展示場の怪【会社・職場での体験告白】

<>394住宅メーカー新人sageNew!04/09/1720:14:35ID:00NmUnKG<>

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住宅メーカーに勤めてます。



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皆さん住宅展示場って行ったことあります?

ちょっと現実離れしてる処がありますが夢があっていいでしょ、私は某中堅メーカーに勤めてます。

展示ハウスには会社によって違いますが、奥に事務所があります。

そこが営業所になってる場合や、たんに営業マンの待機場所のところもあります。

私の会社は後者のほうで、基本的には夜は無人になります。

展示ハウスでアンケートを取ったりお茶を出してくれる女性は多くの場合契約社員やパートです。



<>395住宅メーカー新人sageNew!04/09/1720:14:53ID:00NmUnKG<>


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

巨乳の裕美ちゃん体験談【近親相姦の体験告白】

忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。

伯父ととの関係のきっかけとなった事件があった。

私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を

掴んだ。ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。イヤだなあとは

思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。

そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろ

うえなかった。

掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。私はそのままうずくまってし

まった。伯父は少しあわてた様子だった。

「ごめんな。ちょっとした出来心だ。勘弁な。」

言葉からは反省は見られなかった。私が泣いたりしていないのを確認する

とそのまま行ってしまった。

私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…。

その思いのほうが強かった。

その夜、お風呂に入っていた。何か体がだるいような不思議な気分だった


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

妹が風邪をひいた日・・・【妹との体験告白】

「ホントにあんたが帰ってて良かったわ。お母さん、今日の会議はどうしても休めない の。おかゆは作ってあるから、頼むわね」

「わかったよ、母さん。佑香のことはまかせて」

 玄関先で、隆史は答えた。

 冬休みがあけて、中学校が始業式の日、妹の佑香が風邪をひいて寝込んでしまったの だった。帰省中の隆史は下宿に帰るのを遅らせて、妹の看病兼留守番を引き受けるこ とにした。

「佑香も、がらじゃないのに長風呂なんかしてるから、風邪をひくんだわ」

「まあ、あいつも年頃になってきたんじゃないかな。今日から学校だからきれいにした かったんだろう」

「うーん、あの子も色気づいてきたのかしらね。じゃあ母さん行ってくるわ、お兄ちゃ んなんだから、ちゃんと妹のこと看病してね。遊びに行ったりしちゃダメよ」

「わかってるって、いってらっしゃい」

 バタン!

 ドアが閉まり、母が出ていく。

「さてと……」

 隆史は本を抱えて、妹の部屋に向かった。





「うーん、うーん」


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

ごめんね、香織【寝取られた体験告白】

私は42歳の主婦です。私には高校2年生の娘香織がいます。香織の彼氏と8月の

末に男女の関係になってしまいました。ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事

好きだったの。U君は香織より3つ年上の大学生です。中学三年の時近所の人から

紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。おかげで難関と呼ばれた志望校に

入ることができてその後二人は付き合いはじめました。U君が家庭教師だったこと

もあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。

8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。U君が香織を映画に誘いにき

ましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。

よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさ

りOKしました。少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず「ちょ

っと待ってて」と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替え

ました。「お待たせ」玄関に待ってるU君に声をかけると「おばさん、綺麗」とほめ

てくれたので「じゃ今日は私とデートだ」なんて軽い調子答えるとU君ものってくれ

て「奥様お手をどうぞ」と手を引いてくれてU君のRV車に乗りました。

郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間ずっとU君は私の手をつないで


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

小学生相手に【高校生との体験告白】

はじめまして千葉に住む16歳の高校生です。

私は人に見られたいという願望があるようなきがします。

今春休みで家にいるのですがなんか私の体を見てほしいと

思ってしまいすこし冒険してしまいました。まずミニスカート

をはいて黒のタイツでノーパンで散歩しました。歩いていると

向こうから小学生ぐらいの男の子が歩いてきました。

私は「この男の子だったらいいな」と想い思い切って声をかけ

てみました。「ひとりでなにしてるの?」と声をかけると「塾の

帰り」と答えました。そして私は「おねえちゃんとあそぼ」という

と「いいよ」といいました。そして男の子といっしょに私の家に

向かいました。そして家に入り「この男の子に私の体をみせ

ちゃお」と思いました。そしてその男の子の前にあそこが見

えるようにしゃがみ「おねえちゃんちょと着替えるからそこに

いて」といってもっと露出してる服にきがえました。




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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

ローカルのバラエティ番組【芸能人との体験告白】

4年ほど前、俺はお金が全くなくアルバイトで何とか食っていたが

ある日そのバイトをクビになった。途方に暮れていると電柱にチラシが。

それによると俺の地方のローカルテレビが行うバラエティ番組のオーディション

ということで俺は行ってみることにした。(前からテレビに出たかった)



