女子更衣室の秘密 【M男な体験告白】

「ようやくこれを実行に移す時が来た。」僕は手製のカギを握りしめて震えた。

インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。

オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。



年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。

実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。



高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。

実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。



でも本当は男としての性欲が人一倍強くて、休みの日は朝から晩までチンチンをいじっている。

とにかくお姉さんが好き。全寮制とはいえ男女で棟は違うけど、食堂なんかは共用。一日中回りに大好きなお姉さんたちが居る。でも触れることもできない。せめて、このたまりにたまった鬱憤を晴らしたい。

それで思いついたのがこの作戦。



日が傾き、廊下は陰り始めた西日に照らされている。学校の裏は広大な林なのでヒグラシの声が鳴り響く。


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2015年1月27日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

姉妹レズと 【複数・乱交体験告白】

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。



事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。

その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。







ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。



ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。





1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。



一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。


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2014年10月20日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 4 【寝取られた体験告白】

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「はぁ・・・・。」



ため息をつきながら自分の部屋でアルバイトに行くための準備をする果歩、鏡のまえで身なりを整える。



鏡に映る自分の顔は前より少しだけ痩せて見えた。



この2日間まともな食事を摂れなかったのだ。摂れなかったというより、ごはんが喉を通らなかったというべきか。



あれから2日間、果歩は大学とアルバイトを休んでいた。



友哉の携帯に電話したあの夜は、涙が枯れてしまうほど泣き続けた。



次の日、大学に行く時間になっても、体と心が重く感じてとても行く気にはなれなかった。


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2014年10月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

全裸ゴーグル 【レイプの体験告白】

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの合宿所に3泊4日で泊まることになった。



水泳部といっても男子4人、女子3人の小さな部。



顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、自動車で隣町に買い物にでかけて就寝時間まで帰ってこなかった。



海が近くにあるのに昼間は練習で泳げない。このままだと一度も海に入らずにおわってしまう。そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後、合宿所を抜け出した。みんなお尻を半分以上さらけだしているSpeedoの競泳水着にTシャツを羽織って、自転車で海へ向かった。男子にばれないように持ってきたのは、握りしめたスイミングタオルとゴーグルだけだ。



彩香と千夏と私の3人は前の日に目をつけていた誰もいない浜へ着くと、Tシャツを脱いで海に入って泳いだ。



プールと違って今なら男子の目を気にすることもない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。



競泳水着を遊びで着るのはこれが始めてだった。



彩香は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。


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2014年10月1日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

超美人なお姉さんをごっつあんです!【会社・職場での体験告白】

20歳の時、会社というかバイト先での体験です。



当時、柔道部をやっていたせいもあり体格のいい俺は、

夏のバイトとして都内某高級ホテルのプール監視員を

やっていました。

時給は安かったのですが、水着の女性が見れるという

スケベ心で始めたバイトでした。



そこにいつも、昼過ぎ頃に競泳水着を着てくる黒木瞳に似た

超美人なお姉さんを見るのが、日課になっていました。

決まって、2時間近く泳いだ後、プールサイドでカクテルを

注文し、帰って行くのでした。



8月も終わりの頃、思い切って平日の人が少ない時、

泳ぎ終えた彼女に声を掛けました。


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

私のせいで痴漢された友人の母【人妻の体験告白】

私の小学校時代の体験談を投稿します。

当時、友達の母親で、T子さんと言う方がいました。

男の子も小学校も高学年になると、少しずつ女性に対する興味が芽生えてきますが、私もいつしかT子さんを性的な目で見るようになっておりました。

T子さんは当時30代半ば位だったでしょうか。とりたてて美人と言うわけでもありませんでしたが、今から思うと何となく男好きのする顔立ちをしており、スイミングスクールのインストラクターをやっているだけあって、無駄な肉の無い身体つきをしていました。ただ、胸は小さく、身体の線が出る服を着ているときなどは、殆んどまっ平でした。

