職場の同期。34歳 【会社・職場での体験告白】

以前、2回ほど妊娠させた職場の同期。34歳

 今では、後輩の奥さんとして、いいお母さんに。

 先日、同期会があって、その後久々のSEX。

 彼女の結婚後初めてでした。

 以前の彼女は、手足が細く長く、乳首は小指の先くらいのかわいいピンク色で、絶頂に達するときにも

黙って耐えるようにあそこを締め付けていました。

 その彼女も母親となって、エロさ全開。

 乳首が大きくなって、感じまくり。

 乳首を舐めただけで、かなり濡れてました。

 彼女は基本ツンデレなのですが、淫語は口にせず「フェラチオなんてしたくない」と言いつつ、

一生懸命に舐めてくれる人でした。

 それがこの日は「恥ずかしい」と言わせたのが良かったのか、

 「乳首舐められて恥かしい」

 「オマンコ、グショグショで恥ずかしい」

と淫語言いまくり。


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2014年11月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

社長が嫁との子供が欲しいらしい 2 【寝取られた体験告白】

前コピペの続き













678:25◆W5wNclw7ro:2012/09/30(日)16:17:15.34

気持ちを落ち着けさせようと大変でした。

社長から話を聞いた後も1人で1時間ほどマックで想像を繰り返してましたし。







金曜に社長の会社に訪問に行きました。その場では嫁のことが話題に出ることもなく。

仕事をしている時はお互い真剣で。。


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2014年11月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた4 【寝取られた体験告白】

僕には幼馴染みがいる。ずっと好きだったのに、なにも気持ちを伝えられないまま、涼子は彼氏を作ってしまった。



僕はこの状況になって、やっと涼子を取り戻そうと心に決めた。

そんな中、涼子と先輩が目の前でキスをして、いやらしいことをするのを見せつけられてしまった……。





その日の夜、かなり遅い時間に涼子はまた窓から入ってきた。

『マー君、ごめんね! あんな事になっちゃって……』

本当に申し訳なさそうに謝ってくる涼子。僕は、胸が痛かった。涼子は、ついさっきまで先輩とセックスをしていたはずだ。そう思うと、嫉妬や後悔の念で押しつぶされそうになる。



「なにが? 謝る事なんてないだろ?」

平然としたフリで言う僕。

『ホント? 怒ってない?』

僕をのぞき込むように言う涼子。今日は、目の前にあるこの唇が、他の男と絡み合うところを見てしまった。




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2014年11月3日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・ 【寝取られた体験告白】

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。



とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。

すぐ近所に、義母が1人暮らし。

嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。

かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。



俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。

何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。



付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。

金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。



去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。




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2014年11月3日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

カニと初恋とモゲたちんちんの話 【恋人との体験告白】

【カニと初恋とモゲたちんちんの話】

 

初恋は小学校1年の夏休みのことだった。

「ちんちんはいじるとたまにかたくなる」という、人体の不思議を詠み始めた年頃。

 

夏は親の田舎で、何日かを過ごすのが恒例だった。

ある日、地域の子供たちに混ざって川で遊んでた。

その中に1人だけ女の子がいた。

名前はりっちゃん。

 

男の子から仲間外れにされがちなりっちゃんと、もともとよそ者の俺。

自然に2人だけで遊ぶようになって、俺はすぐにりっちゃんLOVEになった。

 

俺が帰る日の前日も、一緒に川ではしゃぎ回った。

 


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2014年11月1日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

飲酒運転の悲劇 【妹との体験告白】

30歳の営業職、独身です。亡くなった両親が残してくれた、古い一軒家に一人で暮らしてきました。このあいだ、離婚した妹と会社帰りに待ち合わせて、町の居酒屋で相談にのっていました。



妹は結婚して3年、子供ができなかったのは不幸中の幸いだったと思います。

その帰り道、代行を頼むのは勿体ないと妹が”少ししか飲んでいないし大丈夫”

と言う事で、私の営業車を運転してくれました。



途中コンビニで食べ物を買い、妹がバックを始めた瞬間!”ガシャ”と言う嫌な音が鳴りました



「オイ!何バックしてんだよ」と怒鳴り声が聞こえてきました。

後ろを振り向くと、車の斜め後に黒いワンボックス車が停まっています。

20代の若い男4人が車から降りて来て”どうしてくれるんだよ”と運転席の妹に怒鳴ってきました。



私も車を降り、確認するとバンパー付近に傷がついています。

明らかに妹の過失です。




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2014年10月31日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

プライドの高い妻だったけど(完結) 【寝取られた体験告白】

あの日、彼らは約束通り、夫の帰宅前に私を帰してくれた。

しかし些細な抵抗を理由に、結局、村松から渡された封筒は取り上げられ、

翌日も、その翌日も呼び出され、その度に私は彼らのオモチャにされた。



地獄のような屈辱の日々に思いつめ、いっそのこと死んでしまおうとさえ思った。

しかし、私が死んでしまえば、あの恥辱の映像が、どのように扱われるか分からない。

死んだ後であっても、絶対に夫や父の目に触れさせる訳にはいかなかった。



「奥さん、今日で本当に本当に最後だから、我慢してね」

そう言われて、神楽坂の料亭に呼び出された。



店に着くと、大きなテーブルのある部屋に通された。

既に村松、高野は来ていたが定森の姿は見えない。



「奥さんは、あちらの部屋で待機していてください」


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2014年10月30日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」 【会社・職場での体験告白】

実は、 の話には後日談があったりする。



今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって

自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。

なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、

これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。

そんな訳で、気を良くしたので、

少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。



前回、複数の男達に話題にされていながら、

なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?

もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。



機密事項にあたるので詳しくは書けないが、

研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。


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2014年10月29日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた改 【浮気・不倫の体験告白】

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。

両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。





没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。

すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、





俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。

お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。

子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。



そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。

ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。

そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。


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2014年10月29日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻 【風俗での体験告白】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。



ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。







たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。




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2014年10月27日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

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