菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ 【浮気・不倫の体験告白】

前々回 

前回  



寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。

菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。

眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。

カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。

「おいしそー女子力高いーw」

「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」

「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」

「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」

「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」

「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」

「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」

「よろしくないねw食べよっか」


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2014年5月10日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

クラブで出会った29歳Fカップ人妻が一週間部屋に居着いた 【浮気・不倫の体験告白】

クラブでナンパした32歳Fカップ人妻が一週間居着いた



週末の名古屋は熱い。

元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。



そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。

27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。

変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。



その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。

雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。



男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。

それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。




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2014年5月9日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

言いなり奴隷にされてます・続き2 【レイプの体験告白】

元先輩





<6>



「スカートの下はノーパンだなんて…〇〇はるか(〇〇ははるかの名字です、これからは仮に七井とします)は学校に来るのに何を考えているんだ?」

体育教師であり生活指導のC先生ははるかを体育館の倉庫に連れ込むとはるかのスカートを指で摘み上げ下からはるかのスカートの中をじろじろと覗き込み「七井はるかがこんないやらしい生徒だったとはな…まじめそうな顔して…これは徹底的に身体検査の必要があるな」そう言ってはるかのスカートの中に潜り込みはるかの足に頬擦りしたりべたべたと触ったり舐めたりするのでした。「そんな…どうして…先生…やめてください…」「どうしてだと?それはこっちが聞くことだ!学校は勉強しにくるところだぞ!それを君はノーパンで学校に来やがって!…まさか優等生の七井がこんな変態だとはな!…それこそどうしてか答えてもらうぞ!」C先生ははるかの陰毛を強く引っ張り反対の手でははるかのお尻を撫でながらはるかのスカートの中で怒りました。「それは…」はるかは命令されてるから…はるかはいやらしいビデオや写真をたくさん撮られ無理やり言うこときかされてるから…はるかは三人の男の子(一人は成人男子ですが)のえっち奴隷だから…脳裏には浮かんだのですが恥ずかしくて口には出せませんでした。



はるかはB君にスカートを二つ下ろされた後学校へ向かいました。でもはるかはノーパンのまま学校へと向かってしまったのです。B君が行ってしまってからでも(B君ははるかと違う学校です)公衆トイレに戻り鞄に忍ばせておいたパンティを履くことは可能なはずでしたが、はるかは敢えて履かなかったのです。B君にスカートを2段下ろされ(それでもふだんの丈より短めなのですが)どこかはるかは心の奥底でがっかりしてしまっていたのでしょうか。はるかは自分から見た目からはそう分からないとはいえ恥ずかしい格好を選んでしまっていました。…だってノーパンで一日過ごせ…って命令だもの…はるかは自分にそう言い聞かせていました。そしとそれが今こんなことになっている原因なのかと思うと…恥ずかしくてやりきれない気持ちでした。



学校に着いたはるかはC先生に校門でスカートの短さを指摘され、舐めるように脚を、特に太股の辺りをじろじろ見られた後、そのままC先生にもう少しよく分かるように注意をするから来い、と言われ体育館に呼び出されました。そしてその丈ではお辞儀をした時にパンティが見えてしまいそうだからチェックしてやると言い、はるかにお尻を向けさせ深くお辞儀させたのです。はるかはスカートの中身がばれてしまうのではないかとひやひやしていました。そして悪い予感は的中したのです。普通に後ろから見るだけならそうは分からない丈でしたがなんとC先生はしゃがんではるかのお尻を観察していたのです。



そうしてノーパンがばれたはるかはC先生に徹底強制身体検査されることになってしまったのです。もちろんはるかは嫌がり、逃げようとしましたがすぐに捕まり体育館にある縄跳びで両手を上にされ縛られマットの上に押し倒されてしまいました。



「いや…」


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2014年4月16日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

出会い系で会った女の子は彼氏持ちだった…ww 【出会い系での体験告白】

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)

