何か、複雑で!【人妻の体験告白】

私達家族は、近所の家族と仲良くお付き合いしているのですが、今回はその内の1軒の

人との事です。

私達家族は、その日、夕食を済ませてのんびりとテレビを見ていました。

夕食の片づけを終わった妻が「Kさんの家に、ちょっと行ってくるね。DVD返してくる。」

そう言って我が家を出たのが8:30頃でした。

Kさんの家までは直線距離で30m位の距離です。歩いても1分もかかりません。

Kさんは50代半ばの未婚の独身女性で一人住まいです。

「今さら、結婚なんて面倒くさい。昔は結婚に憧れた事もあったけど」

「友達は、何人か居るけど結婚する気は無いわ」

「お金もそこそこ有るし、老後は老人ホームよ」  そんな彼女でした。

妻が出かけて30分位すると、妻の友人から電話がありました。

私はそのことを妻に連絡しようと携帯電話をかけました。

妻の携帯の着信音がリビングのテーブルの上で鳴っていました。

妻は「近所だし、直ぐに帰る」と思って置いて行ったようです。

Kさんの家に電話をしても良かったのですが、私も暇を持て余していたし、酔いざましに


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

ロシア人人妻研修生そのⅣ・御主人訪日編②【人妻の体験告白】

エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていない

ご主人だ。

そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、

彼女は俺の部屋でご主人とセックスをする

これは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。

何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。

高校のとき、片思いだった水泳部の同級生が、俺の嫌いなラグビー部の奴と付き合っていると聞いた時、悔しいと思う以上に心がざわざわしたのは、まさにこの感情なのだろうか?

一緒に買った小さなカメラ三脚とビデオをいろいろいじくりながら、どこにセットすればバレずにうまく撮影できるか、俺は地方国立大学工学部を首席で卒業しつつ、院にいかずに就職したと言う極めて中途半端に優秀な脳を駆使して考えた。

 朝になっても思いつかず、俺は会社に風邪を引いたとウソを付き会社を休んだ。

エリヴィラさんは既に鍵を持っているので、いつ来るか正確な時間は読めないが、ご主人と子供が乗った飛行機が着くのが午後2時、空港から俺の住む街まで、バスを使って1時間。つまりエリヴィラさん一家が家に来るまであと7時間弱・・。

 俺は高速を飛ばして、ネットで調べた隣の県の電気店に向かった。車で約2時間。

何が俺をここまで駆り立てるのか?

 お目当ての小型カメラは、奇跡的にゲットできたので、急いで高速を飛ばし、カメラをベッドの脚側にある本棚にセッティング。電波を飛ばすと即違法になるので、買ったばかりのデジタルカメラに有線でつないでテープを回すことに。

 360分収録できるテープを入れ、国道沿いの本屋で買った分厚い広辞苑の中身を抜き、防音にハンドタオルを巻いて中にデジタルビデオをセット。

・・・・・引かないでください。盗撮なんてやったことないんですよ(涙)何が俺を


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

やってた。【盗撮・覗きの体験告白】

 仕事が終わった後いつもと同じネットカフェに行った。

二人部屋の和室がいつものようににぎやかだったので、また中学校のガキがゲームをしているのかと思いながら居た。マンガを取りに行く際、その部屋の前を通るのだが、いつもと感じが違い、入り口のドアを椅子で隠している。しかし私は、背が高いから上から覗くことが可能なので、こっそりと覗いた。男はズボンを脱いで、トランクスに。上は裸。女はまだなにも支度していなかった。

まあ暑いからしょうがないなと思いつつ、一度部屋に戻った。

また行きたいから、マンガを一冊にしたため、続きを取りに行った。覗いた瞬間びっくりした。女がチ●コをなめている。男はうれしそう。巨根だ。20センチはある。

さあ続きは、覗いたものの特権です。

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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

