彼女に誘われたパーティー【おっぱいの体験告白】

去年念願の彼女(ヨーコ)が出来、漸く人生22年目にしてチェリーから脱皮して半年です。

ヨーコは5歳年上ですが、幼い顔立ちで一目ぼれした僕が、勇気を振り絞って声をかけ、付き合いが始まりました。

ベッドインまで3日もかかったのですが、僕のチェリーぶりに呆れたのかヨーコは優しくリードしてくれ、祝卒業でした。

お互い用事がなければ毎晩の様に激しく求め合う仲になったのでした。

去年の暮れヨーコから付いてきて欲しい所があると言われ、メモを頼りにマンションの一室に辿り着き、チャイムを押すと彼女の1つ上の先輩(女性:マリコ)が超ミニのタンクトップ姿で出迎えてくれた。

中に通されると、全裸の男性2人(タケシさんとタカオさん)と女性1人(ユミ)がいました。

マリコも部屋に入ると、「3組目がやっと到着です」と言うなり、タンクトップと思い込んでいたバスタオルを外し全裸になり、見た事もない様な巨乳とくびれたウエスト、濃い繁みを露わにした。

驚いた僕は3人の方を見るとユミもマリコ顔負けのボディーの持ち主で、タケシさんとタカオさんは少々ジェネレーションに差。

でも、立派なチンポをお持ちで驚きと気後れをしてしまった。

ヨーコはマリコに誘われたものの、何で呼ばれたのかも知らなかったらしく、僕以上に驚き恥らっていた。

しかし、2人の巨根に釘付けとなり、空気を読めていないのは僕だけだった。

ヨーコはマリコに促されるとスレンダーな肢体を披露し、オジサンたちから喝采を受けました。

僕もマリコとユミに脱がされ粗末だけど、少し反応し始めたチンポを曝け出すとお姉さんたちから喝采を受けた。

6人が男女交互になり夫々の相手と並んで輪になって飲み始めた。

自己紹介が始まり、タケシさんとユミが夫婦で発起人。


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2013年7月2日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

チアリーダーの合宿の凄いこと【大学生との体験告白】

高校からしてたチアリーダを大学に入ってからサークルに入りました。

そこでは、毎年夏の合宿があるんです。3泊です。

まず最初の2日間は、合同で連携の練習をします。

3日目は、4年生の人が最後になるので1〜3年生で演技を披露します。

(当時でメンバーは、約20人弱だったと思います)

夕食の前に演技を披露して夕食→風呂(大風呂)です。

最後の夕食が凄いんです、お酒は禁止なんですが、最後の日は、

先輩が(夏の大会で)引退するので暗黙の了解でお酒をみんなで飲むんです。

ここで恒例なのが女同士なのに王様ゲームがあるんです。

4年生が一人1回王様になれるルールなんです。

みんなお酒が入ってるから凄いことになりました。

4年生は、5人いました。

最初の人が命令します。

まず、最初にだされたのが1年生。

一年生は、中央に集められまた割りができるようになってるかチェックでした。


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2013年6月30日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

真夏のナンパはやめられねえ~【おっぱいの体験告白】

夏休みは浮かれた気分になって、たいした理由も無く家出したり、物欲しそうな顔付きでフラフラと繁華街をうろつくバカ女が増える季節です。

この前もそういうバカ女を食ってやろうと、暑さに耐えながらストリートナンパを敢行。

そんで一人でウロチョロしてるタレントの乙葉タイプの美形ギャルをゲット!

