酔った元恋人とのフェラチオ3P体験!!写真リンクもあり。【浮気・不倫の体験告白】

美樹が17歳の頃俺は付き合っていた

10ヶ月程で別れてしまったがえっちだけの関係は続いていた

ある時俺と俺の友達、直輝と美樹で遊ぶことになりカラオケやボーリングをした

あと居酒屋で飲んだ

そしてそのまま直輝の家でまた3人で飲み直すことになった

居酒屋から結構3人共飲んでいたのにもかかわらず家でも馬鹿のように飲んでいた

そのうち俺はなんかムラムラしてきてしまい美樹にちょっかい出し始めた

最初はふざけ半分で胸を触ったりしていたのだが美樹も酔っていたためか段々感

じはじめてしまった

「直輝君いるからやめてよー」

なんて美樹は言っていたが酔っぱらってる俺は聞きもせず触っていた

俺はそのまま美樹にキスをしながら身体を触っていた

そしてキスをしながら直輝に「こいよっ」風なジェスチャーをした

酔っぱらっていた直輝も少しにやっとしていいの?みたいに口を動かすと美樹を

はさんで俺の反対側にきた


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2013年9月20日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

陽子のおもいで  第23章 チンポの貸し出し・・・【フェラチオの体験告白】

次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。

そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。

つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼくのチンポを味わえていないのが不満になってきたというのだ。つまり、独り占めしたいのだ。

ぼくから見ると、横に陽子が居ようがぼくのチンポをオマンコやアナルに入れたらのたうち回って感じているように見えていたのに、女心は解らないものです。

そこで、ぼくは出張を利用して綾子と2人きりで北陸の温泉地に2泊3日の淫乱旅行に出かけることにしたのです。陽子には温泉地の取材ということにしておきました。

一日目、朝7時半に新大阪駅で待ち合わせをして金沢行きの特急サンダーバードに乗り、まるで新婚旅行のようにベタベタとしてくる綾子の腰に腕を回して、うとうとしながら列車の揺れを楽しみながら綾子とどんな風に楽しもうか想いをめぐらせていた。

綾子には今回の旅行に際して注文をつけてある。

まず、どんなことがあっても下着をつけないこと。

陰毛は全て剃り上げてつるつるにしておき、ぼくのチンポが入って居ないときは常にWティルドを両方のアナに差し込んでおくこと。

スカートは膝丈のもにして、サイドにファスナーがあり、いつでもぼくの手が入れるようになるもの着用すること。この3つだ。

ぼくはさっそく腰に回していた手をスカートの中に進入させ約束が守られているかどうか確認することにした。

2人の座った席は8両目の最後尾の席なので誰かが後ろを振り向かない限り、他の乗客に見られることはない。

ただ出入り口のドアの直ぐ傍なので最中に開けられると即バレの恐れがあった。

しかし、そんなことには構っていられないので、横から差し込んだスカートの中の手をティルドが刺さっているはずのオマンコに滑らせた。

約束どうりオマンコの丘はつるつるで指に吸い付いてくる。


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2013年9月20日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

美和子物語 ガールフレンド【おっぱいの体験告白】

美和子物語 ガールフレンド 素敵なショーツ

先日、ある会合が岡山市内のホテルでありました。

ボランテア仲間の知人と共に出席をし、会議が終わってから懇親会の会場に移動しました。

友人はボランテア活動の先輩です。女性ばかりのテーブルに座って雑談をしました。

その時に、ビールとワインを戴き、酔うほどに他愛のないお話を続けました・・・。

彼女は美和子より2年ほど年長ですが素敵な洋服が似合っていました。

下着のお話になって、とても刺激的なのを着用しているとの事でした。

『見せて』と言いましたら快く引き受けてくれることになりました。

食事も遅くなりましたので二人で宿泊することにしました。

宿泊するならもう少し酔っぱらっても良いかな?との判断でブランデーを戴きました。

久しぶりのお酒は金曜の夜を楽しませてくれます・・・。

懇親会が終わって、お部屋に移ってから酔い覚ましのためにシャワーを浴びました。

二人でバスルームに入って背中を流し合いました。

彼女のバストの中間にキスマークが残っていましたが・・・。

余計な事は言いません。


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2013年9月20日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

