胸にタトゥと乳首ピアスを入れられた妻【人妻の体験告白】

私は30歳 妻は26歳。

結婚して7年になり 6歳の娘がいる3人家族。この掲示板でも似たような投稿を見かけたが 妻の性格は無頓着で天然な感じだ。私は去年仕事の都合で半年間単身赴任だった

妻の無頓着ぶりは慣れっこで 家事はちゃんとしてくれている妻だったのでさほど心配せず単身赴任に行った。帰ってきたのは年末の忙しい時期

だがそのままちょうど会社も年末年始の休暇に入り私は家に帰った。

妻と娘が出迎える 懐かしいなぁ~

娘は成長していた 私のことを忘れていたらどうしよう等と心配していたが「パパ~」と駆け寄ってくる娘を見てその心配は吹っ飛んだ。

妻も変わらずやさしい笑顔で「おかえりぃ~」と出迎える

その時は まだ妻の異変には気づかなかった…その夜…実は年明け早々私達は学生時代の妻の友人の結婚式に招待されていた

私は何度か結婚式にも出ていて衣装はあるのだが 妻はしばらくぶりで衣装は無く 先日ドレスを購入しに行ったとのことだった

私はどんなのを買ったのか見たかった 妻の事だからマナーとか無視した感じの服だと困るからだ。「じゃ ちょっと待って~着替えてくるよー」と言って妻は部屋に行った

しばらくすると

「お待たせ~」と言って妻が現れた。

妻が着たドレスはシックな感じの黒でチューブトップみたいなふうな肩紐の無いドレスでやや透けていた

妻にしてはちゃんとした物を選んだな という感じだった。

「でもさ ちょっと胸の部分がキツイんだよね~」と言いながら笑っている。


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2013年9月24日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

セフレと【浮気・不倫の体験告白】

先日、そのセフレの友達と俺の友達でコンパしてきました。

 4人いた中にすっごいかわいい子がいました。好み!と思った俺はその子の隣に座って最初は紳士的に、酔ってくるとちょっと触りながら。セフレは自分の隣に座ると思っていたのか、にらんでいました。

 気に入った子Y子の耳を撫でると、少し感じたみたいですが、「もう!」と怒るので腰に手をまわして我慢。

 店を出る時には2組がいい感じで、「じゃあね〜」と消えていきました。

 俺もY子と消えようかと思ったんですが、セフレが俺の腕に手をまわしてくるし、男2人があぶれてるし。

 仕方なく一番近い男の家に行くことになりました。

 Y子は「帰る」といったんですが「男3人で女の子一人にしたらかわいそうでしょ」と説得。部屋に着いて飲みながら騒いでいると男2人がセフレに愛撫をはじめました。(この二人は以前セフレと4Pやったんです)

 友達の目もあってか、セフレは逃げているようでしたが、下着を下ろされて指を入れられると「あ、、、あ、、、、」と声が出てきます。

 Y子は下を向いて見ないようにしていました。

 俺はY子と3人に背をむけるように座ってY子のスカートに手を入れて下着をずらすとビショビショ。

「濡れてるよ」というと、本気ではずかしがっているようです。

 指を入れてゆっくり動かすと「二人っきりになれるとこいこ」と言ってきます。

「いいよ」と言いながらズボンから勃起したものを出すと握ってきます。

「入れる?」と聞くと「あとで。どっか行きたい」と。

 セフレの声が激しくなったので振り返ると、一人に正上位で入れられて、一人のものを手でこすっています。


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2013年9月24日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

双子の姉妹を性的にいじめ その5【学校での体験告白】

2年の冬。この日は私らと双子で街へ遊びに行った。

今日は双子には服装の指定をしていない。

ただ、普通に遊びに行くから気合い入れておしゃれしてくるようにだけ言った。

待ち合わせ場所の駅前に姉弟が来る。いつもより明るい表情だ。

お揃いの丈の長いコートを着ている。

普段学校に着てくるのとは違う、おしゃれでデザインのいいコートだ。

お揃いのデザインなのは、性別が分からないようにするために私らが選んだからだ。

姉はうっすらと化粧していて、弟とそっくりな顔なのにより女らしい。

私らは駅の広い障害者用トイレに全員で入ると、姉弟に着替えするから服を全部脱ぐように言った。

弟は「今日は普通に遊びに行くんじゃないんですか?どうして服を脱ぐんですか?」と珍しく口答えをしたが、

ビンタして「いいから脱ぎなさい」と叱りつけた。姉弟は不思議そうな顔をしながらも服を脱いでいく。

姉弟が服を脱ぐたびに私らが受け取る。この日は生意気にも下着までつけていた。

姉の下着は彼氏とのデートに着て行くような勝負用と言うかかなり気合の入った大人っぽい下着。

「やだあ、普通に遊びに行くだけなのにこんなの着けて。あんた男でも誘うつもりだったの?」と冷やかす。

弟はTシャツとトランクス。「女のくせに色気がないね。男の下着着てちゃだめでしょ」と馬鹿にする。


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2013年9月23日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