相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり

Mixiのコミュで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。

3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、

つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。

ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。

「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。

そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。

一回断ったけど、「お願い(>_)」ってきて、しゃーないと。

めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。



で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。

身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。

正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。

ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。


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2014年2月26日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

あゆさん【芸能人との体験告白】

<>73名前:名無しさん@ピンキー投稿日:01/12/2600:12ID:4TGttKpf<>



僕は現在、信州の山間の小さな温泉旅館で、住み込みで働いています。

ここで経験を積みながら調理師などの資格を取って、将来的には独立す

ることを目標に毎日を送っているのです。

 うちの旅館は基本的に、シーズンオフには、オヤジさん夫婦と、地元

のパートのおばさんたちが何人かいるだけなので、若い従業員の僕には

裏方の雑用が山ほどまわってきます。早朝から昼過ぎまでは息をつく間

もなく仕事に追われ、それからようやく2時間程の休憩時間になります。

 遅めの昼食を済ませた後、いつも僕はその休憩時間に、自分で掃除し

たばかりの浴場を独占し、ひとりで温泉に入ることにしています。その

時間帯は、まだお客様は浴場を利用できない規則になっているのです。





<>74名前:名無しさん@ピンキー投稿日:01/12/2600:13ID:4TGttKpf<>


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2014年2月20日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

研修最終日【温泉での体験告白】

<>578名前:えっちな21禁さん投稿日:03/10/1200:02ID:cFaBfoks<>



会社の研修のときのことなんだけど、いまの会社って新卒者

に対して4月の入社までに何日かかけて研修やりますよね。

その研修の最終日に、一泊二日で泊まりました。



その日の夜、研修最終日ということもあって酒を飲みまくり、男女関係無く

下ネタ話(一部の人だけだけど)をしまくったりして気分はハイテンション。

そんなハイテンションのままそいつらで風呂に入ったわけですが・・・・

「○○さん!(オレのこと)、女風呂見えますよ!」

覗きとかそういうのは無縁だったオレの興奮度は一気に上昇!

そこの風呂は男湯と女湯は完全に仕切られていて、女湯の話し声

すら一切聞こえない。しかし、大窓を開けるとベランダみたいな通路があり、

それが女湯の大窓まで繋がっていた。

とりあえず男三人で本当に見えるのか行ってみると、本気で見えてしまった!


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2014年2月20日 | 体験告白カテゴリー:温泉での体験告白

放課後のひと時(総括編)【高校生との体験告白】

はじめにあたり

The short story of 〝Houkagonohitotoki〟 is based on my high school day.

放課後のひと時(序章) 

