純子の調教報告【マニアックな体験告白】

 私はネットの会員サイトを更新した。純子の裸体の脇に「調教報告書1日目」というリンクが張られている。 開いてみると日記のようなスタイルで純子自身が調教に対する感想や思いなどを書き連ねている。「今日から調教をしていただくことになりました、純子と申します。50歳で、子供は2人います。夫の依頼で、ここへ連れて こられ、裸で椅子に縛り付けられ、今までに感じたことのないような刺激を与えていただきました。加えて皆様に視られているということで異常なほどの恥ずかしさを感じました。

最初はかなりの抵抗がありましたが、手足を固定され、体を隠すものは何一つない状態。しかもご覧頂きましたように、乳首や、クリトリス、オマンコへ断続的な強烈な刺激が続き、途中からは頭の中がしびれたような感覚になり、もうどうなってしまってもかまわないとさえ思ってしまいました。 これから3日間、毎日のようにこのような行為が行われるとなると、正直、自分の体がどうなってしまうのか不安ですが、調教が始まった以上、ご主人様に身を 任せ、従っていきたいと思います。会員の皆様、これからも純子をよろしくお願いいたします。」 文章を何度も何度も読み返した。今まで純子の口からは聴いたこともない”クリトリス””オマンコ””ご主人様”という言葉をためらいもなく使っている。はじめは本当に純子が書いた文章だろうかと疑った。しかし文章の構成などは純子のものに間違いない。

結婚して以来、年賀状や暑中見舞いなどの家族と しての書状の作成は純子に任せていた。この見慣れた文章の構成は純子本人が書いたものとしか思えなかった。意外なところで愛妻と自分のつながりの強さを再確認した。 文章の構成もそうだったが、その文章が、命令によって書かされたものであるか、純子自身が本意で書いたものかというのは文章から読み取ることができた。 読み取った結果は圧倒的に後者だった。それと同時にたった一日の調教で純子の意識を、これだけのものにしてしまう調教師の存在の大きさを改めて感じることとなった。公開されていた映像以外の時間、純子はいったいどんなことをされていたのか・・・あの行為を受け入れるま で・・・純子が服を脱ぎ、椅子に固定され、器具を体に固定されていくときの純子の心情や表情を想像し、さらに興奮を高めた。 調教報告にはたくさんの会員から返信が来ている。「とてもいい体をしていますね。しっかりと調教してもらい、素敵なM人妻として生まれ変わってください」「何度も抜きました。純子さんは何回くらいイッたのでしょうか?映像を最初から最後まで見ていましたが、10回や20回ではなかったように見えました。何度も体をヒクヒクさせて・・・かわいかったですよ」「Tさん。もう構わないです!思い切り純子さんを犯してください」「とにかく純子とやりたい。全裸での貸し出し希望」 書き込みはさまざまな内容で延々と続いている。しかし純子に対する調教を非難するものはひとつもない。どの返信からも己の欲望を愛妻の純子にぶつけたい、そういう気持ちがひしひしと伝わってきた。(顔も見たこともない男たちが、純子で興奮している・・・いったいどのくらいの精液が純子に向かって放たれたのだろうか・・・) 返信を読みながら知らず知らずのうちに手は自らの勃起を慰め始めていた。

 精液が付着し、乾いてカピカピになった純子のパンティを拾い上げ、もう何度目かわからないほどの精液を純子のパンティに浴びせる。 調教2日目に当たる今日は木曜日、休暇で休んだ。射精を終え椅子で眠っていたせいか、眠気がさし、今度はベッドの上で深い眠りに入っていった。

眠りについてどのくらい時間がたったときであろうか、携帯電話が鳴った。「はい、もしもし?」

眠い目をこすりながら、着信の相手さえも確認しないまま電話に出た。「あ、あなた・・・?私です・・・純子です・・・」 3日間は話しさえできないと思っていた妻からの突然の電話には驚いた。電話口からこちらの様子が見えるわけではないが、下半身を露出した自分の姿と、部屋に散乱した精液のついた純子の下着に慌てふためいたように対応した。「で、電話なんかして・・・大丈夫なのか?」「電話は調教の時間以外なら・・・したいときにしても構わないといわれたわ・・・」 妻の声は当然弾んではいなかったが、地の底まで暗く落ち込んだ様子もない。「・・・大丈夫か・・・?」 昨日の調教はどんなことをされたのか、映像で見た行為をされてどうだったのか・・・妻に聞いてみたくてたまらない。しかしまだ調教初日、しかもいきなり あんな姿を公開され、妻の気持ちも大きく変化していることだろう・・・気持ちをぐっとこらえると、もうそれ以上言葉は出てこなかった。

