募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【フェラチオの体験告白】

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら

無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、

抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、

そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、

男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って

歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて

嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。

嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。

ぜひ、メールください。

色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、

アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。

他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、

自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

妹道【妹との体験告白】

<>178名前:妹道1投稿日:03/01/2423:57ID:4v8y4e5B<>



「ただいま」

いつものように学校から帰り、自分の部屋に行く。

しかし、今日はいつもと違い、妹の「おかえりなさい」という返事がない。

気づかなかったのだろうか?

妹の有里は小学5年生、11歳になったばかりだ。

大きな目と長いストレートの髪が印象的で、

自分が兄だということを差し引いても充分に可愛いといえるだろう。

ただ、痩せている……というより未発育で、特に胸は全くない。

本人もそれを結構気にしているようで、

せめて大人っぽい振る舞いをするように心がけているようだが、

周りからすれば微笑ましい限りだ。



<>179名前:妹道2投稿日:03/01/2423:57ID:4v8y4e5B<>


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

麻美子の告白【友達との体験告白】

麻美子です。

メール有難うございます。

さて私にとって恥ずかしくもあり又興奮した体験をお話します。

24才の社内旅行は山形に行く事になり混浴風呂があると聞いていました。

他の女子社員は入りませんが 私は入るつもりでいたので、

深夜2時頃1人で混浴風呂に行きました。

さすがに誰もいませんでした。

しばらく1人でゆったり混浴風呂に入っていましたが、

私が気づかないうちに会社の男子社員3人が入ってきて

私の前に現われたので慌ててタオルを取ろうとしましたが

開放的になっていたためタオルを置いた場所から離れた所にいて

男達にタオルを取り上げられてしまいました。

私は体を隠すこともできず3人の男達に 湯船の中で取り囲まれてしまいました。

何もされませんでしたが私がお風呂から上がるのを待っているみたい なので、

諦めて両手で隠しながらお風呂から出ました。


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2013年10月27日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

底知れぬ未知の快感【人妻の体験告白】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。

小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。

中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。

高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。

もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。

私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。

それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。

この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。

私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。

下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。

いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。

中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。

プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。

でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。

更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

本当は役に立つ豆知識3 【露出の体験告白】

剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。

卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。

母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。

剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。

もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。

息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。

このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。

母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。

母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。

動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。

息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。

犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。

四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。

そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。

小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。


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2013年8月31日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

おっさんがかつてAV女優と遊んだ話 【風俗での体験告白】

あれはおっさんが21歳だったように思う。22歳だったかもしれない。



当時そこそこの人気があった単体女優との卑猥な物語だ。



10年以上も前といえば、今ほどAV女優の質は高くなかったような気がする。

どこの学校のクラスにでもいるちょっとかわいい感じのお姉さんがAV男優にめちゃくちゃにされるという平凡なコンテンツな時代。

しかしそこにはその時代なりの良さがある。男が身近な感じの女のセックスを覗きながらただひたすらシコる。

そんな古き良き時代である。



おっさんはある日、インターネッツで日課のファッションヘルス検索をしていた。まだダイアルアップの時代であったような気がする。

そうするとある店舗の情報が目にとまった。



「大物」新人デビュー!とあるではないか。



よくよく見るとそのお姉さんはどこかで見たことがある。そうだ、このお姉さんはブラウン管の中でアハンうふん言ってたあのお姉さんだ。


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2013年8月27日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

良き妻良き母【人妻の体験告白】

妻35歳の過去をお話します。

妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため、体のラインを保っていますが、

見た目からは想像できない少々変わった性体験を経験してきたと思います。

色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、

その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。

妻は18歳短大時代にラブホで処女喪失。童貞と処女のセックスであるため、

互いに下手な痛いだけのセックスだったらしい。

初体験の男とは2年間セックスが続いたが、単なるピストン運動だけでひもじいセックスと言っていた。

その後、証券会社に入社し、2名のお客さんと関係を持った。

仕事のノルマを達成するためにそれぞれ1回限りの関係を持ったと言っていた。

その時もセックスはピストン運動だけで、またもやひもじいセックスだった。

妻の転機となったのは次に付き合った男。

証券会社の役員と不倫をした。

それまでは、セックスは単なるピストン運動だけと思っていた妻は、

その役員とのセックスでは、8の字運動、Vの字運動、グリグリ運動など


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2013年8月24日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