男女共学の高校に在籍していた。3年生の5~7月ごろのこと。晴れの日の15時過ぎ、一日の授業が終わり、黄昏時の校内の光景を教室や廊下の窓から眺めるときに得られる解放感は、いつも爽快だった。この爽快感に加えて、一時の間だけだったが、放課後に、束の間のささやかな楽しみがあった。スカートの中の覗き見だった。対象は、同じクラスの女子生徒だった(以下、「Aさん」)。自分の所属するクラスの男女比は、男子生徒20名、女子生徒18名。クラス全体の様子は、4月当初から、女子生徒たちのグループは、細かく分裂していた。同じクラスの男子生徒たちの大半が仲良く固まっているのとは対称的だった。Aさんも例外ではなく、いつも5人の友達と仲良くしていた。ついでに言うと、私はどちらかというと物静かでおとなしい性格だったが、休み時間はいつも同じクラスの男子生徒と4人で過ごしていた。Aさんの男子生徒たちからの評判については、クラス内ではプチマドンナ的な評判はあったものの、それほど話題になるわけでもなかった。学校全体でも、評判がきかれるほどAさんは有名ではなかったようだった。自分にとってAさんは、関わる機会もなく、教室に着いてもクラス内でたまに見かけるだけの存在だった。Aさんのことは休み時間しか様子を見ることはなかったが、いつも5人で仲良く過ごしていた。過ごしている様子から、元気で明るくて活発な子という印象だった。話している時に時々見せる笑みも爽やかで明るく印象的だった。私は根暗な性格ではなかったが、Aさんとは性格が対照的だと感じていた。比較的内向的な私と大してAさんは社交的な感じだった。Aさんの外見は、身長165~170センチくらい。顔立ちは松×○理○似。四方八方からみても、健康的で肉感的な身体だった。胸は程よい大きさで丸みがあり均整のとれた感じだった。股下は机の高さよりも数センチ上ある長脚で、太ももが丸出しで、丈の短いスカート姿だ(このスカートの短さは校則違反だろと思ったが、注意されることはなかったようだった)。髪は黒色で、束ねず、彼女の脊髄あたりまで伸ばしている。背からお尻にかけてのくびれは見とれてしまうような美曲線を描いていた。お尻の大きさや丸みはスカートの上からでもわかるほどだった。このように説明的に言っても稚拙で伝わりにくいと思うが、一言で言うと、長身長脚の美女で、グラマラスという表現が合っていると思う。教室に入って見かけたとき、なんとなく似ているという印象をもつだけにとどまっていた。Aさんはチア部に所属している。そのことは、始業式後のホームルームで、担任からクラス生徒全員に簡単な自己紹介をさせたときに初めて知った。Aさんには友達がいるようだった。いつもクラスでAさんと一緒に居る5人のうちの1人だ(以下、「Bさん」)。Aさんと同じチア部だ。放課後、Aさんはいつも、Bさんと2人で部室に向かっていた。校内は広く、校舎の建物も多かった。おまけに、複雑な回路になっていた。校門に出るには、建物の構造上、3階の渡り廊下を通るようになっていた。その渡り廊下を通り抜けた先にAさんの部室があった。この校舎の階段はかなりの急こう配になっていた。毎回この階段を上がるのは面倒だと思っていた。

放課後のひと時(第二章)