さて、ある夏休み。私はT子さんと二人で近所の市民プールに行く事になりました。本当は友人と3人で行く予定だったのですが、風邪気味だと言うので、二人で行く事になったのです。車でプールまで行くので、私はT子さんの家に行きました。友人は自室で寝ています。T子さんは、「ちょっとお隣に行ってくるから待っててね」と言い残して、出て行きました。居間のソファーに座っていると、傍らにビニールのバックと一緒に、水着やバスタオルが置いてあるのが目に入りました。水着は白い競泳水着で、以前一緒にプールに行った時に、T子さんが着ているのを見たことがあります。その時は、子供心にむらむらといやらしい感情が沸き起こったものでした。何故なら、水に濡れた水着は透け、胸元やおへそが薄い水着越しに丸見えになっていたからです。ただ、サポーターを着けていたので、肝心な部分は透けておらず、サポーターさえなかったら、おっぱいやあそこも透けるのになあと思ったものでした。

見ると、薄いベージュ色のサポーターも水着と一緒においてあります。ブラジャーとパンティーの様な形をしていました。私は、その時悪戯心とスケベ心が沸き起こり、反射的にサポーターをソファーの下に隠してしまいました。サポーターを持って行かなければ、T子さんの透け透け姿を見られると思ったのです。同時に、子供ながらの戦略もありました。更衣室でサポーターがない事に気付いても、取りに戻るような事はしないだろうし、家に帰ってソファーの下からサポーターが出てきても、こんな所に落ちてたと思うだけで、私が隠したとは思わないだろうと。

さて、プールに着くと、私は期待に胸を膨らませながら、ささっと着替えてプールサイドでT子さんを待ちました。やがて、T子さんが更衣室から出てくると、私は期待通りの成り行きに満足しました。やはり、T子さんはサポーターを付けずに現れたのです。ふくらみの無い胸には、ポチっと乳首が浮き上がっています。その大きさに私は驚きました。見た感じ、私の親指の先ほどもあるのです。また、下腹部にはうっすらと黒い茂みが見えております。(これで水に入ったらどうなるんだろう)私の期待はますます膨らみます。T子さんが、準備体操をするのを横目で見ると、サポーターが無い為か、水着がお尻に食い込み、尻の肉は半分以上はみだしていました。

水に入ると、とたんに白い競泳水着は透け、目の前にT子さんの乳首が丸見えになりました。初めて見る大人の女性の乳首に私は大興奮です。色は茶色く、こりこりと尖ったような感じでした。私はT子さんに水泳をコーチしてもらいながら、間近でじっくりと乳首を眺め回しました。

しばらく泳いだ後、一休みしようと言う事になり、T子さんはザバアとプールサイドにあがりました。プールサイドに立つT子さんの姿の凄かった事!!たっぷりと水を含んだ水着は完全に透け切り、肌色になっています。乳首はつんと浮き出て、大きな乳首に対して小ぶりな乳輪も完全に見えています。ペッタンコの胸に、巨大な乳首がそそり立つ様は、とてもいやらしく思えます。下腹部も黒々と透け、毛の一本一本まではっきりと見えています。しかも、動いたせいか、割れ目に水着が食い込んで、股間にはくっきりとした溝が刻まれていました。今では透けにくい素材の水着もあるようですが、当時はそんなものは無く、T子さんの水着はぴったりと身体に張り付いて、あらゆる所がほとんど何も隠されないまま露になったいたのです。

さすがにここまでになるとは思っていなかった私は、心中では大喜びをしていました。

(おばさん、素っ裸同然だぁ!!)

しかし、T子さんは元々おおらかな性格の為か、自分がどんな格好になっているかに全く気付いておりません。飲み物を買いに行こうと言うので、透けきって食い込みまくっているT子さんの尻を見ながら後についていくと、すれ違う中学生や高校生の男達が食い入るようにT子さんを見るのが判りました。その頃はこんな言葉は知りませんでしたが、T子さんは大勢の男の子達に視姦されまくっていたのです。中には、私達の後をついてくる子も何人かおります。無理もありません。大人の女の身体なんか見たことも無い少年にとって、今のT子さんは刺激的過ぎるのです。

