26才の夏【寝取られた体験告白】

俺もちょっと書いてみる。俺:26歳社会人

彼女:23歳社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)

学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。

俺は言い寄られてること全然知らなかったんだけどさ。

で、ある日、俺が家に帰ったら彼女は居ない。

まあぃぃかと思って、寝たんだけど彼女は朝方帰宅。

友達と飲んでたらしい。実は、2ヶ月以上セックスレスで年にセクロスも数回程度で、仲も悪くなってきた頃合。

普通ならメールでしたりすると思うんだけど、仲が良くないとなかなかメールしづらいんだよねw

そんで、それ以降はなんか態度がおかしいと感じて、彼女の携帯を付き合って以来はじめて調べるとパスワードかかってる。

携帯の説明書見ると初期パスワードが載ってたので、それを入れるとあっさりと解除できたw

で、調べると「昨日は楽しかったね。」とか1人の人物からやけにメールが来てるw

名前は苗字になってるから男かどうかは分からないけど、状況からして男だろなと思った。

んで、次の日に「好きな人できた?」ってなんとなく聞いてみると彼女は動揺w

色々、問い詰めると、「実は同僚の人から告白された」とか言ってきた。

それで、「今後はどうするの?」とか色々話し合って結局、結論は出ないまま。


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2013年10月18日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

大事なものは大事にしろ 2【寝取られた体験告白】

「そんなことになったら、嫉妬と後悔で倦怠期なんて一発で吹っ飛びますよ。

もう絶対に相手を離さない、もう絶対に相手以外には触らせない。余計に夫婦仲が固まりますよ」「で、でも、私、ユウくん以外の赤ちゃんなんて、産みたくないよ……」

「避妊なら大丈夫ですよ。アフターピルを持ってますから、後でお渡しします。

僕はそういう方面にもコネがあって、それだから、あんなに高い信頼度をつけて貰ってるんです」

 智香は少し考え込む様子を見せたが、入口に押し当てられている逞しいものを物欲しそうに眺めた後、

意を決したように友一に視線を寄越した。

「あのね、ユウくん……私、ユウくんがいいなら、いいよ」

 決断は友一に委ねられた。サトウも智香も、期待するように、圧力をかけるように、友一を注視している。

 駄目押しにサトウが言った。

「どうせやるなら、徹底的にやりましょうよ。

中途半端じゃ、中途半端なことにしかならなくて、却ってギクシャクしちゃいますよ」

 その言葉が決定打となったわけではない。ただ、結論自体はその論法と酷く似ていた。

 ゴムをつけた上での挿入も、中出し前提の生挿入も、挿入という点、一線を超えたという意味では変わらない。

ならば、どうせならば行き着くところまで行った方が、せめて性的興奮くらいは満たせるだろう。これが結論だった。

 友一は無言で頷いた。


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

彼女と1度別れて復縁【寝取られた体験告白】

彼女と1度別れて復縁したんだけどさ。

別れてる時に他の男と付き合ってヤった話を聞いちまった。

付き合って2年ぐらいした時にくだらない喧嘩をして別れたのよ。

まぁ彼女の一方的な我侭が原因だったからいずれ戻ってくるとは思ってたんだけど。

で、案の定4ヶ月したら「復縁しよう」って電話がかかってきて復縁したんだ復縁した後に4ヶ月間なにしてた?って聞かれたからちょっとイジワルしてやろうと

「他の女と付き合ってた」って嘘ついたら「私も色々あったよ」って。何があったの?と聞いてみたら

「別れた後すぐに告白されて付き合った

でもその男は元彼女と浮気をしてて別れた

改めて私には○○←俺の名前 しかいない」と言われた。

あぁ…こいつ他の男とヤってたんだ…ってすげーショックだったな。

嘘でもあんな事を言わなきゃこんな話題にもならなかったかも知れないのにって。復縁してから彼女と出かけたら「別れてる間に付き合った元彼の家がこの辺りだった」と聞かされた。