それはある日、突然に訪れた。5月ごろだった。一日の授業が終わり、解散して教室を出るとき、先に、AさんとAさんの友達であるBさんの2人が、教室を出て行った。私も普段クラス内で付き合っている男友達といつものように別れて一人になり、しばらくしてから、普通に教室を出た。普段から何気なく歩いている廊下だ。前方約5メートル以上先に、AさんとBさんが歩いている。二人とも部室に向かう途中だ。Aさんの歩いている後姿をみて、なんていう姿態なんだろうと感動した。その一方であらぬことを少し想像していた。3階の渡り廊下に行く途中にあるいつもの階段のところで、「きっかけ」は突然に訪れた。私が階段を上がろうとするときには、周りには、AさんとBさんと私以外には、誰もいなかった。普段付き合っている男友達やそのほかの生徒たちもいなかった。AさんとBさんは階段を上り終えようとするところだった。階段の一段目に踏み込んで何気に上方を見上げると、Aさんの、あけすけになったスカートの中が視界に入ってきた。スカートの中から伸びるAさんの長くて肉感的な両脚。その両脚の間から見える下着のパンツ。汚れがなく真っ白の布地のパンツだった。肉厚がわかるほどピッタリしていた。初めてそれを生で見たときは、衝撃的だった。興奮も覚えた。アダルト画像等のスカートの中をみるよりも先に、現物のスカートの中をみてしまった瞬間だった。どうでもいいことだが、私は、成人雑誌とかアダルト画像とかを、高校を卒業するまでにみたことが一切なかった。興味がなかったわけではなかったし、性欲も普通にあったし、妄想でマスターベーションをすることだって普通にあった。でも、とりあえず18歳未満は閲覧禁止のものは見ないというルールを守って過ごしていた。高校を卒業してから、それまで我慢しつづけてきた反動からか、アダルト画像をむさぼるようにみた。スカートの中の画像もそのとき初めてみた。でも、画像をみているだけではいつまでも得られない確かな興奮が、Aさんのスカートの中を初めてみたときにあった。アダルト画像よりも先に、刺激の強いもの見てしまっていた。Aさんの生脚やあの部分が、自分のすぐ目前にある。でも、生脚やあの部分を触わりたくても我慢しなければならないのはかなりつらいことだ。Aさんのスカートの中を見たあのとき、たとえ男性機能に根ざしているとはいえ、男は女に「感じさせられる」動物であることを自覚した。私自身、Aさんにはその気はないのに、Aさんに「感じさせられた」ことを自覚し、恥ずかしくて、顔が紅潮してしまった。勃起した状態を人前に晒す恥ずかしさではなく、Aさんに「感じさせられた」という恥ずかしさで、私の顔は、人知れず、次第に紅潮していった。今の私には劣情しかない。ただのオスでしかない。それに対して、前方を歩いているAさんは、性欲も穢れもなく純粋で高みにいるように思えた。それに対して、いまこんな気持ちになっている私は、Aさんから、汚らわしい男だと嫌悪され蔑視されているのだと思うようになった。一方で、Aさんには失礼だがここまで理性的な判断を低下させ狂わせるなんて、なんて罪深いまでに妖艶な姿態をもった女子生徒なんだろう、存在そのものが罪だという思いもあった。そして、次第に、普段から普通に性欲のあった私はついにAさんのスカートの中や姿態に抗い切れず、徐々にペニスを勃起させてしまい、Aさんの生脚やあの部分を触りたい、Aさんを自分のものにしたいと、どうしようもないほど強く思うようになった。倫理観と理性が、かろうじて暴走を止めたが、正直、危なかった。Aさんのスカートの中を初めてみたあの日は、本当につらかった。一度勃起してしまうと、もう自制心が効かず、あとは膨らむところまで膨らんでしまっていた。ズボンの中で苦しいまでにパンパンに膨らみ切ってしまい、やむなくトイレに行き、大のほうの個室に入り、鎮めることにした。個室に入ってズボンを下ろし、熱のこもった膨らみきったモノを取り出して、解放された気分になった。妄想だけではここまで一回り大きく膨らまないことも、このときに知った。亀頭はかつてないほど真っ赤でパンパンに膨れ上がり、すでに我慢汁で亀頭部分はぬちゃぬちゃに濡れて亀頭を被っている包皮もつるんとむけて、カリがむき出しになってしまった。つるんと剥けた瞬間、カリ部分を刺激して気持ちよかった。まだ女体を触ってもないのに視覚だけでここまで興奮するものか——個室の中で、誰からもみられていない安心感から、そんなふうに感動もしていた。もうすこしだけ、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸っていたい。一方で、いい加減にそのことを忘れないと下校できないという思いと交錯した。でも、Aさんのスカートの中が脳裏に強烈に焼き付いて、なかなか忘れることができず、厄介だった。すでに精液で包まれた亀頭を刺激したら簡単に射精してしまう。何とか鎮めることに努めた。便座に座って90度両脚を開き、勃起したままのペニスを下から左手で添えて、添えた手の人差指で尿口周辺の筋をフェザータッチで前後にゆっくりさすって鎮める方法をとった。目を閉じて鎮めようとしても、脳裏にはスカートの中が鮮明に残ってしまってて、刺激から逃れることができない。目を閉じて、精液で濡れた筋をさすりながら、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸ることにした。でもこの方法ではマスターベーションになってしまい気だるさが襲ってくるだけだと思い、なるべくさすらずに添えるだけにしておいた。添えるだけにしてからも脳裏のあるスカートの中に性欲が刺激されて、包皮が剥けて丸裸になった亀頭が大きく膨れあがり、無意識に力んでしまい、ペニスがピクンピクンと痙攣してしまう。痙攣する都度、尿口からは精液がスズメの涙ほどの量ずつあふれてきた。何の刺激も与えずに放置したままで鎮めるのは本当の本当につらかった。この辛い状態を我慢することがなぜか快感だった。興奮状態で鼓動は上がったままだし精液はとめどなくあふれるし、こんな状態にさせてしまうAさんのスカートの中が本当に好きだった。しかし、徐々に鎮まっていくのが感じ取れた。それとともに高鳴っていた鼓動も収まり始め、乱れていた呼吸も落ち着きを取り戻し始めた。やがて半勃起の状態に戻り、しぼんでいった。やっと鎮まったと思い、思わずため息が出た。時間が長く感じられた。結局、時の経過に任せて鎮めるのに、20分ほどかかっていた。(余談だが、この経験で、マスターベーションするなら、中途半端に勃起せずに、このときのように我慢に我慢を重ねてはちきれんばかりに勃起してからのほうが快感が増すことを知り、以降、勃起してから直ぐに手で刺激せずに敢えて放置してこれ以上膨らまないところまで限界まで膨らんでから刺激して楽しむやりかたをとっている。)Aさんのスカートの中を見てしまった日から、Aさんを女として見る意識が芽生えた。もちろんそれが顔に表れないように、普段は、普通に過ごしていた。また、それゆえに学業がおろそかになることはなかった。Aさんのあのときの光景をまた見たい。一日が終わって教室を出るとき、その思いは、次第に増すようになっていった。

