小3の女の子。【友達との体験告白】

今やってる習い事のバトントワリング。

これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。

僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。

後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。

何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。

僕の名前はゆうき。

そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。

ちなみに僕中3。

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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

学校の更衣室で【友達との体験告白】

プールの授業でのことです。 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。

 

入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。

 

そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。

そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。

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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【浮気・不倫の体験告白】

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・



五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。

ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。

沈む夕陽を眺めるためです。



西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。

交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。



自然の風景が心を和ませてくれました。

それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。

日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。



ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。

ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

痴漢される妻を目撃3(露天風呂続編)【痴漢の体験告白】

今回は、痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)の続編を告白します。前回は、堀北真希にそっくりの妻( 32歳 身長 155㎝ 83 Bカップ 53 84) が、露天風呂でオヤジ3人に犯された話で終わりました。妻は、露天風呂で3人のオヤジに屈辱されて部屋で、すぐに寝ましたが、私は興奮して寝れないで横になっていたらしばらくして妻「あなた、起きている」 小さい声で言ってきた。私は、なんか気になって寝たふりをしてわざとイビキして無視をしました。妻は、私が寝てると思い部屋から出て行ったので気付かれない様に後をついていくと、オヤジ達の部屋に入っていきました。私も気付かれない所に隠れて中を覗きました。オヤジC「奥さん来たねー ちゃんと服も持ってきたかー」妻「はい、持ってきましたから、もうゆるしてください」オヤジA「恵、もう他人ではないから楽しくやろよーさっきは、あんないに声を出して恵は、腰振って感じてだろう」オヤジB「いいから早く着替えて痴漢プレーやろうぜー」妻は、浴衣を脱いで黒の下着とワンピースを着ると、オヤジ達に囲まれて痴漢プレーが始まりました。ワンピースのボタンは外れてブラジャーを上げられ胸を揉みまくられ、スカートもたくし上げられパンティは、Tバックなのでずらされマンコに指が入り妻は、声が出てエロいです。妻「やめて~あんーあぁぁぁぁぁーーーーダメーーもうゆるして~あぁぁーいぃぃぃーー」オヤジC「恵、スケベだねー ほらチンポ舐めさせてください言えよ」妻「おちんちんを舐めせてください」もう、妻は性奴隷です。この後は、オナニーをバイブを使ってテーブル上でさせられて見られない光景でした。また、続きを投稿します。

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座【マニアックな体験告白】

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。

理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると彼女が、下着を下し始める。ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。続きは、女神のSM快感天国アメーバで

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2017年12月26日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

カーセク後に大恥。【元カレ・元カノとの体験告白】

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。

どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。

その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。

今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。

私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。

もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。

なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。

それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。

いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。

いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。

今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。

何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。

意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。

そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。

随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。


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2017年12月25日 | 体験告白カテゴリー:元カレ・元カノとの体験告白

妻の同窓会、いかせますか?【フェラチオの体験告白】

男性の皆さんは、彼女や奥さんに同窓会いかせますか?私45歳、主人44歳、2人の子供がいます。

ごく普通の家族です。

子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。

私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。もうしばらく主人とはセックスレス。主人は求めてきますが私がその気にならないし断っています。

いまさら主人に男を感じることもなくなっていました。大げさにいうと主人に触れられるのも気持ち悪いとも思ってしまいます。

もう主人を愛してないのかというと別にそこまでじゃないんですけどね。年齢的なものでしょうか?

性欲がなくなったわけではないので、そんな気持ちの時もありますが主人としたいとは思わないのでオナニーで済ませます。

指でクリトリスを触って挿入しないでもすぐにエクスタシーに達し満足します。

頭の中では主人ではない他の男の人のペニスを舐めたり咥えたり。私の大切なところを舐められたり。主人とはしないような色々な体位でセックスしてることを想像します。たまに数人の男の人を相手することも想像します。数人の男の人に脱がされ、アソコを広げられ何人もの男の視線で犯されて、体中を触られ舐められた後に代わる代わる私の穴に男達のペニスが挿入され犯される。

そんなことも想像してオナニーします。

そんなことなら主人とセックスしたらいい気もしますが、なぜか面倒と思ってしまいます。

つい先日あった実話です。

そんな私に先日、同窓会があり参加しました。同窓会のため実家に行くことになり数日間行きました。

久々に会う同級生と懐かしい昔話をして盛り上がり、あっという間に2次会まで終わってしまいました。

22時でした。


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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

美和子物語 水曜日は佐藤さん【元カレ・元カノとの体験告白】

美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・



水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。

美和子もお会いしたかった頃でした・・・。

岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。

食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。



スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。

スカートは自分で脱ぎました。

佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。

もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。



大事な部分に小さなシミが出来ていました。

佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。

代わりのショーツは持参していましたから・・・。


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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:元カレ・元カノとの体験告白

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【フェラチオの体験告白】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。

ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。

時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。

本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。

15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。

賄いの人数は幹部社員の10人程度です。

それまでは、2人の女性が担当されていました。

昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。

ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。

馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。

もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。

タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。

勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。

ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。

扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。


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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

キャバクラに来たとんでもない親子(エロ親父+エロガキ)の客【風俗での体験告白】

私は都内の高級キャバクラで働くホステスです。

先日とんでもない客が来たので、お話したいと思います。

その客というのは、父親と息子の親子の客なのですが,、

相当なvip待遇の客らしく、事前に店を貸切った挙句、店にはリムジンで乗りつけ、周りに屈強なボディーガードのような人達を伴いながら来店してきました。それぐらいならまだいいのですが、問題というはその息子というのが明らかにまだ○学生の高学年ぐらいの子供なのです。。

店側もさすがに、「未成年は困ります」と父親に言いましたが、父親は札束をいきなりをドン!という

感じでカウンターに置き、

「この子は先日18歳になったばかりだ。何も問題ないね?」と言ってきました。結局そのまま店側が折れる形で、その親子は店で一番高いVIPルームを陣取り、

私を含め実に店のほとんどにあたる十数人のホステスが付きました。VIPルームでは父親は金に物を言わせてドンペリやキャビアなどの高級な酒やつまみ

また息子のために高級なフルーツやチョコレート等のお菓子を大量に注文しました。それだけならまだ金払いが良い客なのですが、その父親がまだ子供である息子の前にも関わらず平気で私達の体を触ってくるのです。。。

私達のドレスの中に手を入れて、胸や下半身を触りながら、挙句の果てに息子にも

「大人の女というのはこうしてやると、喜ぶんだぞ!(※息子の名前)もやってみろ!」と言ってきたのです。

息子のほうは最初は遠慮がちに私達の胸をつんつんとつついてくるぐらいでしたが、やはり親子なのでしょうか。。。

私達が抵抗しないと分かると、父親と同じようにドレスの中に手を入れてきて胸を鷲づかみしてきたり、

スカートをめくってパンティーをのぞいてきたりしました。

また私達が嫌がるのが、相当面白いらしく、とてもまだ子供とは思えないような下卑た笑い声を上げて


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白
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