、気づかれたかなーと気が気ではない。さすがにあの声量でセクシーボイス発してたら周りは目が覚めるだろう。多分奴は感づいてる。あとからも何も言ってこなかったから気を利かせてくれたんだろう。寝たふりをしながらも僕の手はちゃっかり彼女の胸の上。そのあとまた体を近づけていった。僕の手が胸からどんどん下がっていった。彼女のパンツまでたどり着くとそのまま中に手を滑らせた。

手がジャングルを抜け窪地に到着した。凄い濡れてる…。そのまま彼女の恥部をいじりまわした。彼女は顔を僕の首筋につけ声を出すのを必死で我慢していた。何度も何度もキスを重ねた。ここで初めて 入れたい!という欲求が出てきた。本気で彼女とSEXしたいと思った。

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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

未亡人と【人妻の体験告白】

ある日の早朝の出来事。

とある地主の家へ行くと、地主の奥さんがスッピンで玄関に出てきた。

その奥さんは普段からかなりの厚化粧。

だから、奥さんのスッピンは新鮮だった。



早々に要件を済ませ帰ろうとするオレに『冷たいものどうぞ』とする奥さん。



せっかくなので、お言葉に甘えご馳走になりつつ奥さんと会話。

数年前に旦那さんを亡くされた奥さん。



奥:ごめんなさいね。 ノーメイクで。

オレ:いえ、キレイですよ。

奥:お世辞でも、うれしい。

オレ:ノーメイクとかスッピンのひと惹かれます。




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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

友達のかみさん【人妻の体験告白】

この冬、高校時代からの友人と、家族同士で福島の某温泉ホテルに行った。

さんざんパラ、飲んで騒いで、「さあ、風呂にいこう!」ということになって、

男二人で風呂に入った。

当然のごとく露天風呂に入った俺たちは竹で編んだような塀の隙間から

女湯を覗いてたのしんだんだ。

「ばばあばっかだな」

と友人。まあ、俺はだいたいそんなもんだろうと、そろそろ出ようか

と思っていたら、突然、友人が、

「やべっ!」とつぶやいた。

どうしたのかと思ったら、なんと俺らのかみさんたちが入ってきたのだ。

ふたりで顔を見合わせたが、結局、暗黙の了解で、ふたたび覗きを

つづけることに。

実はうちのかみさんはロリ体型で小柄、あそこの毛がほとんどなく、

しっかり割れ目を晒している。

一方、やつのかみさんは背が高く大柄でグラマー。最初はタオルで


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

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