プールの中でコーチしてもらいながら、嬉しい事に私の肩や腕に何度か乳首が押し付けられ、こりこりした感触を味わう事が出来ました。

そして、事件が起こりました。

私がT子さんをプールに残してトイレに立って戻ってくると、T子さんが、高校生くらいの男達4・5人に囲まれるような形になり、首まで水に浸かって目を硬く閉じ、口を食いしばっていました。先程から人の迷惑も気にせず、ぎゃあぎゃあと騒いでいた連中です。ちょっと不良っぽい高校生の集団でした。


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

今日の嫁【恋人との体験告白】

<>289名前:こぴーくん投稿日:03/01/0523:46ID:2lJIaaSL<>

ニッケル水素充電池っていうのはすごい。

ローターに入れると、威力倍増なんてもんじゃない。

嫁を競泳用水着に着替えさせて、

髪の毛ポニーテールにして、眼鏡もかけてもらって。

さっそく試してみた。

ポニーと眼鏡はともかく、競泳水着は重要。

いつも通りにしてて、途中でいつものローターを取り出す。

水着なのでローターを挟んでしまえばもう落ちない。

ローターのスイッチを入れる。

最弱に設定したけど、電池のせいでいきなり強並みに振動する。

彼女は「いきなり…」なんて言ってるけど、

ホントはまだ弱なんだよね。

手でいろいろ位置を変えてやると、とりあえず1回イッた。

イッたときにさらにぐりぐりしてやると、逃げようとする。


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2014年2月2日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

俺の初フェラ体験【友達との体験告白】

俺の初フェラ体験

小5の頃、俺は男友達より女友達が多くてよくその女友達の家に遊びに行ってた

その日は他にも4人女がいてハーレム状態だった

色々話してるうちに女5人で「おっぱい大きいね〜」とか「あー○○の柔らかい〜」とかエッチな話をしてた

俺が話に入っていけるはずもなく一人で仰向けになって漫画を読んでいたら

いきなり5人の中の一人が俺の読んでた漫画を取り上げた

「なんだよー」と言って起き上がると5人のうち2人が上半身裸になってた

俺はビックリして目をそらして「服着ろよ!」と言った

初めて同級生のおっぱいを見て俺は興奮して勃起していた

それを見た5人は無理やり俺のズボンを脱がせてきた

俺は正直嬉しかったので抵抗はしなかった

大きくなった俺のを見て5人は「すごーい」とか「大きいねー」とか言ってたと思う

するとまず一人がいきなりキスをしてきた

しかも舌まで入れてきてかなりビビッタ

そして1人が俺のを咥えてペロペロしてきた


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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

チンポ見られながら告られて付き合ったw【手コキの体験告白】

<>104:名無しさん@ピンキー:2006/03/22(水)17:09:30ID:U4P2/MJ10<>

電車に座っていると、前に立った男性の股間は気になりますね。と言うより

目線の高さがちょうど合っちゃう。特にジーンズ、中でも薄めのカラーだと

膨らみ具合も分かりやすいようですね。以前、ピチピチジーンズで棒はもちろん

亀頭の形までクッキリ出てる人がいて凄く気になったんだけど、運悪く私は友達

と一緒だったのでジーっと眺めることができず、チラチラ見ていました。そして

電車を降りた瞬間、友人が「見た!?もっこり凄かったよねぇ!」ってちゃっかり

気づいていたようでした。



中学のプールの授業も男女一緒で共に競泳用水着だったので、気になった思い出

がありますね。でも男子のもっこリ以上に気になったのは女の子のワキゲ。早い

人はすでに剃ったりしてるんだけど、気づいてないのか結構フサフサしたワキゲ

が未処理の子がいて「剃りなよ」とも言いにくく何かこっちが恥ずかしくなりました。



最も衝撃だったのは、部活の遠征先の高校が田舎で駅のトイレが男女兼用だったん


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2014年1月28日 | 体験告白カテゴリー:手コキの体験告白

【露出】なによりもリアル 透視の力で裸鑑賞【水泳】【露出の体験告白】

103 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/07/05(木) 20:55:42 ID:T0w0mfRh0 [1/11]