今の僕があるのは(中学生編)【小中学生での体験告白】

今の僕があるのは(小学生編)の続きです

中学生になってからは、普通の中学生と同じでエロ本で猿状態

オナニーの毎日でしたがある日、SMの本を公園の男子トイレで拾い

自宅に帰ってオナニーの準備をしてから見てみると・・・

中身の半分以上が異物挿入モノ・・・

初めて見た異物挿入はとてもショッキングでしたが数分すると

(僕もやってみたいな・・・)

それは、人参をチンチンの形に削って女性のマンコに入れるというコーナー

(出来るかな?やってみよう・・・)

そう思った僕は、冷蔵庫から人参を取り出して包丁でちんちんの形に削り

口で舐めて唾をたっぷりつけて挿入・・・

しかし、人参が冷たすぎて肛門が痛い!

急いでキッチンに戻りお湯で温め、再度挑戦

ゆっくり、少しづつ入れていくと何とか半分まで入り

1時間くらいかけて練習して、鏡で入ってる所を見てみると


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2013年8月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

まとめ・妻が肉壷扱いされて…【人妻の体験告白】

4月3日夜11時…今現在私の目の前で起こっている出来事を書きます!

私は愛する妻の美幸を酔った勢いも有りまして友人に貸し出してしまいました…

今妻…の美幸が私の目の前で友人に下から激しく一物で突き上げられています。

私の物よりも一段と大きい肉棒が美幸を狂わせています。

友人の高速ピストンは秒間5回以上の早さで…もう千回以上掻き回されています。

アソコは赤く充血して…既にもう…ガバガバ状態です…

今も美幸は大股を開かされて私の目の前でメチャクチャにされています。

そして…玩具のように扱われています…美幸は「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ…あ…」

と痙攣しながら逝き狂っていました…

友人の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物が抜けたり刺さったりしています。

友人の最後の一突きで妻は痙攣してしまいました。

友人は遠慮しないで私の愛する妻美幸の胎内に子種汁を注いでいます。

昨日美幸の告白と…盗聴器を回収したので書き直します!

 

4月3日の書き込み時、友人に散々嵌められ中出しされてしまった後妻の美幸は「グッタリ」してそのまま寝てしまいました。


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2013年8月5日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

妻が肉壷扱いされて…2【人妻の体験告白】

4月3日に私の愛する妻美幸を友人のOさんに貸し出してからは私は美幸に求める事が出来なく成りました。

Oさんの肉棒の虜に成った妻を自分では満足させてやる自身が無い事やOさんに狂わされている美幸の姿を見て

正直興奮した部分も有りました。

Oさんと愛人契約をした美幸はあれから数回Oさんと密会していました…

勿論私は愛人契約の事は美幸の前では、知らないフリをしています。

私はOさんに有るお願いをしました…「Oさんと妻が密会してるのは既に知っているので…」と言いました。

Oさんは「なんや知ってたんか…美幸ちゃんから聞いたの?」と言うので私は盗聴器の事は喋らずに「…いえ…何と無く…」と言いました。

Oさんは既に美幸ちゃんと下の名で呼んでいました…私は…少しムッっとしましたがそこは我慢して…

私は「今更美幸を愛人扱いにするのを止めてとは言いません…私の目の前でSEXして欲しいとも言いません…気分が悪く成るので…」

と言うとOさんに「それで如何したいの?」と聞かれましたので私はOさんに「盗撮で美幸とのSEXを撮影して欲しい」と

御願いしました。

Oさんに「…なんや…お前もしかして…ネトラレか?」と指摘されました私はドキッとしましたが何も言わず。

Oさんに「撮影してくれるんなら之からも美幸を公認で貸し出しますよ…勿論美幸には内密で…」と言いました。

Oさんは「よっしゃ~任しとけ興奮させたる美幸ちゃんはM系やから…」と張り切っていました。

私は貸出しを公認するに当たっての有る条件をOさんに提示しました…


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2013年8月5日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白
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