映画館(主人がいるのに)【浮気・不倫の体験告白】

先日映画館で痴漢に弄ばれ抱かれてしまいました。

 私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。

 先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。

 館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。

 映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。

 びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。

(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ)

 心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。

 しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。

(どうして、痴漢されて感じるなんて)

 確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。

 そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。

(いや〜ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう)

 自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。

 しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。


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2013年9月23日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

彼女の本性【寝取られた体験告白】

2年前インターネットであるサイトを見つけた。

『あなたの彼女の本性暴きます』

何だろうと検索していくと、自分の彼女が浮気しないか試しませんかというような内容だった。

自分としてはすごく気になる内容、自分は少し緊張しながらも掲載されていたメールアドレス

にメールを送った。

数時間後返信。

「お問い合わせありがとうございます。こちらはあなた様の彼女、大事な方があなた様への

裏切り行為をしないか調査するサイトでございます。(中省略)以下の内容にご同意して

頂ける方のみ応募下さいますようお願い致します」

1.彼女様の情報を虚偽なく提供して頂きます。

2.彼氏様のご協力(一部)をお願いします。

3.彼女様とのやりとりは全て報告させて頂きます。

4.この調査によってお二人の関係など、何が起きても責任は取りません。

5.彼女様の同意があった場合のみ、性行為を行う可能性があります。

6.途中で計画の中止、阻止はお受けしません。


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2013年9月23日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

昔高校時代にコクられて断ったK美と再会して 2【手コキの体験告白】

1でも書きましたがこれは実話ですが、台詞などは15年以上も前の事なので詳しく覚えてない部分もあるので、

読む方により興奮してもらえるように一部脚色してあります俺はK美に脱いだばかりのストッキングを嗅がされ、K美が数時間前まで履いて捨てたストッキングをチンポにかぶせられしごかれた

そして事故の日以来オナニーをしていなかったせいもあって、大量ともいえる精液を白いストッキングに出した

全部出し終わってK美が射精したストッキングを見ながら「わあー、たくさん出た」と言ってはしゃぐ

そして精液をマジマジ見ながらボソッと「先輩の精子だ・・・」と嬉しそうに言いながら人差し指に取って親指とこすり合わせた

しばらくそうしていたが、K美は思い出したように「ヤバイ、巡回の途中だった、そろそろ帰らないと先輩に怒られる」

そう言いながら俺が匂いを嗅いでた方のストッキングをそそくさと履いて「じゃあまた今度ね、今日のことは黙っててあげる」

あっさりとそう言って病室を後にした

俺はベッドの上に置き去りにしていった射精したストッキングを見た、「こんなに出したのか」と自分でもびっくりする量に感心した

次にK美に会ったのは2日後の日勤の時だった、俺はその2日間いろいろなことを考えていた

なぜ更衣室のドアが開いていたのだろう、もしかしてK美は俺がトイレに行くところを見てドアを開けておけば帰りに俺が入る

と考えたんだろうか、だとしたら全部K美に仕組まれたことだったのだろうか?

2日後にK美が部屋に来た、普段通り「変わったところないですか?とか、リハビリ2時から予約してありますから」と業務的だ

俺が疑問を聞こうとして「話があるんだけど」と言うと、「今忙しいから今度ね」とすかされた

その態度を見て「あれは夢だったのだろうか」と思ったが、ベッドの脇にある引き出しの奥を探すと2日前に射精したストッキングがあった


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2013年9月23日 | 体験告白カテゴリー:手コキの体験告白

昔高校時代にコクられて断ったK美と再会して 1【手コキの体験告白】

これは俺が大学生を卒業して社会人になったばかりの頃の実話です(一部脚色はしてあります)俺は会社の帰宅途中に信号無視の車と衝突し、足を骨折し救急車で運ばれそのまま入院した、全治3ヶ月の重傷だった