女が「涼しいとこ行こうよ」とか言うんで、直ぐにホテルへ連れ込んでオマンコしてやりました。

部屋に入ると立ったままディープキスをして、お互いの唇をブチュブチュとむさぼり合って、舌をベロベロと絡ませ合いました。

キスが大好きな僕は、あっという間にチンボビンビンになってしまいました。

そんでニヤニヤ笑いながら「チンボ見せてやるよ、チンボ」とか言って、靴下だけ履いたままパンツを脱いでチンボ丸出しになって、女に黒ずんだチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを見せ付けてやりました。

女は「えっ?」とか言って目を丸くしていました。

「どうよ、オレのチンボは?こんなデカマラ初めて見たろ?」と言うと、女は「うん…オジサンてスッゴイ…」とか言って目をトロ~ンとさせていました。

そんで女の服を脱がすと、僕の目の前でものすごい巨乳がプルルン!っと弾けるように揺れました。

驚いてバストサイズを聞くと、なんと90センチオーバー!

乳輪もいやらしい焦げ茶色で、直径5、6センチ位のデカさで、見ているだけで鼻血が垂れそうなエロさでした。

こんな女が声をかけりゃ簡単に釣れる。

これだから真夏のナンパはやめられねえ~。

そんでシャワーを浴びてサッパリしてからベッドに戻ってオマンコ開始!


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2013年6月30日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

忘れられない1日、午前も午後も【大学生との体験告白】

SEXというか、忘れない1日を書こうかな。

あれは、5年前のクリスマス明けの日・・・・

当時、大学卒業間近だった俺は就職先も決まり、大学でもやる事がなくなったので出会い系サイトで女を漁り狂ってた。

ちょうどその頃、メールをしていた女が2人いて、

1人は近場の女子大の女、1人は二駅越えた町の女子高生だったのだが

料理が得意だから、料理作ってやるよ、って部屋に連れ込む事にした。

午前と午後で、二人とも。

まず、朝の9時に待ち合わせた女子高生J子、きっちり待ち合わせ場所にきて、俺の車の中では

スピッツの話なんかで盛り上がってたと思う。

顔は70点。それなりに可愛いかな。

スポーツをやってるとやらで、健康的なスタイルをしていた。乳は掌くらい。

ヤンキー系の前彼と、一度だけしかやったことないらしい。

部屋に連れ込むなり、唇を奪った。抵抗しないので押し倒した。

出会ってまでの所要時間、17分w(自己最短記録)

1発腹の上に出して、メシ食って、マイルーラぶち込んで中出ししたw


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2013年6月29日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

かわいい娘婿。 2【人妻の体験告白】

あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。

その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。

ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。

その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。

主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。

抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。

声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。私はスボンの上から触り始めます。

大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。

私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。

彼は

「出ます!出ますよ!」

と小さな声で囁きます。私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。

すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。

飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。

彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。


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2013年6月25日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

5年後に【人妻の体験告白】

秋絵さんと最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。

その夜の事は今でも鮮明に覚えています。

秋絵は22歳で、身長は155㎝位、でも小顔で、B88、W57、H88のグラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。

繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。

僕は秋絵の豊かな乳房を揉み立てていた手を、股間に差し向けて、左右の手で亀裂を限界まで押し広げました。

あの時、大きなベッドの鏡の前で、赤い噴火口のような割れ目を見せてやりました。奥はつやつやと光ったサーモンピンクの肉片が複雑に重なり合って見えます。

「係長は私が結婚しても時々は逢ってくれますか」と突然聞きます。

まだ性交を始めてもいないのに、そんな事を聞かれます。

僕の陰茎はそのときには松こぶしのように、にょっきりと逞しく姿を現しています。

それは赤銅色に艶光って、茎根は脈打ち熱い血を滾らせていました。

「結婚って?秋絵は結婚するの?」「22歳で早いと思うのですが、高校時代からの同級生で大学時代に結ばれて、本当は婚約しているのです、本当は今年の秋か、来春には結婚を考えているのです」

「えっ、それじゃこんな事してちゃ不味いんじゃないの」と聞くと、全裸の秋絵は「私は彼以外には今まで誰ともSEXをしたことがないのです。私が最初に営業部に配属されたときに、この人なら一度は抱かれてみたいと思ったのです」

秋絵のふたつの足首を掴み、自分の肩に担ぎあげます。

ほこらを作っているぬかるみの入り口に、勃って脈打つ上反りの陰茎を、蕩けた割れ目をこじ開け、みりっと重圧をかけます。はかなく身をよじる秋絵にとどめをさすように、奔馬のように押し込みました。