と言っても彼女も男の家には行った事が無いらしいが。

じゃあラブホ行ったんだーと勝手に俺が解釈してた。翌日、久々にラブホにでも行こうか?って話になり彼女に

「どこかおすすめのラブホって無い?あったらそこに行こうよ」と言ったら

「私はあなたとしかラブホに行ったことないよ」だって。


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

6年前の事だけど【寝取られた体験告白】

それでは文を纏める能力に欠けるので読みにくいとは思うが…

俺:当時21歳(大学3年)

彼女:高校3年18歳 身長155㎝ 体重44㌔ 上戸彩似

胸はCカップ(寝てる時にブラを見た)付き合って1年もした頃、喧嘩ばかりになって関係が気まずくなってた

こりゃこのまま別れちまうのかな?と思ったら彼女から電話がかかってきて突然泣きながら謝られた

何事か?と思って「今から行くから話は会ってからしよう、車で良い?ファミレスでも行く?」って聞いてみたら

「車で良い…」って言うから急いで行ったら「近くに公園あるからそこ行こう、そこなら車停めてても大丈夫だし」と

行ってみたら公園の横が森で、確かに人気もないし車も通らないから駐車して話を聞いた「最近ケンカが多くて別れようかと思ってた

学校帰り、バスで定期を落とした人が居たから拾ってあげた

次の日にお礼と言ってご飯を奢ってもらって車で家まで送ってくれた

それから彼が仕事帰りに車で送って貰ってたらキスされて、そのまま車の中でヤラれちゃった

何度か車でエッチしては送って貰ってたんだけど彼が急いで家に帰ろうとするからおかしいとは思ってた

ある日、エッチが終わって帰る時にダッシュボードの中に指輪が入ってたから聞いてみたら既婚者だった

不倫相手にはなりたくないからもう会いたくないと別れた

家に帰ってから俺くんの事を考えたら浮気しちゃった…悪い事しちゃったと思って」ここまで話を聞いて思った事がある


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

彼女が喰われた話【寝取られた体験告白】

昔彼女が喰われた話書きます彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。

無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。

あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。

同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。

ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。

素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。

目つきも悪いし。

だけど本当は優しくて、そこに惚れた。

すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。

彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。

理恵が高二で俺が大学二年の時。

バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも

俺も声をかけるつもりなかった。

すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。

そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

セフレと引き換えに【寝取られた体験告白】

友人の見た目ドハデなセフレと引き換えに彼女を差し出した事あるよ。

彼女の説得は大変だったが結局5回もやって戻って来たよ。

俺は事務的なセフレのセクースに萎えたが、頑張って出した。当時彼女は太った北原里英という感じで22歳のちょいブス。卒業間近の頃

処女だった彼女もスケベになってお互いいろんな変態的な事に興味あった頃、俺は他の女を抱きたくて爆発しそうだったんだ。

俺の前で彼女に大好きでファンですって言いながら遊んだりしてた友達がいて、ちょいブスなあいつのどこがいいのか聞いたら

肉付きのいい体と大きなケツだっていってんの。

そいつの本命はチビで貧乳だったけどドハデな女と二股かけてたんだよね

あいつから、セフレと交換してくれって冗談で言い始めて話が変わってきて、一日好きにするって事になった。説得に2ヶ月かかって、やっとOK出て、彼女は早朝からディズニーランドに行った。俺にとって長い一日だったよ。

4年付き合ってもう愛情感じないと思ってたけど後悔しちゃったかな。ディズニーだけで帰ってくるかなと思った。俺を哀れに思って話してくれた友人の話と彼女の話は大きく違ってたんだよ。彼女:5時までディズニーにいて夕食後に送ってもらう途中でラブホに連れ込まれた。驚いている間に部屋に入った。

友人:12時までディズニーにいて昼食後、家に連れて行った。彼女:部屋に入って直ぐに正常位でされた。気持ちは良かった。帰ろうと風呂に入り出たところでまた始まっちゃった。