駄文でスマソ「水色の競泳水着」小学校4年生の時プール移転の為、通いきれずに辞めたスイミングクラブに中学の途中から復帰した。理由は世話になった先生からの戻ってこないか?って声を掛けて頂いた事だが、当時、私立の男子校に通っていたので、同世代の女の子目当てだったってのが本音だった。特に近所に住んでいる一つ年上のYさんに憧れていたので、彼女に逢いたい一心で練習会にも積極的に参加していきました。



104 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/07/05(木) 20:56:49 ID:T0w0mfRh0 [2/11]

でも、美味しかった事って言えばせいぜい、臨海合宿に行く時、夜行のマイクロバスで運転席の横の助手席に座った時に、斜め後ろの補助席の先頭ががYさんで、彼女はデニム生地のミニスカートを履いていたけれど、膝はピッタリと閉じられていたので膝とスカートの逆三角の隙間は大きいのですが暗くて中までは見えませんでした。しかし、バスが走り出すと自分の座席位置が若干低めだったのも幸いして、バス特有の大きなフロントガラスから差し込む街頭の灯りや対向車のヘッドライトの鋭い光が彼女のスカートの奥にまで届き、その度に白い下着がチラチラと見え隠れして、意味もなく何度も振り向いて彼女に気付かれない様にしてはスカートの中を凝視して、興奮してしまった事位でした。



105 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/07/05(木) 21:01:23 ID:T0w0mfRh0 [3/11]

まぁ年頃な女の子、ガードが堅くて当然でクラブの水着も競泳用だったけれど色は濃紺で体型が解る程度でした。自分が高校生の頃には毎年大会や競技会に参加するための選手登録を任されていましたが、申し込み用紙には何故か胸囲を書き込む欄が有り、女子の胸の大きさを知る事が出来ました。Yさんのバストは、申告だと80㎝だったがアンダーが細いのかボリュームがありました。胸はとっても良い形に膨らんでいて、まさに美乳Cカップ位?小柄だけどしっかり女性の体型でけっして小さい胸ではなかったです。



106 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/07/05(木) 21:02:12 ID:T0w0mfRh0 [4/11]

しかし、幸運の日は突然訪れました。あれは忘れもしない競技会へ向けての夏休み中の自主練習会の日でした。地元の最寄り駅で偶然会って一緒にプールへ行きたいなぁなんて考えながら家を出ましたが、そんな事は起こる訳もなく集合時間に少し遅れてプールに着きました。既にみんなは更衣室に入った後で、自分も急いで着替えてプールの中に向かいました。今回は自主練習会なので紺の水着ではなく各々好きなモノを着用してました。練習参加者の中にお目当てのYさんはいました。彼女も初めて見るいつもと違う両サイドに白地にアリーナのマークが縦に並んでいる鮮やかな明るい水色の水着を身に着けていました。軽い準備体操の後、今日の練習会の一番先輩のW先輩の合図で飛び込み、往復したらプールから上がり再度合図でスタートするという、いつもの練習が始まりました。



107 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/07/05(木) 21:03:21 ID:T0w0mfRh0 [5/11]

すると異変は直ぐに訪れます。Yさんの水着の色がプールに浸かって濡れて生地が水を吸ったのか、さっきまでの鮮やかな明るい水色から一転して肌色に近い暗めな色に変わってました。遠目から見ると何も身に着けてない様に見える程です。まだ、水着メーカーが透け対策や赤外線対策生地開発などする以前の時代です。流石に本人も全裸に近い透け具合ですので、直ぐに気が付いたらしく、プールサイドではしゃがみ込み身体を丸めて隠していました。でも、練習でプールに飛び込む時にはどうしても立ち上がらないとなりません。それでも飛び込むギリギリ迄、両肘を曲げ手を肩に伸ばし腕で胸を隠していましたが、そんな事を続けていれば、プールサイドに居るむっつりスケベのW先輩が気付かない訳がありません。Yさんが自分の順番で飛び込もうと立ち上がった瞬間、Yさんの背後に回り込み、両手首を掴んで無理矢理、胸を隠していた両腕をニヤニヤ笑いながら強引に左右に開いてしまいました。




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2014年1月26日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白
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