デッサンモデルアルバイト【露出の体験告白】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。

子供は女の子で中1で俺が当時中2。

あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。

その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。

ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。

当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。

ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。

その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。

1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。

でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。

勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。

終わった後で少し言われたけど、その程度。

剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。

それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。

その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

近所の夫婦と夫婦交換【複数・乱交体験告白】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。

(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て

「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」

私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」

妻「え~何いつものて?」

私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、

妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので

私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。

すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と

ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、

ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると

ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」

妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」

ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」

妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

37歳童貞【M男な体験告白】

愛知県在住の37歳です。

恥ずかしながらこの年で童貞です。

自分よりずっと年下の10代の女の子に笑われながら、小バカにされながら、優しく童貞を奪われたいです。

色々教えてあげてもいいよって女の子、連絡待ってます。

挿入までしなくても舐めさせて頂けるだけでも満足です。

舐め犬として僕を使ってやって下さい。Astronomicalobservation xxne.jp

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2017年12月25日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

混浴温泉からの 4【複数・乱交体験告白】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

妻と2人で寝取られ旅行に出かけました【複数・乱交体験告白】

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。

「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」

と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。

”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”

このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて

「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら…」「お前、他の男としたいのか?」「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」「どうだろうな」

私は声が震えました。妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。私は勇気を絞って妻に言いました。

「なぁー一度だけしてみようか?」「何を?」「3P」「えーっ!あなたいいの?」「いや、お前がしてみたいなら…」「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」「中に出されたいのか?」「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」

その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。

「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」

妻がいたずらっぽく答えました。

「ねぇー立ってるの」

そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。

「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」

妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

K田氏からの調教依頼【人妻の体験告白】

●day-1

ある方から、淡白な奥様を淫乱に調教したいとの相談を受けました。

仮にK田さんという事にしておきます。

まずは、お会いして話できればとの事でしたので

先日、お会いして来ました。

マンネリ化した夫婦生活を何とかしたいと切望するK田氏は

実は寝取られ願望が強く

奥様が他の男に犯されている姿を見たいという事でした。

ブログ掲載の許可をもらえましたので、K田氏婦人の画像を掲載します。

色白で本当に奇麗な奥様です。

顔をお見せ出来ないのが残念。

一気に調教するというのも無理があると思うので

雑誌の取材という事で家にお邪魔して様子を探る事にしました。

一応、水着撮影もあるという事で持ちかけてもらいます。

淡白な方という事で心配ですが


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

念願叶って【人妻の体験告白】

私達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。

はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。

私としては何度も妻に求めていたのですが仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。

私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。

私は単なるサラリーマンですが妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。

妻が雇った中では珍しく男性でしたので当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

妻は一切、お酒がダメな女性ですので専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので口に出す事はありませんでした。

そんな中での今回のスワッピング計画は半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか。」と承諾してくれました。

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトをとりました。

私達夫婦にしてみれば未経験のことですからお相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。私の気を留めた職業とはご夫婦共に教師だというのです。旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。

小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで熟女好みの私敵にはビンゴといった年齢だし職業が教師というのにもはまりました。


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

不倫の果て③初めてのアクメ【人妻の体験告白】

3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。

祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。

車に乗りそのままホテルへ・・・。祥子は拒否しませんでした。

”先にシャワーを浴びるよ?”と言う私に”ハイ・・・”

シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。

”あっ・・・”と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。

”もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・”

蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。

舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。

私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。

祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。

”期待はずれでしたか?騙されたと思った?”

裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。

”黙って!君が欲しい!”

明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。


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2014年1月28日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

スワップを楽しんでいます【人妻の体験告白】

38歳(私)42歳(夫)結婚13年目で子供のいない夫婦です。

この投稿は主人公認です、若干アレンジしている部分もありますがご容赦下さい。

主人は某自動車会社の研究部門に籍を置いており、私も正社員として仕事を続けているので、生活には

余裕があり何不自由ない日々を送っていますが、全てがマンネリ化していて生きがいの様なものを見い

出せずにいました。

そんなある日の事でした・・・主人が話しをきりだしたのは。

「今度パティーがあるんだけど、お前にも来て欲しいんだ」

「パーティー、なんのパーティー?」

「あぁ、会社関係の人なんだけど、少人数で・・・特に何っていうのは無いんだけど・・・まあ親睦だよ」

「そう、別に良いけど・・・」

パーティーの当日、会場となっているホテルに向かう途中の主人の落ち着きの無さが少し気になってい

ました。

「どうかした?」

「いや、やっぱり止めようかな出席するの・・・」

「どうして?ここまで来たんだから行きましょ」


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2014年1月26日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

初体験で燃えました・・・【人妻の体験告白】

遂に、その時が来ました。知人夫婦とスワッピングする事になったのです。

私と妻の二人は同じ町内に住む知人夫婦の車に一緒に乗っているのです。

知人の奥さんが運転をして私は助手席で私の妻とご主人は後部座席に座っていました。

私は、すでに興奮していて喉が渇いて何度も唾を飲み込んでいました。

後部座席のご主人は妻の緊張をほぐそうと冗談を言っては笑っていました。

ルームミラー越しに見ると妻は恥ずかしそうに下を向いて愛想笑いをしていました。

知人の奥さんは緊張している私たちに言いました。

(ご主人はSさんとします。奥さんはM美さんとします)

M美「ほらほら、そんなに緊張しないでリラックスして、そんなに緊張していると肩が凝っちゃう   よ。でも仕方ないか二人には初めての事だもんね」

S「そうですよ。奥さんも肩の力を抜いて。」そういって妻の肩に手をかけました。

車は私達の住む街の郊外にあるモーテルへ向かっていました。

田園地帯を通る国道沿いのモーテルの看板のイルミネーションが見えてきました。

国道を右折してモーテルの中に車は滑り込みました。

そのモーテルは一戸建ての離れになっているタイプで、車庫に車を入れてシャッターを閉めました

Sさんは妻の手を引いて部屋のドアを開けて入っていきました。


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2014年1月25日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白
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