友人:初めからそういう話だから、戸惑った感じはあったが初めからノリは良かった。彼女:正常位と騎乗位。帰り際にフェラを頼まれて少ししたが、大きくならなかった。大きい時に良く見てないから大きさはわかんない。

友人:5回した。バック最高でそれだけでおかわりした。彼女:気持ち良かった。友人も気持ち良いっていってくれた

友人:一回目終わってすぐに、フェラ頼んで勃起したら速攻のってきて高速ピストンで出そうになった。良く訓練されてるよね。彼女:いい経験だったけど愛情がないのは変態的だよね。

友人:彼女ちゃん締り良かった。彼女ちゃんも何度もいってたよ。最後はまた誘ってくれって言われたよ。ま、卒業して数ヶ月で別れたわけだが。

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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

これから男と修羅場2【寝取られた体験告白】

昨夜の事纏めました。

結構イラつきながらだったんで、中身薄いかも知れないけど勘弁してください。

夜になって俺の部屋に来た彼女、いつもとまるで変わらない。

単刀直入に聞いた、岡田とお前ってどんな関係だ?と。

一瞬動揺したように見えたけど、本当に一瞬だった。瞬きしたら見逃すくらい。

平然と答えてたよ、誰それ?って。

俺「お前、自分の口で言えよ」

陽菜「言えって言ったって、誰よ、としか言えないんだけど」

俺「もう一度だけ言う。お前が言え。俺に言わせるな」

陽菜「……え、なに?…」

ここでやっとキョドル陽菜。遅いんだよ…誤魔化そうとした時点で腹が立って、残念で仕方なかった。で、ボソボソと喋り出した。

纏めるとこんな感じ。岡田には先月告られた。彼氏いるからダメだと断ったら、いてもいいから一方的に追いかけさせて、と言われた。

陽菜と陽菜友、岡田と岡田友の四人で飲みに行って、

酔った所でお持ち帰りされた。

記憶が無いんだけど、抱いたと岡田に言われた。


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

これから男と修羅場1【寝取られた体験告白】

今日の話。大学でとある就職の採用試験があった。試験場の設営で彼女共々十数名が駆り出されたんだが、試験か終わってやれやれ、と思ってたら友達の一人が慌てて俺の所に来てこっそり耳打ちした。「A室に怪しいカップルがいる」俺は好奇心とスケベ心でその友達と現場へ向かった。

A室と繋がっているB室から入り、ガラス戸から中を覗いた。が、何も見えない。

その時点で、多分誰もいないんだろ、とタカを括った俺はテンション下がり、帰りたくなった。

ところが彼女いない歴20年の友人がチャレンジングにも、音を立てないように戸を開けるから待ってろ、と言う。殆ど職人技で、音を立てずに戸を開ける事に成功、二人で中に入って行った。「絶対にまだ中にいるはずだ」との自信満々の彼の言葉に妙に緊張感が高まった。薄暗い室内、パーテーションの奥でもの音。一気に緊張感MAXでした。人の見分けが辛うじて付くか付かないかの明るさだったけど、遠くに黒い人影が二体見ることが出来た。ゆっくり距離を縮める。

一人が立っており、一人が座っている?状況に見えた。

はっきり見るために、横へ移動、距離は離れたがパーテーションの遮りが無くなる位置へ。逆光で浮かび上がる二人の影がはっきり見えた。男の前に膝まづいてフェラする姿だった。勃起したアレを咥えて顔をゆっくり前後させてるところだったが、逆光となったその光景は、興奮と同時に芸術的にすら見えた。俺たちは息を殺して見入っていた。

徐々に激しくなる女の子の顔振り、男が微かに「あぁっ」と言う声を出し、射精していた。女の子はしきりに顔を振って、精液は飲んでいたようだった。

もう、興奮しまくりだった。流石にこれ以上はマズイと思った俺は渋る友人を連れてB室へ。「絶対大学の奴だから顔だけ見てこうよ」と言う友人、それはその通りと思い、暫くそこで待機。

