パート従業員の江野本菜生さん 【会社・職場での体験告白】

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり

「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」

と思い、そういう観点から選考を進めました。

まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。



最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。

「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が

「私でできることなら協力しますけど・・」

といってくれたのです。

別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。


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2015年5月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

露出の想い出(公園散歩) 【露出の体験告白】

りん様との露出な想い出は結構あるんです。。。

特に公園での露出は。。。

その最初の最初の想い出を書かせていただきます〜



妄想「りん様の記憶:露出の想い出(公園散歩)」



その秋のある日、まよとりん様は、当時の職場のそばの公園に散歩に出かけました。。。

そばといっても、車で無いといけないんですけどね。

りん様の車に乗せてもらって、公園の駐車場へ。

車から降りる前に、「じゃ、下着はここで脱いでいこ〜ね〜」って言われてしまったんです;;



駐車場には人気がなかったけど、誰かが急に来るかもしれないし。

土曜日の公園なので人も絶対いるからあぶなくて。。。

まよは「え〜見られちゃったらどうするんですかぁ?;;」って言ったのに;;

りん様からは「大丈夫。脱げ!」のひとことで。。。


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2015年5月6日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2 【寝取られた体験告白】

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった



その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。



そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。





#8212;#8212;元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。



「悪いw お前のために溜めといたんだよw」

楽しそうに言う元カレ。

『はぁ? なんで私のためなの?』

穂乃果が、少し雑な言い方をする。俺にはこんな口の聞き方をしない。元カレのことを低く見ているという風にも言えると思うが、裏を返せば凄く打ち解けているとも言えると思う。俺にはしない態度を取る……それに嫉妬をする俺がいる。



すると、横の穂乃果が、


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2015年4月30日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

めんごめんご!ところでチカコ(浮気相手の名)の子供押し付けられちゃってさ〜。俺らの子にしよ! 【修羅場の体験告白】

362:1:2015/04/21(火)20:45:44ID:L2c×

昔話長いし同じ日本と思えないような話だけど誰かに聞いてほしくて書き込みします

私の家は両親と姉、私、弟の5人家族だった。

とは言っても父は仕事が忙しいとかなんとかで別居をしていて、年に数回しか顔を見ることはなかったここまでが前提

としごの姉は私が物心ついたときから意地が悪く、私と双子の弟はよく殴られたり蹴られたりしていた

母はパートに出ていたけど、私と弟の異変にはすぐに気付いてくれて姉を叱った

でも、母の姉への叱り方が子供から見てもおかしかった

私や弟に叱るような諭すような感じではなく、「やめなさい」「今度したら追い出すよ」と冷たい表情と声で言った後に存在を一切無視する

姉が怒ってもっと危害を加えたり、母に暴言を吐いたりしたら本当に追い出してしまう

友人のいない内弁慶の姉は泣いて許しを請うても数時間経たないと家に入れてもらえなかった



母の姉と私達の対応の違いは年々ひどくなっていった

決定的な出来事は中学校に上がったあたりの母の日のこと、私と弟でサプライズで母の好物の料理を作ったことがあった

パートから帰ってきた母はとても喜んでくれて、「なんていい子に育ったんだろう」って言って泣いて喜んでくれた

とてもいい雰囲気だったんだけど、部屋にこもってた姉がやってきて(サプライズに誘ったけど無視されていた)


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2015年4月25日 | 体験告白カテゴリー:修羅場の体験告白

旅館の若女将に子種を求められて応えた 【浮気・不倫の体験告白】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で

剛毛とビラビラをめくりあげた。

真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。



(これからの話は二年前の実話である。)

学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。



お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。

泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。



泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。

部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。



細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。

三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。


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2015年4月25日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【浮気・不倫の体験告白】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。



昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。



自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。



この前来店されたYさんはまさに理想の体型。



店員さんをされているとか。



基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、

初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて

おきます。



「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。


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2015年4月22日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

実の姉に優しくイジメられる生活 【姉との体験告白】

上のページにあった体験版がエロくてM男にはぴったりだったので、ここに丸ごとコピペします。



以下。

















『実の姉と、後輩の女の子に優しくイジメられる生活』サンプルver.



                              小松 とんねる




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2015年4月21日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

お店の「びあん」の先輩にカラダを奪われて 【レズビアンの体験告白】

私は店に勤めていて、同じ店の先輩のしのぶさんと先週の金曜の夕方、

「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。



付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。

アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまい、しのぶ先輩のマンションで介抱されることに・・・



何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)しのぶ先輩の部屋のソファに寝かされて、ゆっくり休ませてもらうことに。

やさしいしのぶ先輩が「水持ってくるからね・・・」

と言ってくれたので、私は目を閉じて待っているといきなりしのぶ先輩に強引にキスされました。



私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ

「おとなしくしてなさい!仕事で不都合が出るわよ。」

と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。

(女同士でこんなことするなんてヤダ・・・)




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2015年4月19日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完 【寝取られた体験告白】

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。



初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。

でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。



――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。

千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。



でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。

僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。



『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』

千里さんは、とろけた声で言う。

「……あぁ、楽しみだ……」

叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。


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2015年4月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら 【寝取られた体験告白】

寝取られ性癖……。初めてそれを知ったとき、本当に気持ち悪いと思った。

自分の彼女や奥さんを、他の男に抱かせる……。そしてそれを見て、性的興奮を覚えるなんて、あり得ないと思った。俺なら、怒りが先に出て、その男を殴ってしまうと思った。



俺は、寝取られるよりも寝取る側だな……そんな事を思う学生時代だった。実際、彼氏ありの女の子とセックスしてしまうこともあったし、人妻とも経験がある。パートナーがいる女性が、信じられないくらいに弾けてイキまくる姿を見て、ちょっとした女性不信になるほどだった。



そんな俺も、社会人になり、コイツとなら結婚も……と思える相手と巡り会った。彼女は穂乃果という名前で、歳は25歳だ。俺の一つ歳下で、俺の会社の取引先の経理の女の子だ。



ルックスは、真っ黒の髪で少し地味な感じがする眼鏡女子だが、そこが凄く気に入った。この子ならば、浮気は絶対しなさそう……。そんな風に思える女の子だった。

そして、それとなくアタックを開始し、なんとかデートにこぎ着け、交際に至る。

彼女はその見た目通り、凄く奥手な女の子だったが、大学時代に彼氏はいたそうだ。そして、彼氏がいたので仕方ないが、処女ではなかった。でも、今時そんなのは気にする方がおかしいし、俺も女性経験が二桁以上なので、言えた義理ではなかった。



デートを重ねる内に気がついたが、穂乃果はかなり美人だった。軽いメイクしかしない上に、黒縁眼鏡をしているのでわかりづらいが、磨けば光る原石だった。



嫌がる彼女を無理矢理連れて美容室に行き、眼鏡も可愛らしいモノをプレゼントし、デパートの化粧品コーナーでメイクもしてもらった。

出来上がった彼女は、想像以上に光り輝いていた。


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2015年4月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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