「丸太ん棒が入ったみたいだわ〜」掠れ切った声で言い、両手で僕の背中の筋肉を強く掴みました。


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2013年6月25日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

暑い夜【人妻の体験告白】

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。6月に台風が来た時の夜中の話しです。

 前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。

「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。

 肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。

 空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。

 頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。

 最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。夜はブラジャーはしません。だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。

 ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。

(ここじゃ いやだわ)そう思っても主人の愛撫は収まりません。

「ねっ 寝ましょう^」主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。

 寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。

 パジャマの上から胸を揉まれ大きくなった私の乳首をゆっくり口に含み舌を使って吸ったり舐めたりしてきます。

「あっ・・」声をあげると、主人は胸のボタンを上から順にはずしてきました。

 やがて乳房があらわになると手で揉んできます。右の乳房を手で触って左の乳房を口に含みました。

「あっ・・いい・・いい・・気持ちいい」


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2013年6月21日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

お仕置きされた【おっぱいの体験告白】

2年前のこと。

会社を辞めることを上司に告げ、有志だけが集まる夜の送別会に備えて駅の裏口(風俗街)で時間を潰していました。

何とはなしにそこから少し離れた中古や新品のアダルトDVDを販売しているお店に入り、タイトルをチェックしながらぼーっと店内を散策していました。かなり品数が豊富で、マニアック系のものも充実しており、パッケージを見ているだけでそそられ、股間は半立ち状態になっていたと記憶しています。

10分もたった頃でしょうか。店内の5列ほど並んだちょうど真ん中の棚の奥に女性がいるのを発見しました。こんな時なんとなく緊張するものです。

その場を離れようとしましたが、変な勘が働き、わざとらしくない様にその女性に近づいてみました。

身長は160センチくらい。20代半ば。どちらかというとぽっちゃり目で服装は地味でした。

「どんなビデオを選んでるんだろう」と手元を盗み見ると、驚いたことにスパンキングものを2点もっていました。

俄然興味が湧き、彼女が精算を済ませて店外にでたところで思い切って声をかけました。

自分の声も緊張のため少し上ずってました。

聞くと、「SMには興味はないがスパンキングが大好き」「小学生のころからの性癖」「量販店みたいなところで責任者をしていて、出来の悪いバイトの男の子のお尻を叩いて興奮している」「スパンキングはしないけど、そこの上司のおじさんと援助交際している」とのことでした。

どちらかというと地味(に見えた)な外見から発せられる刺激的な言葉に妙なリアリティーを感じ、股間は張り裂けんばかりになってしましました。

警戒されているのはわかりましたが、自分がMっ気が強いこと、(今日は)セックス抜きにすること、今買ったばかりのビデオを一緒に鑑賞するだけ、というのを条件にホテルに誘うと少し迷いながらもOKしてくれました。

その日は一緒にビデオを観て、少しお尻を叩いてもらいました。

ビデオで観るのと実際叩かれるのでは当たり前ですが大違いです。

ホテル備え付けのスリッパと靴べら、そして素手でお尻を叩かれました。


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2013年6月19日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

本当の妻【人妻の体験告白】

2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。

先生といっても年は僕より3つ下です。

最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が

「可愛いな〜」

なんて思っていました。

積極的に先生と子供の話などしていたある花火大会の夜に偶然出会い、なにげに

「先生、少し飲みに行きませんか?」

などと冗談ぽく言うと

「いいですね。」

幼稚園と違い化粧も服装もビビッとしていて一瞬見たくらいでは分からない程の変身ぶりに僕は惚れてしまいました。

無論、地元では先生も一緒にいるのが世間体的に恐いとの事で隣町まで出かけシットリとしたショットバーで

飲み始めました。





アルコールが進むに連れて徐々に彼氏の話やHな話に成って行き淫靡ムードばっちり!


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2013年5月5日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白
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