すると最初に男が一人で出て来た。

一学年下の奴。まあまあイケ面。目立つ奴ではあった。

全くコソコソするそぶりもなく、堂々と歩いて出て行った。次に女の番だが、用心深いのかなかなか出てこない。三十分くらい経ってもまだ出て来ないので、別の出口なんてあったか?なんて友人と話してるところでいきなり出て来た。

俯いて足早に去っていく女。付き合って一年になる俺の彼女だった。金縛りみたいに体が動かなかった。友人も俺にかける言葉がなかったみたいで、一緒に暫くボーッとしていた。*********これから友人宅で飲み。

彼女にはあれから連絡取ってません。

何がなんやら…

昨夜0時くらいに、これから俺んち行こうかな~みたいなメールが彼女から来た。全くいつもと同じように。


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

俺 当時20【寝取られた体験告白】

俺 当時20 大学生

細身。女友達数人いわく可愛い系元カノ(M) 当時20 大学生

有名人とか知らんから誰に似てるとかは分からない

見た目はそれなりに可愛いが、頭が悪くて喋るとただの馬鹿高校時代の同級生で、当時の他の友達にもさっさと付き合え、と言われ続け、大学2年の時に付き合い始めた。

きっかけは別々の大学に行ってほとんど会う機会が無くなって寂しさを互いに感じてたから。

基本的に俺の方が授業終わるのが早かったため、Mの大学の方まで足を運び、向こうの友達数人と一緒に飯食いにいったりして遊んでいた。

2人きりで会ってたのは日曜と祝日くらいだったかな。

付き合い始めて半年くらい経った頃に、Mの大学の学祭があり、高校時代の友達と5人で遊びに行った。

他の4人はさっさと帰ったが、俺はMが帰れるまで近所で時間を潰して待っていたのが学祭1日目。

2日目は終わったあとに打ち上げがある、とのことで待ってても無意味だろうと思い昼間に会いに行っただけだった。

後から後悔したんだが、この選択が間違いだった。風呂から上がった後、Mの大学の友達のAからメールが入っていることに気付いた。

ちょうど風呂に入ってる頃にメールが来たようで、内容は

「電車無くなりそうだから酔い潰れたMをS(Mの大学の男友達)に預けたから迎えにいってあげて」

とのこと。Aを含む俺の知ってる人数人は全員Mとは逆方向に帰り、Sだけ同じ方向なのは知っていた。

「とりあえずSの連絡先知らないからメアドだけでいいから教えて」


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2013年10月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

一箇月【大学生との体験告白】

俺と彼女が出会ったのは俺の高校の文化祭だった。

俺は男子校、彼女は女子校に通っていて、彼女は学校の友達数人と

俺の高校の文化祭に来ていた。

そこで俺が彼女をナンパした。

当時俺は高校3年、彼女は高校1年だった。彼女は石原さとみ似(自称上戸彩似)。

身長は155cm、体型は背が低い分、ぽっちゃりに見えるがそんなことはない、

いわゆる抱き心地の好い感じ。

髪は黒髪で、出会った当初は肩に届かないくらいの長さだった。彼女の名前をあずさ(仮名)とする。出会った当初は俺には別に彼女がいて、あずさとは一日数回メールを

するくらいの付き合いだった。

しばらくして、あずさは俺の部活の後輩と付き合った。

一方で俺は、受験勉強もあり、付き合っていた彼女とは次第に疎遠になり、

別れることとなった。一日数回のメールの中で、あずさの彼氏(部活の後輩)に対する悩みや、

あずさの部活の悩みを聞いてあげることもあった。

あずさは彼氏と結局別れ、俺が受験をする間際に、あずさから告白された。あずさには俺が受験終わってから付き合うという話をした。

俺は第一志望の大阪の大学に合格し、春からは一人暮らし、たとえあずさと


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2013年10月9日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

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