遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 3 【寝取られた体験告白】

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「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」



「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」



大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。



トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。



いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。



高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。






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2014年10月3日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

男子トイレでの露出 【露出の体験告白】

女性ファンの多いアーティストのライブ会場の男子トイレで実行しました。

当然ながら、女子トイレは混みまくり。

曲が始まりそうになると数名が男子トイレに雪崩れ込みます。

しかしながら、奥まで入るのは流石に恥ずかしいらしく、大半は手前の身障者用に入ろうとします。

混み具合と構造上、奥に行くと何本かは目に入るし、

和式だから恥ずかしいし汚いしで敬遠するのでしょうね。



そこで、身障者用のトイレに立てこもり、雪崩れてくるのを待ちました。

作戦はこうです。

まず、鍵を閉めずに扉を抑え、扉の細い隙間(縦の隙間だから全身が見える)を除き

女性が近づけば便座に座り、男性なら鍵を閉めます。

女性は、まさか下半身丸出しの男がいると思わず奥まで入って来ます。

そこでばっちり見せつけるわけです。

顔とチンポを見て、ゴメンなさいと俯く姿は可愛らしくてたまりません。

また、女性は一人では男子トイレに入りにくいらしく、数人で来ます。


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2014年9月27日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

嫁が僕に内緒でSNSをやっていた 【寝取られた体験告白】

嫁の美咲とは、来月で結婚してやっと一年になる。結婚前に付き合っていた期間も、たかだか1年弱だったので、知り合ってからまだ2年くらいしか経っていないことになる。なので、まだ新婚気分が抜けていない感じで、仲良く楽しく毎日を過ごしている。



美咲とは、趣味(新撰組)が同じで、土方歳三資料館で偶然知り合った。といっても、この時は一言二言会話を交わした程度で、凄く可愛い子だなと思った程度だった。住む世界が違うというか、僕なんか相手にもされないと思ったのを良く覚えている。



それが、偶然京都に旅行に行った時、池田屋跡で再会して、凄く驚いた。さすがに、日野で会って、すぐにまた京都で再会したので、会話も盛り上がり、そのあと一緒に壬生寺などに行くことになった。



美咲も僕も、身の回りに新撰組マニアがいないこともあり、なおかつ、お互いに住んでいるのが中野と杉並という隣同士ということもあり、よく一緒にお茶をしたりするようになった。



でも、この期に及んでも、僕は趣味友として仲良くしてもらっているだけなので、勘違いするなと自分に言い聞かせていた。

後で聞いて驚いたが、日野で出会ったときに、美咲は運命的なものを感じてくれていたそうだ。



「なんで? 何を気に入ってくれたの?」

僕は美咲にそれを聞いて、驚いてそう聞き返したものだ。

『なんだろう? 一目見て、なんかビビッときたのかなw』

美咲は、はぐらかすように笑いながら言った。本当に、笑うと電車男の彼女にそっくりだ。あの話も、出来すぎな感じの話だったけど、僕と美咲の出会いから結婚に至るまでの話も、出来すぎな感じだったと思う。


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2014年9月26日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

泥酔した会社の先輩との初めての夜 【会社・職場での体験告白】

泥酔ってほどじゃないけど、会社の飲み会の帰りの電車で眠り込んじゃった職場の先輩に終点まで付き合って…ってのはあったな。



とりあえず、登場人物ね。



オレ

会社員。入社4年目。見た目は普通レベルと思いたいメガネ男子。職場にも慣れてきて、仕事が楽しくて仕方ない年頃。結婚とか何それ美味しいの?状態だった。唯一の趣味は車の運転。

先輩

職場の3年先輩。パンツスーツ姿が様になる長身美人。仕事デキて社内外からの評価高いけど、実は性格ややキツめで近寄り難い。過去に同僚数人が無謀にもアプローチしたがガード硬過ぎて玉砕したって、男同士の飲み会で聞いたことがある。



「先輩、起きて。そろそろ降りる駅ですよ」

予想外に盛り上がった会社の打ち上げの帰り、乗客もまばらな最終電車の車内。

対面の座席で気持ち良さそうに寝息を立てている職場の先輩に、少し大き目の声を掛ける。思った通り、反応はない。

白いシャツの間から覗く首元は朱色を帯び、髪の間から穏かな寝顔が見える。

オフィスでテキパキ指示を飛ばしてる引き締まった表情しか印象になかったけど、先輩の寝顔ってこんな優しそうな感じなのか…とか見惚れてる場合でもない。

長い脚が少し広めに開かれてるけど、いつものパンツスーツ姿なのが残念…とか思ってるあたり、オレも今夜は少し飲み過ぎたらしい。さて、どうしたものか。


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2014年9月16日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

