悦子日記 初めてのデイト【会社・職場での体験告白】

悦子日記 初めてのデイト 

悦子が男性のお方と初めてベッドインしたときのお話です。

吉川さんに案内されて広島市内で最高と言われるホテルの和食のお店で夕食を戴きました。

豪華な和食のフルコースでした。

食事をしながら、ビールと日本酒を戴きました。

食後にベッドへ誘われるのがわかっていましたから緊張して飲んだのを覚えています。

食後にリザーブされていた洋室へ案内されました。

部屋の扉を閉めてから、吉川さんに抱きかかえられてダブルベッドへ運ばれました。

吉川さんと初めてのキスをしました。

ボーイフレンドもいませんでしたから生まれて初めてのキスでした。

両肩を抱えられて胸を押されながらのキスでした。

彼が私の口中に舌を入れてきましたのでお応えしました。

男性のキスで朦朧としていたと思います。

やがて、彼がブラウスとブラを脱がせてくれました。

悦子の小さな乳房が彼の目にさらされました。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

快感 6【友達との体験告白】

暑苦しいからいまもキライ。

そこでいろいろ着せてみたらXのスカートに落ち着いたと言うわけ。

それも脱いじゃうけど。

冬でもはだかが好き。

お店と住居立て替えてから冬でもうちあったかいよ。

綿の入ってるガウンみたいの着てる。

はだかの上にね。

学校ではスカートめくりされたの書いたけど

慣れっこだった。

男の子って隠すと余計見たがるからアタシ隠さない。

だけど男の子と二人きりにはならない。

なにするか分らないから。

女の子何人かいる場所で見せた。

触らせないけどね。

そのうち見せろって言わなくなったわ。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

部活の先輩のおもちゃにされた2【複数・乱交体験告白】

翌日の昼休み、パンチラが見えると思い定位置で眺めてると、3人の先輩が校庭でボール遊び、昨日の事があるのでバレない様

チラ見で覗いていました。

 

 先輩たち3人はこちらを見てニコリと笑い、3人がスカートを捲り上げパンツが丸見え状態、しかも食い込み。先輩たちは覗いて

いる事が分かってるので挑発していました。しかも、パンツの食い込みがハンパじゃありません。大陰唇がハミ出た状態でした。

 堪らずチンポは、ビンビンにヤバイどうしよう完全にバレてる。早くこの場から立ち去らないと思い立ち上がった時でした、先輩

3人がこちらに来て「何、見てのH。先生にチクるよ」「チクられたくなかったら放課後に部室倉庫にきな、来ないと分かってるよね」と忠告されてしまいました。

 ヤバイ、どうしよう。でも先生にチクられるのはマズイので部活倉庫に行きました。先輩3人が待っていました。

 B先輩「なぜ、呼ばれたか分かってる。パンツ覗いてチンチン大きくなっていたよね!ちゃんと分かってるんだから」

 C先輩「M君、ちんちん見せてくれない。先生にチクらないから、見せなさい」

 「恥ずかしいから、ヤダよ。」

 C先輩「じゃあ、チクっていいんだね!」

 「それは、勘弁して下さい」

 数分間の口論の後、3人の先輩に押さえつけられ、跳箱に仰向けに寝かされ、ジャージを脱がされて全裸になりました。

 A先輩「M君のおちんちん小さくて可愛い」


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

SATO 美和子物語 私の好きな方法【学校での体験告白】

美和子のベッドでのお話です。

夫との数年間、竹下さんとの14年間、そして今は吉井さんとの新しい生活を始めています。

先日、妊娠中絶の手術を受け、術後に医師の先生から30日間は夫婦生活を慎む様に指示されています。

それでも、夜になって一人でベッドに入りますとモヤモヤした気持ちになります。その気持ちを抑えるには自分でアクションを起こさなければなりません。

最初にオナニーを覚えたのは生理が始まった時です。中学一年でした。性器の汚れをきれいにした後でクリを触った時に初めて快い気持ちになりました。

それ以来、ベッドへ入りますと殆ど毎日、オナニーをしていました。最初は自分で乳房を揉んだり押さえたりでした。

やがて、性器を包むようにして押さえます。人差し指でクリを圧迫したりクリを剥き出したりです。

やがてエスカレーションして膣の内部に指を入れます。

自分の中指を男性器に見立てて上から押しつけていました。乳液を塗れば潤滑油になることを発見しました。

この状態で高校卒業までを過ごしていました。

大学は女子大でしたから東京からの友達と仲良くなり彼女のアパートに出かけました。

ある日、二人でワインを飲んでから狭いベッドで横たわりました。

二人は睡魔に襲われて暫くの間眠りました。

二人はブラウスを脱いでブラとショーツだけでした。

友達の美智子さんが美和子の胸に触れました。そして、クリにも触れてきました。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

