デッサンモデルアルバイト【露出の体験告白】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。

子供は女の子で中1で俺が当時中2。

あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。

その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。

ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。

当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。

ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。

その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。

1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。

でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。

勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。

終わった後で少し言われたけど、その程度。

剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。

それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。

その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

小学校時代の恥ずかしい思い出②【友達との体験告白】

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。

 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。

「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、

「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」

「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」

「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」

 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。

僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。

 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。

 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。

 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。

「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」

 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。

 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。

「先生、何か着るものはありますか」


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

学校の更衣室で【友達との体験告白】

プールの授業でのことです。 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。

 

入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。

 

そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。

そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。

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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

3年A組の男子達の災難〜特別編【盗撮・覗きの体験告白】

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。しかも、着替えはバスタオルさえ着けてはいけないという久子の絶対的な命令で、男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった男子を見るにつけ、「あと一枚」コールが鳴り響いている。それを制するように久子は、

「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」「では、パンツを下ろしなさい」

男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、気をつけの姿勢を取らされている。

「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」「ヤダ、稔ったらちっさーい」「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」

女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が始まっている。中でも稔の小ささには皆、驚いているようだ。

「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」

久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるようにゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。

「く、悔しい…..です」「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを 見られた気持ちはどんなものかしら」「すごく恥ずかしいです」「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」「知りませんでした」「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい 屈辱的なことなの。分かった?」

「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。 何を考えていたのかしら」「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ これがイケナイのよね、これが」

隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、久子は無表情でそんな動作を繰り返している。

「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。 この聞かん坊を何とかしなさい」

久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、久子は男子のそうした状態を見つけては、説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。そんな中、裕太の様子がおかしい。

「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって 言ってるでしょ」


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2018年1月8日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

3年A組の男子達の災難②【盗撮・覗きの体験告白】

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった……」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」

3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。

「……明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。



「剛司くん?何ですか」

「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」

「それは具体的に誰のことですか」

剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。

「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」




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2018年1月7日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

裸体罰〜CFNM【盗撮・覗きの体験告白】

 これは、私が以前勤めていた職場の先輩の女性から聞いた話です。 その女性が高校1年のとき、土曜日の放課後に同じクラスの女子数人と連れだって体育館にバドミントンをしに行ったら、体育館の中で、1年生と2年生の男の子3人が裸で走らされていたそうです。 女の子たちは、最初、遠巻きに見ていたのですが、体育の女の先生が女の子たちを手招きして、

「もっと近くで自由に見学してよろしい」と言ったので、みんな近くに駆け寄って、ベンチに座って見学したそうです。 水泳の授業をなまけた罰ということで、男の子たちは着衣を全部取らされ全裸にさせられ、両手を頭のうしろで組まされてて、前を隠すこともできない状態だったので、その場にいた女子は、男の子たちのおちんちんもお尻もすぐそばで見ることができたそうです。 男の子たちは3人とも、きゃしゃな体つきで、身長も女子と同じくらいか女子よりもちょっと低いおチビさんばかりで、一見、中学生くらいにしか見えない可愛い子ばかりだったそうです。

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2018年1月6日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

CFNM女性教師と女子生徒達のお仕置き【盗撮・覗きの体験告白】

オレの名は浅尾貴信。

「だいぶケツ締まってきたな」「や、やめろよ、ハズイから。。」「なんだよ、男同士だからいいだろ」

ちょうどいま昼休みの部活を終え、仲間とシャワーを浴びていたんだ、そしたら・・・、

「ちょっと失礼するわよ」

その言葉に驚いて後ろを振り返ると、なぜかすごい剣幕のマチダ先生、その後ろにはオレと同じクラスの田中千夏が泣きべそをかいている。そしてそれに付き添うように数人の女子が立っていた。

「今日の昼休み、この子のスカートを めくった人物がこの中にいるはずです。」

ハァ、、、??な、何でよりにもよってこんなときに・・・。だが、オレたちの表情を見るに付け、その思いをすでに見透かすように先生は言った。

「この子がとても辛い思いをしていて、 事件の解決に一刻の猶予も許されない状況で、 恥ずかしいも何もないっ」

このシャワールームにいたのはオレを含め、男子部員11人。何の因果でここの部員が疑われたのかは分からなかったが、マチダ先生の顔を見れば、何か確証を得ているようでもあった。

「田中さんは昼食を取ろうと食堂へ向かおうと 廊下を歩いていました。そしたら、後ろから 来たサッカーのユニフォームを着た男の子 数人の中の一人がスカートをめくって、 追い越して行ったそうよ。」

なるほど、ユニフォームを着てたんなら、サッカー部員には違いないところではある。

「彼女が言うにはこちらを振り返らないまま 足早に去っていたので、犯人の顔までは 分からなかったようです。 しかし、彼女のスカートはそれに煽られて、 中の花柄パンツがそこを歩いていた生徒全員に 見られてしまったそうです。」