デブリーフ 【ゲイの体験告白】

今を去ること十年前。まだ俺が中学生だった頃。俺は剣道部に所属していたのだが、

うちの学校の剣道部は男子は丸刈り、袴の下はフルチンが掟だった。

俺自身はノーパンには抵抗なかった。最初は歩く度に、ぶらぶら揺れる安定しない股間

に違和感があったが、どうせ汗まみれになるし、脱いでやった方が快適だとわかったら

合理的だと思うようになった。ただ、丸刈りには抵抗があった。

稽古中はいいけど、色気づいてきた年頃だったからお洒落もしたかったし。

ただ俺が入部したとき、フルチンに抵抗する1年生がいた。名は泰三と言っていた。

そいつは身長は160cmくらいだったけど、体重が90kgくらいあるコロコロと

よく肥ったデブだった。隣の学校の奴だったんだけど、

小学校から負けなしという奴で、他の1年生から一目置かれていた。

素朴で可愛らしい顔のわりには気が強くて、パンツは脱がずに稽古していた。

俺は別にいいかと思って黙認していたが、更衣室でパンツ着用を注意した2年生がチクったおかげで、

泰三は居残りで正座させられて3年生に説教されてた。でも泰三は脱がないと言い泰三張った。

普通、こんだけ説教されたら辞めるっていうんじゃないかと思ったのに根性あるなと思った。

とうとう、剣道部の主将が俺に勝ったら認めてやると言い出し、勝負になった。


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2014年9月13日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白

プールの更衣室でちんこを振り回すと 【学校での体験告白】

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。

生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば〜?っていう適当な感じの。

平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。

(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

 

夏休み後半になると、朝早い時間に行けば、ほとんど1人貸切状態だった。

プールは職員室の窓から見えるので、監視員役の先生も常駐はしてない。

 

俺は学校まで徒歩3分の近所に住んでたので、1人でもちょくちょく行ってた。

その日も朝から1人で、のんびりぷかぷかしに行った。

 

まず職員室で先生にひと声かけて、プール利用者ノートに名前を書くことになってる。

ここんとこ俺が一番乗りだったけど、その日はちょっと遅くなった。

ノートを見ると、すでに女子が3人来てるらしい。

 


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2014年9月13日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

エロい体の人妻ゲット 【浮気・不倫の体験告白】

32才人妻と土曜日に会った。写メは交換済みなのでルックス・体型は問題無さそうなのだが



昨日のメールで私のアソコ、ビラビラが大きいんだけど大丈夫?



と聞いてきた・・大丈夫だと返信したが、どんだけ大きいのだろうか。



見た目は清楚そうなんだけどな・・待ち合わせ場所へ車で向かうと、



ジーパンにダウンジャケの女。顔を確認すると写メ通りだったので声をかけた。



 実物は色白の清楚そうな感じでイメージ通り。例えると、永作博美みたいな感じか・・



しばらく車内で話をしていたが、「子供がいるからあまり時間がないの」という事で早速ラブホへ。



着くなりベロチューをしてきたのでフル勃起した俺はそのまま押し倒し服を脱がせた。


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2014年9月4日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ2 【寝取られた体験告白】

美人だけど恥ずかしがりで、そのくせ少しむっつりな嫁景子と、あの日以来、今までにもましてセックスをするようになっていた。



ちょっとしたイタズラ心で、友人の浩介が遊びに来るたびに、嫁にわざと胸チラとかをさせていた。だんだんとエスカレートして、前回あんな事になってしまった。

浩介に挿入されてしまったわけではないが、ある意味で挿入したところを見るよりもショックな出来事だった。



今、ベッドの上ではセーラー服を着た嫁が、後ろ手に縛られて目隠しをされたまま俺のペニスをくわえている。口の周りをよだれでベタベタにして、必死でくわえる嫁のアソコには、バイブが突き刺さっていて、俺が抜き差ししている。



「ほら、浩介のこんな風に入れて欲しいんだろ?」

俺は本来こういうキャラではないのだけど、浩介との一件以来、こういう感じで嫁を責めるようになっていた。そして、嫁もすっかりとMな感じが定着してきた感じがある。

『んんっーっ! んーっ!』

俺のをくわえたまま、嫁が激しくうめく。浩介のことを言いながらバイブで責めると、嫁は本当に興奮しすぎてしまうようで、悲鳴でもあげているような感じなる。



そして抜き差しするバイブには、白い本気汁が所々についている。グチョッ! グチョッ! と、大きな音を立てて出入りするそんなバイブを見ていると、俺も興奮が限界になってくる。



30歳目前の嫁が、恥ずかしがりながらセーラー服を着て、バイブ責めをされている光景。強烈に痛い夫婦だと思うが、俺も嫁もこんなプレイにのめり込んでいる。


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2014年9月2日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

美人巨乳女医とのその後 【学校での体験告白】

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。



自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)

自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。

医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。

しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。

自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。

そんな先生の話です。



その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。

僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。

問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。



診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。




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2014年8月31日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

あっという間に 【友達との体験告白】

ある日、会社の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次

の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわ

からなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘

のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。

一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。

そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言

いながら隣の部屋に行った。よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガ

マン。数分後、現われた真奈美は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿

だった。





その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だった

んで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。まあ女には

見えなかった、というところか。しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の

中で、なんかパシって音が聞こえた。「こいつのからだ、こんなにエロかったっ


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2014年8月15日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

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