性描写(続)【友達との体験告白】

少しは中性に近いかと思う描写の類もあるたとえば衣服を着用しているものがそうである。このなかには、けがらわしき「乱交」はないし、「蹂躙」の類もない。性器の描写もないのがなにもよりも良いものと思える。着衣にもいろんなものがある。最近だと競泳水着にも萌えたし女子高校生の夏服にミニスカート姿にも萌えたしほかには体のラインのあらわになるボンテージなんかも良い。ボンテージというとSMの女王様のイメージがするが、SMという行為には嫌悪感を感じるので、SMという行為を描写する類はすべて酸性に属する。よって我の嫌悪するところである。確かに股下を広げれば鼻を突く臭気がするのは当たり前だがそのようなフェティシズムをお持ちの人たちには嗜好の対象であるようだ(このような嗜好には全く共感できないが)。やはり着衣に限る。着衣が良いからといって何でもよいのではない。このなかにもさらに細かいフェティシズムが潜んでいる。十人十色ともいうべきものであるようで、

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2013年9月19日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

性描写【友達との体験告白】

確かに大真面目になれば吐き気のするものが性描写には多い。たとえばSMと呼ばれるものとかショーパブとかで小唇口が丸見えになるほどおおっぴろげに広げた姿とか潮吹きフルコースだとかまるで高級レストランや高級懐石料理店で謳っている○○フルコースのパクリのような商品名を付けていることにもひどく吐き気がするしほかには思い出すと気がおかしくなりそうなほど酸性の強い描写ばかりだから思い出すのをやめておく。そのようななかで少しは中性と思えるものにだけに絞ってみれば

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2013年9月19日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

一日ペット - 2【妹との体験告白】

バカな約束をしたと気づいた時には、もう手遅れ。当然まともに勉強もしなかった俺が勝てる訳も無く、仕方なく帰宅。すると葵がニコニコしてリビングにいた。「あ、帰ってきた。私も今帰ってきてゆっくりしてたとこ。」嘘つけ。何十分も前からここにいたくせに・・。と思っていると葵が「わかってるよね」と笑いながら言って来る。忘れてることを少し期待したが無理そうだ。「しょうがないから、言うこと聞いてやる。何がいいんだ?どっか遊びにでもいくのか?」と聞くと、「そんな訳ないでしょ?いいから私の部屋に来て。」と言われて何かと思い葵の部屋に入る。するといきなり紙袋を渡された。「なんだこれ。服か何かか?」 「いいからそれ着て来て。」訳もわからず、自室に入る。俺はてっきり葵が俺の服を買ってきてくれたと思った。中身を見るまでは・・・。

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2013年9月19日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その4【スカトロの体験告白】

拝啓

お父さん、お母さん。またまた、先日のお手紙の続きです。案の定、翌々日の朝、主人と子供を見送って、部屋に帰ってみると、

ドアの前に伊藤君のパパが会社に出かけるようなスーツ姿で立っていました。

手提げ鞄を両手で自分の前で持ってこちらを見てニコニコしています。

近づいていくと「おはようございます。昨日はお世話になりました。」

とご近所のお付き合いのお礼のように軽い挨拶をしてきます。

わたしも合わせて「いいえ。お疲れ様でした。」と軽く返して頭を下げました。

そして頭を上げてパパの方を見るとさっきまで身体の前で持っていた手提げ鞄を横に移動させて、

その移動した後のズボンの前の部分には完全に開いたチャックの中から

勃起し切った真っ黒なチンポが顔を出しわたしを呼ぶようにピクピクしているではありませんか!

わたしはパパの側に駆け寄り生暖かく湿った黒チンポを手で覆い、

既に出ている先走り汁を掌に受けて扱いてあげながら、

「どうしたんですか、こんなに朝早くから?」

とご近所の手前、その場を取り作ろう会話を始めました。

沸き立つチンポからの臭いが昨日の淫戯を思い出させます。


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2013年9月19日 | 体験告白カテゴリー:スカトロの体験告白

陽子のおもいで  第一章 出合い【友達との体験告白】

オスである男とメスの女との「相性」というものはその外見や、考え方が理解出来たくらいでは本当にピッタリと合うのかどうなのかは判らないものなのです。

普段は相性が合うだろうと希望的観測と判断で異性を見てしまっているんだなということが事実であると言うことを、身をもって感じています。特に男性の方に多く、女性はそうではないようです。