その晩はERの集中治療室みたいなところで夜を明かしたのだが、次の日になって足の骨折以外に異常なしと言うことで整形の一般病棟に移された

相部屋は嫌だったので個室にしてもらった

そこで問題の女と出会った、その女と言うのは高校時代にコクられて断った高校の後輩だった、彼女はその病院のナースをしてた

俺は最初気付かなかったのだが、「〇〇先輩でしょ、私よK美、忘れた?」と言われて全てを思い出した

次の日手術を終えて病室に戻ってくると彼女が来て「私が先輩の担当になったから、困ったことあったら何でも言ってね」と優しく言ってくれた

俺はその時はナースとしての社交辞令的な会話としか思ってなかった

手術した個所の抜糸も終わりようやく車椅子で病院内を動く許可が出た

それから10日ほどした時だったと思う、真夜中にトイレに行きたくなって車椅子でトイレに向かった

高い個室はトイレ付らしいが、そんなお金はないので安い方の個室だったからトイレは別だった

廊下は明るいが人気がまるでなくもの寂しい、と言うより不気ささえ感じた

トイレを済ませ病室に戻ろうと車椅子で移動してるとドアが開いている部屋があった、多分トイレに行く時も開いていたのだろうがオシッコが漏れそうなくらい我慢していたので気付かなかったのだろう

ドアが開いていた部屋は病室がある側とは廊下を挟んで反対側、電気は消えてたが廊下の明かりで中が見えた

「何の部屋だろう」と見たらロッカーが並んでいた、ドアの上を見ると「更衣室」と書いてある

その部屋はナース用の更衣室だったのだ、前に使った人がドアを閉め忘れたのだろう


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2013年9月23日 | 体験告白カテゴリー:手コキの体験告白

短大生野外調教@渋谷【大学生との体験告白】

世の中には色々な性癖、願望を持っている女性がいる。。

名前はあゆみ(仮名)といい、あるチャットサイトで知り合った女性だ。。

まだ短大生で男性経験もそれほど多くはない。。

見た目は大人しい感じでミニスカートの良く似合う可愛らしいコ。。

髪は長めなので見た感じは清楚なお嬢様といった印象だ。

ただ、それはあくまでも見た目の印象。。

見た目からは想像できない性癖をこのコは持っていた。。

チャットの会話でこんなやり取りがあった。。

「あゆみはどんなプレイが希望なのかな?願望とかあるのなら引いたりしないから話してごらん?」

「絶対引くよ、絶対にね。」

「そんなことはないよ、それに色んな性癖の女性を知ってるからオレが驚くことはないしね」

「本当?」

「ああ、本当さ。。だから話してごらん?」

「えっとぉ…なんて言ったらいいか分からないけど」

「うん。。」


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2013年9月22日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

Mさん2【浮気・不倫の体験告白】

なんだか2人きりになると、こそこそ話す必要もないので、普通に色んな話をした。

以前、○○○で会った時に自分のタイプだったとか告白。お互いが視線の中で、意識していた事など。

店の表の鍵を掛け、照明を落とし、控えの小さな空間(部屋ではない)に押し込む様に、入った。

やはりスカートには、我慢汁が付き、誰かが見たら”何だろう?”と思うように光っていた。

Mさんはそれに気が付くと、口元が”フッ”と動き、膝を折った。

そして、愚息に手を添えると、先をそっと口に含んだ。2,3度軽く吸うと、

今度は右手を添え前後に絞るように・・・。頬を凹ませ、強烈な吸引で、鈴口から樹液を吸い取ろうと、

懸命に舌を使っている。このままでは、暴発してしまう・・・こちらも負けてはいられません。

両二の腕をすくい上げ、一段と気持ちのこもったキスをかわした。

ゆうにDカップはある生乳に吸い付いた。(色の白さは・・・・七難隠すと言うが、正にもち肌だ。)

吸引しつつ、舌先で小指の先程の乳首をころがす。

下では、今にも暴発しそうな一物を、ラケット握りで扱かれています。

スカートの裾を手繰り上げ、太ももに手をはわし、腰に食い込んだパンストを膝まで下ろした。

恥ずかしい部分はすっかり準備OKだった。30台半ばの肌は、手のひらが吸い付くような弾力と湿気を帯びて、

若い娘にはない熟した果実を連想させた。


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2013年9月22日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