露出癖 3【人妻の体験告白】

ミチを初めてここへ連れて来たのは彼女が10歳の時だった。

大冒険だった。

二人だけできたのだから。

やはり夏だった。

列車に乗り窓の外を見ているとミチが囁いた。

「短くないかな?」

しきりにスカートの裾を気にしている。

もうすぐ降りるのだ。

スカートが短いのは上の方で穿いてるからだ。

下着は着て無い。

僕も。

駅には祖母が来ていた。

この人は何時も着物だ。

駅前の店で昼を食べさせて貰い買い物して帰った。

荷物を部屋に置くと早速泳ぎに行く。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

陽子のおもいで  第19章 肉欲だけの夏休み Part8【会社・職場での体験告白】

庭に降りて見渡してみるとそう広すぎず狭すぎずと言った居心地の良さそうな広さで、一面芝生で覆わた気持ちの良い庭です。

「ここはパパがゴルフのパターの練習で主に使っているところなの。

・・・練習してるのをあまり人に見られたくないのでお風呂場の前に作ったんだって。

パパもよくバスルームから裸で出てきてパターの練習してる見たいよ・・・」

「へ〜え、ほんと、言い芝生だ・・・手入れも行き届いてる。・・・プライベートグリーンだね・・」

こう話している間も陽子の手は既にチンポに伸びて、手のひらで包んで撫でるようにして快感を送り込きた。

2人でレジャーベッドに腰を掛けると聞いてきた。

「ねええ〜どっちを先にする?」

「・・・どっちって?・・・」耳元で誘惑する。

「す・る・・か・・と・る・・か、どっちが先?・・・あなた決めて・・・チンポ君はどっちが良いって言ってる?・・・直接聞きましょうか?・・・」と握った手の動きをはやめた。

「・・・先に撮ろう・・」

「じゃあ、そうしましょう・・・陽子から撮って・・・わかてると思うけど、綺麗に撮ってね・・・」

「じゃあ先ずは全身から。」

辺りを見渡してグリーンがバックになるところに陽子を立たせてポーズを取らせた。

「オマンコの毛チンポを見せつけるようなポーズでいこう・・・はい・・良いね・・・頂きま〜す」と、シャッターが降りた。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

昔の【浮気・不倫の体験告白】

昔の体験3

そして翌朝、何事もなかったように朝の挨拶を全員にし、旅館の精算を終わらせ出発時間までの間、夕べスナックだったところが朝は喫茶店になっていたのでコーヒーを飲んでいました。そこへガイドの新名さんがきて「私もコーヒーを頂戴」といってウェートレスに注文すると僕の隣へ来て「夕べはどうだったの?なにかお客様に悪さしたんじゃないの?」と僕の顔を覗き込んできました。僕はとっさに読んでいた新聞を脇へ寄せ、「昨夜のお客さんとは幼いころからの知り合いで、僕の幼友達のお母さんですよ。変なこと出来る訳ないじゃないですか」と言ったところ「幼馴染のお母さんと言っても、あの人相当色気があるから男女の関係になったんじゃないかと心配しているのよ」と切り込んできたのです。僕は昨夜の出来事を思い出し、息子がまた大きくなってくる事を意識しながら必死に平静を装っていました。それからしばらくガイドさんとドライバーさん3人で今日の旅程の確認と各見学地でどれくらい時間を取ればいいかを相談していたのです。その時、君江達が旅行鞄を持ち「まだ時間あるわよね、私たちもコーヒーを下さい」と言って入ってきました。僕達をすばやく見つけ、「おはようございます、今日もよろしくお願いしま~す」と君江の友達が寄ってきました。それでガイドの新名さんもドライバーさんもそれぞれ席を立ち「では先にバスでお待ちしてます」と言い残し、その場を去っていきました。そして君江は友達たちが「私達、おみあげ見てくるね」と言って席を立ったところすばやく僕の横に来て小声で「昨夜あなた素敵だったわ、あんなセックス私初めて、またしようね」と言ってきたのです。僕は君江が昨夜帰った後どうやって部屋に帰ったのかとか、友達達になんて言い訳したのか尋ねました。すると君江は「私が部屋へ戻ったら3人とも部屋で寝ていて、今朝目が覚めたら、昨夜は3人とも一緒に飲んでいたご夫婦の部屋へ行き飲み直していたんだけれど、そのご夫婦スワッピングの経験者らしく、4人プレー を経験してきたことを話してくれたの。そしたら私、昨夜のあなたとのことを思い出し、一人心の中で感じていたらなんか濡れてきちゃったからすぐにお風呂に行ったわ。でも誰も私の昨夜の事なんて気にしているそぶりもなく、お風呂から帰ってきてもまだ昨夜のそのご夫婦との交わりを楽しそうに話していたわ」「実は私達、旅行仲間って言うけど本当は旅行に行って、素敵な殿方やご夫婦を見つけ、3Pやら4Pをするのが目的で色々な募集旅行に参加してきているの。でも、ひろしに出会ったから、私はもう卒業よ」と言ってウィンクをして立ち去って行きました。