ものすごい剣幕で怒りをあらわにするマチダ先生。その形相にオレたちは押し掛けてきた数人の女子たちを前に全裸でいることも忘れてしばし立ち尽くしていた。

「見られたのはパンツだけではありません!」

「パンツのその上のおへそがチラリ! 昼食を少し急ごうとしてそのパンツもズレてて オシリの割れ目もややチラリ!」


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2018年1月3日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)【痴漢の体験告白】

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 

ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

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2018年1月1日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

3年A組の男子達の災難①【盗撮・覗きの体験告白】

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊下を通りかかったら見えたんだよ」「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から 覗いていたのを見ています」

「チッ、謝りゃいいんだろ」

剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、今日はどうも様子が違った。

「では、ホームルームをこれで….」「あ、ちょっと待って」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、担任の久子だった。

「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には こんな一文があります。

 ”目に目を、歯に歯を”

 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」

久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。

「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」「そうですね。で、これを”同害復讐の原則と言います。 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを   第一に考えれば、当然の考え方です。」

久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、

「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」

久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。

「はい?剛司くん何ですか」「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」

剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


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2018年1月1日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

初めて縛られた30代奥様の体験【痴漢の体験告白】

30代半ばの専業主婦の奥様の体験のお話です。

結婚して7年位、旦那様は割と堅めの職業で、子供はいないとのこと、夫婦関係は、1か月に1度程度、前戯の時間は短く、旦那さんが逝った後は、すぐ寝てしまうといった性生活をされていて、奥様としては、不満が蓄積されてきているとのことでした。浮気の経験等は一度もない。

このような状況の奥様は世間に割と多く存在しているのではないでしょうか。

ご利用された理由としては、SMに興味があるというよりは、縛られて刺激されて逝ってみたいとの事でした。縛られた経験は殆どなく、結婚前に付き合っていた彼に、一度、ホテルのタオルで手を縛られてされた事がある程度。ただ、その時に、すごく感じてしまった。しかし、それ以降の彼、現在の旦那とは、一度もそういうような感じでされたことがないとのこと。雑誌の記事等で「縛られて」といったような記事をみた時等は、昔の彼との経験が思い起こされ、縛ってされてみたいと思っても、自分から縛ってほしいというようなことは、旦那には言えずに悶々としてしまう、といったようなこともおっしゃっていました。

旦那以外の男性と、密室で二人きりというようなシチュエーションは、初めてなので、お会いしてからホテルに入ってしばらくするまでは、かなり緊張している様子。

ホテルに入ってから会話をし始めてから、少しリラックスし始め、顔の表情は少し和らいだ感は、ありましたが、心の中のドキドキ感、緊張感、不安感は、和らいだ表情の中にも見え隠れしていました。結婚してから旦那以外に、素肌を晒してしまうのは、初めてですからそれだけでも、緊張してしまうのは、当然でしょうね。素肌を晒すだけにとどまらず、秘めていた願望を体験した時に、どんな自分を見られてしまうのか・・・・といったようなことも想像されていたのかもしれません。

ドキドキしたままの状態で、奥様はアイマスクをされて、立たされます。視覚を閉ざされた状態で、手を後ろに回され、手錠をされてしまいます。手の自由を奪われた後に、衣服の上からではありますが、身体に触れられ始めます。腰・・・お尻・・・前に手は回り、太腿・・・徐々に上部へ・・・触れられた手が動く度に、奥様の身体は、微かに震え、息も少し荒くなり始めてきます。胸に触れる前に手はとまり、奥様の耳元で囁きます。「まだ、触れ始めたばかりですけど、濡らしたりしているなんてことはないですよね?」 ・・・『そんなことはないと思います』 ・・・「本当ですか?」 ・・・『多分』 ・・・「確かめてみますよ」 ・・・『・・・・』 胸元下まで上がっていた手は、徐々に下へ・・・太腿から、膝まで下りた手は、内側に・・・・そして、徐々に上がっていく。内股からスカートの中へと、ゆっくりと・・・・手は、最深部へ・・・ ・・・「かなり熱気を帯びているようですが」 ・・・『・・・』 ・・・「確かめてみた方が良いみたいですね」 ストッキングに手がかけられ、下されていく。取り除いてしまった後に、手は再び、膝から最深部へと這って・・・・指先が下着の中心に触れると、明らかに湿り気を帯びている。 ・・・「折角おしゃれな下着穿いてこられたのに・・・」 ・・・『・・・・』 ・・・「自分でも気が付く位の湿り具合ですよね」 ・・・『・・・』 ・・・「気が付いていたのでしょう。」 ・・・『・・・』 ・・・「いつからですか?」 ・・・『電車で移動していた時から、気が付いていました』 ・・・「折角の下着が、汚れたままなのは、良くありませんね」 スカートの中から下着が取り外されてしまう。何も身に着けていない内股に指先が這い、中心部へ・・・ 奥様の身体が震え、声が出てしまう。続きは、次回に「女神のSM快感天国」でも

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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白
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