ツレと一緒に姉妹丼【友達との体験告白】

少し長くなりますが。

オレが服屋で働いてた時に常連だった女の子、まぁ仮称でミホとしましょう。

当時は彼氏とよく来ていたのですがある日1人で現われました。

「あれ?彼はどうしたの?」と聞くと「別れた」と笑いながらミホは言います。

まぁその愚痴を聞いてあげてたんだけどなんせこっちは仕事中だったから

店終わってから聞いてあげると言う事でその夜、ご飯を食べに行きました。

ミホは最初からオレと寝るつもりだったらしくホテルへと誘われ美味しいなぁと、思いながらミホとやりました。

ま、ここは普通のセックスなので飛ばしますね。

その後何度かミホと寝ましたがいつからか連絡を取らなくなり

そのまま疎遠になっていました。

そして・・・ある夏の日の事でした。



ツレとそいつのマンション(3LDK)で女のネタは無いかと

2人の携帯をまさぐっていました。で、飛び込んで来たのがミホです。

早速懐かしさも合せて電話する事にしました。


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

人妻【人妻の体験告白】

同じ業種のライバル会社の女営業。

茶髪で背が高めの女でスカートが何とも言えない感じ。

滅多にこの仕事では女は居ないのに、エリア的に同じで、擦れ違ったりしていた。

そして去年の今頃に向こうから話しかけて来て、顔を合わせると話をするようになりました。

毎日顔を合わせるから話してるうちに、「今度お昼しない?」と一緒にお昼したりしてると話では、歳は上で32歳で人妻、子供が一人居るみたい。

何回目かでメール交換して、向こうが客の悪口とかをメールしたりしてきてた。

そんな時に「午後からサボりたい」と言われ一緒にお昼を食べて、車で走ってると「どこ行く?」と聞かれ「ホテル行こうか?」と冗談で話すと黙り込み、数分したら「本気なの?」と聞かれ「もちろん」と話すと、「お金そんなに無いけどいい?」と言われて頷いて、ホテルにしけ込みました。

フリータイムで部屋でくつろぎながら話し、暫くしてスッと太股をなで回して耳元にキスしていくと、「アッ…アンッ」と吐息を漏らし、首筋を舐めていくと「ソファーじゃいや…」と言われベットで。

ブラウスを脱がすと意外に身体はむっちりで胸もおっきめで、ゆっくりと揉みながら乳首に舌をはわせて愛撫した。

「アンッ!アンッ!」と悶えアソコを舐め回すとグッショリで「入れていい?」と聞いたら頷き、ゆっくりと挿入しました。

中は結構キツくて、押込むと「アンッ!」と喘ぎ悶え、出し入れすると「気持ちいい!」と腕にしがみ付いてきました。 肌はモチっとしてて触り心地言いし、滑り良くて気持ち良かった。

バックでむっちりした尻を掴みながら激しくしたら「イクゥ!」と身体をびくつかせて、ヒクヒクする穴の中で気持ち良くなって、ギリギリでお尻から背中回りにぶちまけた。

お互い快感に浸りながら休み、それからも週1でラブホにしけ込みハメてました。

二か月位たった頃に「そのままいいよ…」と許可してくれて、中でタップリと射精させてくれ、 安全日には素出しさせてくれました。

でも、今年の四月に旦那が転勤になりお別れしましたが、最後は安全日でもないのに、何度も出させてくれました。

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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

自分で仕掛けた事が・・・【人妻の体験告白】

結婚11年目の38才夫婦ですが、私も妻が他人に・・・に凄く興味があり、

妻にもカップル喫茶へ何度と誘いましたが、かわされ続けていました。

しかしチャンスは巡ってくる物で、二人で飲みにいった時に、

妻は気分良くかなり飲んでいたのでカップル喫茶に誘うと、

「お金が勿体無いけど・・・」と言っていましたが、酔った勢いもあり、

二人してカップル喫茶へ。

私自身も初めてで二人案内されるがままにレースのカーテンで仕切られたソファに。

二人ともかなり緊張していたのでその場でまたお酒を一気飲み。

しばらくすると私の肩に男性の手が触れて、私が振り返ると

男性の下半身に少し太った女性がいて、男性のモノを音を立てて舐めていました。

もちろん妻も気付き、男性が「こちらの席で鑑賞しませんか?」と誘われて、

場の雰囲気で妻と移動し狭いソファーに四人・・・

男性が私に自分の女性の横に来るようにいい、妻を自分の横に座らせました。

女性はすぐに私のズボンのチャックに手を掛けていたので、

「ちょっちょっとっ・・・」と初めての経験で焦ってしまいました。


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

おばさんはエッチの先生【おっぱいの体験告白】

中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。

 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさんがよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。