女装姿の従弟にフェラ【フェラチオの体験告白】

つい先日のこと、6歳年下の高校生の従弟に女装癖があるのを知った。

従弟に用事があり家を訪ねると玄関が開いてるのに返事がない、部屋で待とうと思って従弟の部屋をいきなり空けたんです。そこには高校生の女の子が・・・いやよく見るとなんと従弟が自分の姉の高校時代の制服を着て女装していたのだ。

大人しい性格で気弱なところもある従弟、「お願いだから誰にも言わないで」と泣きそうな声で言う。その姿にキュンと来てしまった、なにせ従弟は男にしては華奢な体つきなので武骨な男が女装したキモさは全くなかった、ウィックまで付けていたせいかボーイッシュな女の子さえも通り越して女の子そのものであった、不覚にも可愛いと思ってしまった。

従弟は制服を脱ごうとしたが俺が「脱がなくていい、誰にも話さないから、実を言うと俺だって女装ぐらいしたことあるよ(事実です)」と安心させた、そして「俺が女装した時は鏡を見てキモっと思った、ほら俺は小学校からずっと空手やってるから筋肉質だろ、だから女装した姿を見た時は愕然となったよ。でもお前はマジで似合ってるし可愛いからうらやましいよ」と言った。羨ましいと言うのは正直な気持ちで、俺にも女の子になってみたいと言う願望はある、でも体格のせいで女の子にはなりきれないのだ。女装した従妹と一緒の部屋にいると女の子と一緒にいる錯覚に陥った、長い髪のウィックのせいなのか顔はどう見ても女としか思えない、胸はさすがに膨らんでないが貧乳の子だと思えば違和感もない。脚もすね毛まで処理してるのかわからなかったが黒いタイツを履いてたので、たとえすね毛がそのままだっとしてもタイツに隠れて全くわからなかった。どこから見ても今時の女子高生だ。

俺自身女性経験もなく20過ぎても童貞だ、「こんなに可愛いなら従弟でも・・・」そんな考えも頭をよぎった。でもほんの少し残ってた理性が「いくら女装して可愛くても初体験が男なんて一生後悔するぞ」とブレーキをかけてくれた。

しかしそれで性欲が収まったわけではない、俺は恥も外見もなく従弟に「頼む、黙っててやるから抜かせてくれ」と頼んだ。従弟は不安そうに「僕は犯されちゃうの?」と聞いてきたので「俺だってアナルに入れる趣味はないから安心しろ、もしかして制服とか汚しちゃうかもしれないけどちゃんとクリーニングしてやる、だからお前で抜かせろ」最後はほとんど命令口調だった。

「秘密にしてくれるなら」「当然だ俺だって従弟で抜いたなんて人に言えるわけねーだろ」ベッドに座らせてキスした、嫌がるかなと思いきや従弟から積極的に舌まで入れてきた。「お前もしかしてその趣味あるのか」と聞いたら「本当のことを言うけど女の子になって犯されたいと言う願望がある、犯されてもいい」と衝撃的な発言をした。その一言を聞いて「どうにでもなれ」と言う気分になった。

無い胸を揉んでも仕方がないのでいきなり脚に手をやった、タイツを通して柔らかい肌の感触が伝わってきた、これが本当に男の脚なのかと思うほどだった。スカートの中に手を入れて股間を触る、なんと従弟は既に勃起していた、さっき言ったことは本当なんだと悟った。

タイツと女物のパンツを少し下げると男であることをごまかしようもないものがあった。俺はもう頭がおかしくなっていた、男の象徴を目にしてるにもかかわらず、既に俺の頭では従妹を男と理解してないのだ、これは女子高生のチンポなんだ、彼女の体から出る体液を口に出してほしい、俺は完全に壊れてた。

勃起した物をためらいもなく咥え顔を動かした、しかし従弟は一向に射精する気配がない、無理もないフェラなんて初めて(当然だ)

だから従弟だって気持ちいいはずもない、でもどうしても口に出されたかった。従弟に「お前の手でオナニーしてくれ、いきそうになったら言ってくれ」そういうと従弟は手でオナニーし始めた、そして2分ほどして「出そう」と言うので俺は再度咥えた、咥えた瞬間生温かいものが俺の口の中にドクンドクンと出た。マズイとは思ったけど嫌悪感は全くなく「女子高生の制服着てスカート履いて黒いタイツ履いた体から出た液なんだ、こんなに可愛い子の体から出た液が今俺の口に注がれてるんだ」そう思いながら飲みほした。とりあえず長文になったので続きはまた後日にします。

多少脚色しましたが妄想ではありません、すべて事実です。

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2013年9月22日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

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