女性というよりも「動物のメス」として子孫を残すという本能としての判断基準として「オス」である我々男の中から自分にピッタリとくる「オス・男」を捜し出そうとするです。この能力はどの女性にも潜在的に備わっているようですが、能力の差はあるようです。

今からお話しする女性とのお話はその動物的相性がピッタリとマッチしたケースです。性器の形・色はもちろん、大きさ・太さ、カリの戻り具合、反りの度合い、性器全体から漂う臭い、先端からにじみ出る先走り汁の香り、味、色、濃さ、精液の色、濃度、臭い、味、喉ごしの良さなどそのどれ一つをとっても彼女の好みそのものだという女性が現れたのです。

ぼくが31歳くらいの頃でした。

お母さんが元宝塚歌劇の女優さんで、コネを使って私の働く会社に就職してきたのでした。

田中陽子と言う名前の女の子(当時21歳)で、短大卒業後1年ほど東京で一人暮らしをしながら遊んでいて、見かねた両親が就職させたのだった。身長は1メートル55センチくらい、バストは84センチ、ウエスト60センチ、ヒップ88センチというスタイル。彼女は本社の総務勤務、ぼくはMテレビの報道勤務で本来なら顔を合わせることなど殆どなく、有っても経費の事務処理で伝票を抱えて本社に行く月1回程度でした。

それが、どうしたことか、Mテレビ報道勤務の人の事務処理を現場ですることになって、陽子がMテレビに来ることになったんです。それがその年の11月半ば過ぎです。

直ぐ傍で頻繁に見るようになって気づいたのですが、「ケラケラケラ」とよく笑う、小泉今日子に似た小柄な可愛い顔をしていました。

勤務が始まって3日目が金曜日だったので、歓迎会を近くの駅前商店街の居酒屋で開きました。

歓迎会と言ってもメンバーは私と同僚のU川君アシスタントのA山、そして陽子とわたしの4人だけ、気楽なものでした。

ぼくは一番奥の席に座り、偶然その右に陽子が座りました。

ぼくの座っている席からは店内が見渡せます。

一通り乾杯をして自己紹介をして、あとは適当に職場のことを喋りながら生ビールを3~4杯飲んだでしょうか、全員とっても良い気分になり、「後一だけ杯飲んで帰ろうか。」と言う同僚U川のいつもの一言で最後の乾杯をしたときでした。

陽子はお代わりをしたばかりのジョッキが一杯の状態で乾杯したので、少し回ってたせいもあってかビールを溢してしっまいました。


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2013年9月19日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

Rちゃん4 オヤジの精液入りの大切な彼女【浮気・不倫の体験告白】

Rちゃん曰く

もしかしたら電話かかってくるかも?

と言うことだったので・・・

外ランチっぽい喧噪を彼氏君に聞かれるのは

ちょっとまずいらしい・・・でもちゃんと話せないと

いけないというわけで

予定のデートコースでの悪戯は残念ながら諦めて

早々にラブホにはいっちまうことにしましたw

早速、例のGoogleでチェックしたラブホへ

向かいます。

でもさ、部屋選ぶ段階でパネルからだと

例の彼氏君を呼び出そうと考えた

通り側の窓のある部屋かどうか

全然わかんないんだよね・・・

仕方ないので、ホテルのおばちゃん


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2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

Rちゃん3 彼氏に内緒の新年初種付けw【浮気・不倫の体験告白】

彼氏とメッセしながら

ネカフェのフラットシートでオヤジチンポにまたがって

ゆっくり腰を使うRちゃん。

かわいらしいお尻が快感を貪りつつ

彼氏にメッセを返せるぎりぎりのところで

腰を使ってました。

そうこうしてるうちに

ムズムズとチンポに射精感が押し寄せてきたので

上半身を起こして起きあがって

また、バックスタイルに・・・

画面を見ると彼氏君

今日はいっぱい中に出すよとか

書いてきてるw

ちなみにRちゃんと彼氏君は実は幼なじみで、

彼氏の方が2つ上、しばらく離れてたのが


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2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

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