 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。

 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。

 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。

 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。

 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 はあはあいってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。

「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。

 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。

 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

自作AV【人妻の体験告白】

30代の夫婦です。私も昔から何とか妻の裸を他人に見せ、皆に鑑賞されながら恥ずかしがる姿を見てみたいという願望がありました。

あまり大胆なこともできないので、とりあえず考えたことはAVのように妻のビデオを撮りたい、ということでした。そこで日々それとなく示唆しつつ時間をかけてお願いしたら「いい」という返事くれました。

ビデオの内容は、全裸で台の上で四つんばい、指姦、フェラ、M字開脚、オナニー、69などさせました。私も驚いたんですが、妻は最初の四つんばいからもうびっしょりです。四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像をあとから見て私も「おおっ、これは」と思ったんですが、パックリ開いたアソコから膝あたりまで白濁液が糸を引くようにスー、っと垂れていって、しかし一心不乱にフェラしている場面と、M字開脚させたとき恥ずかしがって手で隠していたんですが、それを無理にどけたときにアソコがびっしよりになっていて、感じる部分を指で撫でたら「あーっ、」と仰け反った場面と、自ら「なめたい」と言いつつフェラする場面がすごく淫らでした。

さて、ビデオを撮っただけでは物足りません。そこでこれを誰かに見せて「見せたよ」と妻に言って恥ずかしがる(であろう。怒らなければいいなと...)妻を見たいと思いまして、早速妻に言いました。「スポーツクラブの知り合いにすごくいやらしいおじさんがいて、ひょんなことからあのビデオの話出ちゃって、ビデオ貸しちゃったよ。」しかし、これはウソです。妻の反応を見たかったのです。妻の反応は「えーっ、もー信じられない」という感じで、特に真剣に怒っているようには見えません。

期待したとおりの反応でした。ここからが本題に入ります。そこで今度は本当に他人にビデオを貸してみたいと思いました。スポーツクラブのおじさんのように妻の知らない他人では妻の反応も「仕方ない」で終わってしまいそうなので妻の知っている人にしました。妻とは大学時代の同級生でしたのでA君という共通の知り合いがいます。実はこのA君、まだ独身なんですが以前からよく「おまえの奥さんは昔から綺麗だったよな。今も綺麗だろうな」とか言って大学時代から妻に好意をもっていたようで今でもよく言います。また、妻もA君が自分に好意をもっていたということも知っています。私とA君はたまに会いますが、妻とは卒業以来会っていませんし会うこともありません。ということでA君に決めビデオを渡しました。

(ビデオを渡すまでの経緯はいろいろあったのですが省略します。)

妻に「A君に渡しちゃったよ」と言ったら、「あーっ、いやー知ってる人なのに見られちゃう」とか言って、今度も特に怒っている様子はありません。「後でAの反応教えてやるよ」と言ったらとても恥ずかしそうな様子でした。

数日後、A君からメールが入っていました。内容は、大学時代から綺麗だと思っていた知り合いの女の人のモロビデオを見て興奮している内容でした。特に私も興奮した、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った濡れ濡れの全てが丸見えの画像とか、指姦され仰け反るところとか、あと妻の声(「あー、」とか感じてる時の声とか、「欲しい」とかいう声)も入っているのところと、あと私も気が付かなかったのですが、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像は、最初はカメラの位置が斜めからで足も閉じ気味でよく見えないかったのですが、妻が自分からお尻をカメラに向ける体勢にして足も大きく開き、お尻をつんと立てたので、全てが丸見えになったことろ、などが特に特に淫らだった、というもので「お宝にします、無くさないように何本もダビングしました」と付け加えられていました。