やがてバスが出発し改めてバスの中で僕は挨拶を始め、今日の旅程を簡単に説明しガイドさんにマイクを渡し席に着きました。すると昨夜の激戦の疲れか、すぐに睡魔に襲われ始め、必死に睡魔と闘い続けました。しかし、途中の休憩場所まで持たず眠りについてしまったのですが、すぐにガイドさんの声が聞こえてきて「添乗員さんは昨夜お仕事のし過ぎで相当お疲れの様子ですので、この辺でトイレ休憩しましょう」と言い、爆笑の中1回目のトイレ休憩をしたのです。そして、僕はバスを降り、出口で一人一人「お疲れ様でした」と声をかけていたのですが、中には「お疲れ様は、添乗さんじゃないの?」と冷やかされていると、君江達が降りてきて耳元で一人の友達が、君江さんはあちらがとてもお強いから、力使い果たしちゃったんでしょう?」と悪戯ポイ眼差しで囁いてきたのです。すると後ろにいた君江が「何てこと言うの、添乗さん困ってるじゃない。余計なこと言ってないでさっさとおしっこしてきなさいよ。あなたはいつでもバスの中でおしっこ漏れそうって騒いでいるんだから」と叱り付ける様に言いながらその人の背中を押してトイレに消えていきました。するとガイドさんがトイレから帰ってくると、「女子トイレの中であなたと00さんのご主人のあれが大きいって話で盛り上がっていたわよ」と教え、僕の息子を鷲頭紙にしながらバスに乗り込んでいきました。その時僕は、今夜は相当覚悟を決めて臨まなければならない事を実感したのでした。

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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

露出癖 2【人妻の体験告白】

うちの娘の名は麻衣。

13歳。

妻のミチと良く似ている。

ワンピースを良く着ている。

しかも下着は無し。

制服のスカートはミニ。

一度見てみたらなんと何も穿いてない。

「大丈夫なのか?」

と聞くと、

「平気だよ!」

の返事。

麻衣の露出癖は妻のミチの影響だと思う。

おしっこを教えるようになったのは1歳。

それから下着を与えずワンピースのみ。

冬以外なるべく薄着で過ごさせた。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

TとNのエッチな体験 1【学校での体験告白】

僕にはつきあって半年の彼女が居ます 彼女はちっちゃくてでも胸もありかわいくて人気者です 僕は特に何もなくただ身長が高いだけの男でした 前置きはさておき本題へ 放課後になるといつも屋上でかのじょ(Nとします)とイチャイチャしてました といってもキスまででした いつものように隣に座っていたら、Nは急に僕キスをしてきて、そのまましてたらNが口を開けてきたのでそのままの勢いでDキスをしました。Nの口の中は甘く今にも溶けてしまいそうでした。5分ほどしていたらNは、僕のあそこに制服の上から軽くさわってきました Nが「堅くなってるね」 「テコキしてあげようか?」といわれぼくは「ここで?先生来たらやばくない?」と言ったら「じゃあ明日家くる?」(Nの家)と言ったので「そうする」と言って、その日はDキスを口の周りが涎で汚いくらいになるまでやって帰った。    続きはTとNのエッチな体験2を見てください。

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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

美和子物語 処女卒業 高校卒業【学校での体験告白】

美和子の初体験のお話です。

高校を卒業後に同級生のお方と食事をしてホテルの門をくぐりました。

高校時代から好意を寄せ合っていた人でした。

食事の時にアルコールを少し頂きましたのでお互いにほろ酔い状態でした。

彼が先にお風呂へ入るように奨めてくれましたので私が先に入浴しました。

15分くらいで浴室から出ましたら入れ替わりに彼が入浴しました。

私がダブルベッドに横たわって居ましたら彼は5分位であがって来ました。

お互いに初体験ですからお話をするきっかけが解りませんでした。

ホテルへ入った時から結ばれる前提ですのに・・・。

彼がバスタオルで身体を包んで浴室から出て参りました。

何となく彼を見ていましたらバスタオル越しに男性器の勃起が解りました。

彼がバスタオルを外してベッドへ近づいて来ます。

掛け毛布をめくってベッドへするりと入ってきました。

何となく手持ちぶさたの時間が過ぎます。

彼の右手が私の胸に触れました。


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2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

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