「え、ええ・・・Tさん、思ったより・・・紳士的な人だから・・・大丈夫・・・」「そ、そうか・・・それなら安心だな・・・も、もう・・・切るよ・・・」たいした言葉も交わさないまま、沈黙状態が続き、電話を切ろうとした。「ま、待って・・・あなた・・・・・・・・・・・・・・・・・・き、昨日・・・・・・私のこと・・・・・・・・・視た?・・・」 聞きたかったことの核心に迫る言葉が妻のほうから切り出された。私の抑えていた気持ちもそれによって雪崩のように崩れ去った。「み、見たよ・・・すごかった・・・」「は、恥ずかしいわ・・・とても・・・あんな姿を・・・大勢の人に・・・」「あ、純子はどうだった・・・?・・・その・・・あんなことをされて・・・いやだった?・・・・それとも・・・」「・・・・か、体が・・・おかしくなってしまいそうだったわ・・・だ、だって・・・あのまま・・・12時間以上もよ・・・今も・・・体がしびれているような・・・ムズムズするような感じがするの・・・器具を・・・取ってもらってから・・・ずっとよ・・・」「じ、12時間・・・!!??・・・」 想像を絶するような長時間、あのままの刺激が純子に加えられていたことを知り、驚くと同時に持続する性的快感が純子の体を支配しているのも手に取るようにわかった。「い、今は何してるんだ・・・?」「今は、お昼をご馳走になって・・・休憩時間よ・・・わ、私専用の・・・檻があるの・・・裸のまま・・・そこに・・・」「お、檻!?・・・は、裸のまま・・・!?」「今日は・・・は、初めて・・・Tさんと・・・セックスをするの・・・あなた・・・また・・・見ててくれるわよね・・・」 ・・・興奮と動揺を隠せず、言葉が発せられない・・・。

 沈黙が続き・・・電話はそのまま切れた・・・

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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶【フェラチオの体験告白】

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。

30になる妻と42の夫である夫婦です。過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。

しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。小さな個室を出てプレイルームへ。中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。

女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。

咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。妻がまとってるバスタオルの下は全裸。

バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように

頭を手で押さえフェラへ導く私。プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら

オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。

目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。

クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。

妻も相当興奮してる様子。一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと「いいですか?」と訴えている様子。頷きました。

男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、

それにあわせて妻の一際高いあえぎ。妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。

相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。彼女の手が私の下半身へ触れて来た。

こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

従姉妹にやられました【姉との体験告白】

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。

家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。

すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。

ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら

「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。

「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。

ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。

その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。

ミキは怒って

「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン

はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」

と言ってきました。

「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら

「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。

ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[17]【姉との体験告白】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは

まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ

なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸

前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分

かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん

じゃないかしら……。

「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員

のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」

「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。

「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、

「早く」と合図した。

「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、

いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし

よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の

匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★【盗撮・覗きの体験告白】

♂(30歳)、♀(25歳)です。

一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。

その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、

ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように

開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、

昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。

普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!

食いつくように部屋の中を凝視しています。

多分、少ししか見えないからでしょうが・・・僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。

彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、

なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。

それは凝視する理由もわかります。

ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。

僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。翌日、またおじさんがいました。

そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~【フェラチオの体験告白】

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら

「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。

私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し

てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。私 「私出るから!」

T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」

私 「もう終わったから出る」

I君「いやいや・・・」そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首

を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」

そう言って私が出ようしているのを止めようとします。I君「Mちゃん、相談があるんだけど」私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん

   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして

   もねー」充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。私 「じゃー、もう帰して!」

T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」

私 「何?相談って!」

I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」

T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

真夏の夜の夢[16]【姉との体験告白】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

マワシ【マニアックな体験告白】

私が大学生だった数年前地元のとある市で次々と若い女の子が車で拉致され、セックスビデオを撮られたりカーセックスしてる若いカップルが襲われて彼女がレイプされる事件が起こった。そういう噂が流れ、地元の若者を震撼させた。しかし、レイプの様子をビデオで撮られている為か被害届は一切出ておらず、警察沙汰にはなっていなかった。被害人数は20人とも30人とも言われていたが、実際に事件化されていないので分からない。その裏ビデオが1本数万円の高値で取引されていると言われたが、実際にそんなビデオがあるのか誰も見ていないので分からなかった。その噂では、地元に拠点を置く2次団体の暴力団のX組のシノギとされ、そこの組員が行っていると噂されていた。X組と言えば地元では知らないものがいない武闘派組織で、数年前にも抗争事件で組員が敵対する組長を射殺してニュースになったり、地元では最大の建設会社に銃弾が撃ち込まれて騒ぎになった事もある有名な組織だ。そこの組長は、本家の組織では若頭補佐を務める執行部の一員である最高幹部でもある。そんな武闘派組織の犯行なら誰も地元では被害届を出せない。そもそもレイプ事件自体は親告罪だが、当然そこには拉致や監禁暴行等の余罪が絡むので、警察が本気で捜査すれば立件は可能だと思われた。しかし、最終的にこの事件が立件される事はなかった。最終的にこの組の組長が責任を取り引退し、表向きは以前の抗争事件の責任を取って引退という事で本家から事実上処分されたと言われている。しかし、当然この組は解散しておらず、今も2代目として存在している。この事件は約半年の間に10件~20件程発生したと言われている。中には10代の未成年の女子高生も含まれると言われ、被害にあった人数は20人とも30人とも言われた。中には5、6人の若い女性グループが集団で拐われた事件も含まれると言われる。さすがに未成年もターゲットになった事で、地元の警察も警戒を強めパトロールの強化や不審者への職務質問強化等対策に乗り出したと言われている。さすがにやり過ぎたのか、後日別件でだが銃刀法違反でここの組員が捕まった際には、この組に家宅捜索が入っている。最初の事件は数年前の夏に、地元の山で若いカップルがカーセックスをしていた所を複数の男達に取り囲まれ、彼氏が暴行を受け、彼女に対して「彼氏が殺されたくなかったら彼女が身体でワシらの相手をしろ」と言われしぶしぶ頷く彼女を複数の男達が車の中でレイプ。その様子をビデオで撮り、嫌がる彼女に「ケツの穴にも入れさせろ」と二穴責めまで強要され、嫌がると彼氏のケツに棒を突っ込んで、怖がった彼女が「何でもするから止めてあげて」と泣き叫ぶと、「じゃあ彼女がやらしてくれるのか?」と言われ、嫌々頷く彼女のケツの穴にも男達が次々とぺニスを突っ込みながらサンドイッチファックをされたのが初めての事件だと言われている。このカップルは朝まで拘束され、彼女の方は一日中犯され続け、10人ぐらいの男達が2人ずつ交代しながらサンドイッチファックを行い二穴を犯し続けた。結局彼女は朝まで10人に2つの穴に2、3回ずつ中出しされたと言われ、そのビデオは2時間納められており、彼女のアソコは拡がってしまってガバガバになってしまっており、中には大量の中出しされた精液が溢れらしていたと言われている。この20代の前半と思われるカップルのビデオは、1,2を争う人気商品と言われ1本数万円の販売価格が裏で1本10万~20万で取引されていると言われていた。

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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

私と妻の秘密【寝取られた体験告白】

私は(杉村 良樹43歳)公務員で妻(香織 40歳)は教師をしています。

妻は女優の黒木 瞳さん似で清楚に見られ、出産を経験していない身体は30代前半のスタイルを維持しています。

しかし、私と妻には友人や世間に知られてはならない秘密があったのです。

妻は学生時代に一度だけのセックスしか経験がなく処女同然でしたが、私と結婚した7年間で性戯を教え込まれ厭らしいM女に成長しました。

今でも週に2回ほどは身体を重ねます。

週末には夜のドライブに出かけ公園や山道で全裸になった妻の写真を撮ったりします。

露出写真や縄で拘束された写真はアルバム数十冊にもなりました。

 妻の担任していたクラスの女子生徒が警察に補導される事件が起こりました。

女子生徒はツーショットダイヤルで年齢を偽ってサクラをしていたそうです。

しかも、援助交際もしていたようで、妻が担任として事情を聞いたのでした。

女子生徒から事情を聴取した夜にベットの中で話ししてくれました。

「驚いたわ・・・彼女の話しを聞いて・・・」

「ふ~ん。最近の中学生は凄いなぁ~」

「そうなの・・・ツーショットダイヤルで男性に誘われたら援助交際してたらしいの・・・」

「・・・ツーショットダイヤルって香織は経験あるの?」


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

過去に女房がヤクザの奴隷【風俗での体験告白】

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。

だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。

数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ

と言うか奴隷なのかも知れんが・・・もう8年くらい前の話なので、俺は結婚してから聞いたのでそんなに気にもして

いないのだが、このスレを見つけたので参考までに書いておこう。10年前にそのヤクザだかチンピラだかに知り合ったらしい。

(詳しいことは女房も知らんらしいが・・・)

女房は酒好きでだらしがない。

酔っ払うと、酔っ払い親父の逆バージョンって感じなので、外で一緒に飲んでると

一緒に居るのが恥ずかしいくらいだ。女房の話によると、10年前にとあるスナックで飲んでて、そこにヤクザも飲みに来ていた。

残念ながら女房の乳は、ここのスレに出てくる女性のようにIカップほどの爆乳ではないが、

そこそこ乳はでかくて今は太ったのでGカップ。(10年前のピルと年のせいで太ったと思われる)

当時はFカップのスレンダー巨乳だった。(T166、B100、アンダー75 今現在のサイズ)

昔から大酒くらいの女房だったが、顔もスタイルも悪くないために結構男からは人気があった。

ただし、ベロンベロンにならなければの話だ。

ひどく酔っ払うと大抵の男は引いてしまうくらいにだらしがない。


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

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