このA君のメールを細かく妻に伝えました。「Aに全て公開されちゃったね」とか言うと、すごく恥ずかしがっていました。特に「パックリ開かされたアソコからジュースが糸引いているところまで見られた」とか「オナニー画像も公開しちゃった」とか言うととても恥ずかしそうですし、自分の声が入っているところが恥かしいようでした。

私は年中妻にはこの話をして「Aが友達にも見せちゃったらしいよ」とか「Aは毎日お前のビデオ見て抜いているんだって」とか(ウソなんですが)話するとますます恥ずかしがる妻でした。私も妻を見知っている人に、モザイク無しのAV以上の内容の妻の痴態を見せることが出来て興奮しました。

(後日談)実は、自分で持っていたそのビデオ、失くしてしないました。バカですね。今では持っているのはA君だけです。

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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

浮気妻への制裁【人妻の体験告白】

私達は三十代後半の夫婦です。同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。孫が出来ると不思議なものですね。アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。

結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。そして今に至ります。

現在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。あの日までは…。

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが、

『今日は電気消してしよう。』

と真由美が言うのでちょっと変だな?と思いながらも電気を消してセックスをしました。しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。真由美の身体を良く観察したいと思い、電気をつけようとした時、真由美が飛び起きて

『電気つけちゃ駄目ー。』

と叫びました。でも、既に遅しです。真由美の身体は電気によって照らし出されました。

私は真由美の身体を見たとき愕然としました。妻のアソコ周辺にはあるべき陰毛は一本もなく、その代わりに陰毛があるはずの場所に『↓精液便所(笑)』と書いてありました。真由美はそれを咄嗟に手で隠して後ろを向きました。

私は真由美を振り向かせて、手を払いのけ、

『なんだこれは(怒)どういうことだ(怒)』

と怒鳴ると真由美は

『もうすぐ水着着るから…。』


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

年上の従姉弟との話【高校生との体験告白】

小6で親が隠していた「48手」の本(倦怠期防止?)を発見してオナニーを覚えた時は、まだ精通前だった。

中2になって射精するようになった頃には、性欲モリモリで毎日自分で抜いていた。

というわけで、「夢精」というのは体験したことなく、ある意味母親は自分の息子の性徴がわからなかったかも。

それなので、高校の水泳の授業にはすぐに勃起しかけて大変なので、必ず朝に抜いてから出かけるようにしていた。

高一の夏休み前に体育の柔道の授業で右手を骨折。困ったのはいつも右手でオナっていたのでそれが不自由だった。

代わりに左手を使ってみると、いつもと感覚が違うのでどうにもイケない。タオルとかにこすりつけて見たが慣れないのでどうも勝手が違う。

ということで思うように処理できずに困っている時に、近くに住む大学4年のいとこ奈緒(仮名)が毎日お見舞いに来た。

というか、夏休みで腕を折って思うようにできない俺のために、両親が頼んでくれたという事。

奈緒とは6年位離れているので、俺が小学校低学年くらいまでしか遊んでもらった記憶がない。

俺が中学に上がる頃にはすでに大学生だったので、まあ、実は妄想の相手になってもらった事は時々あった。

奈緒ネエは今で言うとタレントで言うと優○ま○みに似た、頼れる姉貴という感じ。

さて、お昼を作りに来てくれて1週間すると久しぶりにお互い親しさが増し、ゆっくり話をして行くようになっていた。

俺の妄想の相手は奈緒に固定され、でも思うようにならない手の状態に毎日モンモンとするようになった。

午後にテレビを見ながらダラダラしているうちにどうでもいいようなドラマが入ってて、ラブシーンになりなんとなく気まずい雰囲気。

奈緒姉が話をまぎらすように「貴(俺の仮名)って彼女いるの?」みたいな話になって、「いないよ」とぶっきらぼうに答えた。


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2014年1月27日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

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