会場は怪しい感じのビルの中。怖いんで帰ろうかと思ったがチラシが

カラーで説得力のある感じだったんで入ることに。

そこには俺のほかにおばさんが1人とかわいい女の子が一人。

その女の子っていうのが沙織(仮名)っていう子。

沙織は首元までスラッとした黒髪でロリ系だと思う。

近くにはサラリーマン風の男がいてマネージャーらしい。

バラエティ番組と沙織の容姿からしてどこかのアイドルだと思った。



席に座っていると2人の男がやってきてしばらく俺らを見つめると

俺と沙織を指した。するとアイマスクを渡された。俺も沙織も


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

3P【友達との体験告白】

この間妻と妻の友達Y子ちゃんと念願の3Pを経験しました。

私と妻とY子ちゃんはそろって同級生。35歳です。

その日は私の仕事も休みで3人で居酒屋で飲むことになりました。

3人ともビールで始まってワイン、カクテルと時間が過ぎるとともにチャンポンで3時間もすれば結構酔っているようです。

私は以前からチャンスがあれば・・と願っていたのでそれとなく下ネタに持って行きます。

「Y子ちゃんは・・・旦那とどれくらいのペースでしてんの?」

妻がいやらしそうな目で見てきます。

最初は二人とも笑ってごまかしたりしていましたが、妻が「普通月に一回ぐらいよね〜」とあまり回数しないことをアピールするように下ネタに食いついてきました。

私はそこを見逃さず「月に一回は少ないよね〜」とY子ちゃんに話を振ってみた。

Y子ちゃんは「もう少し多いかな〜?」

よし、こっちのペースになってきました。

「どう?旦那はもっと誘ってこない?それともY子ちゃんからも誘うことあるの〜?」

「家はもっぱら私から誘わないと妻から誘うことなどほとんどないよ」

そんな会話も弾んできてそのまま2次会へ行きました。

少し薄暗いボックスがあるバーです。


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

寝ている姉に【姉との体験告白】

 自分には4歳年上の姉がいます。

弟から見ても割とかわいい方だと思います。ちょっとうるさいですが、明るくてやさしい姉です。



 自分は中1までセックスとかの知識がほとんどなく、もちろんオナニーなんてしたこともありませんでした。

 中1の時友達からエロ本を見せられ、色々話を聞いて、初めて知りました。

すごい衝撃的でした。今まで経験のない感情になりましたし。

こんな事はどうでもいいですね・・すみません



それで中2になってからは毎日のようにオナニーしてました。

友達から借りた本やビデオをおかずに。

 始めのうちは家族に見つからないように、廊下の足音にもビクビクするぐらい細心の注意を払ってたんですが、慣れてくるとそれも散漫になり、ある日姉に見られてしましました。

 いつものように、寝る前にすっきりしようとオナニーしてると、いきなり部屋のドアが開いて

「ねぇ、まだ起きてる・・・」

そこにはビックリした表情の姉が。




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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

左曲がり【友達との体験告白】

 久しぶりにユウくんを見かけたから、声を掛けてみたんだけど、ユウくんったら「あ、久しぶり…」って引きつった笑顔見せて、帰ろうとすんのね。1回した仲のくせに。

 まあ、避けてる理由は分かってるんだけど、長くなるから割愛。

 早い話が、ユウくんの彼女が前の彼と会ってるとか、私がユウくんを誘ってシちゃったりしたこととか、全部ぶちまける機会があって、その原因の一端が私にあるからなんだけどね。

 もちろん反省はしていない。



 別れるのも惜しいので、とりあえず「彼女とうまくいってる?」って訊いたら、

「ダメかもしれないねぇ」と遠い目をして答えた。

 そういや、会ったときからこの人こんな感じだったな。人のせいにすることができなくて、すぐ自分を責めちゃうようなタイプ。

 なんとなく、いとおしくなって「じゃあ、彼女とうまくいく方法考えようか」って言って、部屋へ連れてきた。



「ベッドしかないけど、そこ座ってビールでも飲んでてよ、つまみ作るから」

「いいよ、悪いよ」

 ユウくんはキッチンまで来ようとしたけれど、私は強引に座らせた。

 ジャケットを脱いで、チューブトップだけになって、下も短パンに着替えて(もちろん洗面所で)、普段はしないけれど、エプロンまでしてみた。

 この格好、前から見ると裸エプロンみたいに見えるのね。


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

義兄と【浮気・不倫の体験告白】

私の姉夫婦は実家の近くのアパートに住んでるんだけど

うちの父は単身赴任で週末だけ家に帰る感じ、母は祖父宅によく介護に

泊り込むので実質私一人で家にいる時間が凄く長い。



そんなわけで、年明けくらいから姉夫婦が実家にきてよく一緒に御飯食べるようになった。

多分母がそうしてやってくれと言ったんだと思う。



義兄は3交代のお仕事らしく、朝勤、夕勤、夜勤と不定期な人。

ちなみに、私は18歳、姉は22歳、義兄は25歳。

ある日の夜中、義兄から私にメールがきた。



「ごめん、起きてるなら何か飯作ってくれないかな?簡単なのでいいから。」

姉は妊娠中で、仕事明けでも夜中に起こすのは心苦しいらしく、たまにこうして

うちで御飯を食べて帰ることもあった。私は夜更かしすることが多いと知ってのことかな。




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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

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