放課後のひと時(第三章)

5月下旬ごろ、今まで通り校内で過ごしていた。放課後は、定期的に、掃除の当番がまわってくる。その日を除けば、Aさんと同じタイミングで教室を出る機会がある。Aさんのスカートの中を見る機会は、吹き抜けのある風通しの良い渡り廊下のある3階に上がるまでの間だった。教室を出てから、まだ階段に差し掛かっていない。まだ覗き見てもいない。AさんとBさんの2人から数メートル後方を歩いているだけだ。それなのに、胸の高鳴りが次第に早くなり、走った後でもないのに呼吸がごくわずかに荒くなってしまっていた。このまえのAさんのスカートの中をみたときのことを思い出したからだ。Aさんのスカートの中を今日も見れるだろうかという期待が高まっていた。放課後はいつも、生徒たちの声でにぎわいが絶えない。そのような中、日によっては、周りに生徒たちがいるため、諦めることもあった。でも、日によっては、タイミングよく周りに誰もいない日もあった。Aさんのスカートの中が見えた日は、いつも、この上ない幸福感でいっぱいだった。見た後はあまりの興奮から、しばらくの間、興奮状態が冷めなかった。鼓動も高まったままだ。二回目以降の覗き見では放課後のひと時2で書いたような興奮状態ほどにはならなかったものの、やはり刺激が強すぎる。情けないほどにAさんに感じてしまっていた。高校を卒業してからこのときのことを振り返っても、スカートの中だけでどうしてあれほど興奮できるのかは説明できない。だからといって、誰のスカートの中でもいいわけでもない。下着のパンツが見えても、シミとかの汚れの一切ない、キレイに洗濯し終わった後のような、真っ白な生地のものでなければ興奮できない。そんな一種の確かなこだわりさえあった。要するに、誰のスカートの中でも、どんなスカートの中でもいいわけではなくて、Aさんのだからよかった。Aさんでなければならなかった。Aさんのスカートの中を見た直後は、本能に駆られ、無性に膣に入れたい衝動にかられた、Aさんの膣の中へ。Aさんが欲しいという衝動にかられた。マス○ー○ー○○ンのネタにならないわけがなかった。もし万が一膣の中に入れてでもしたら亀頭と包皮の間に雑菌が繁殖してそれが尿道に侵入して膀胱炎を引き起こすことまで頭が働かなかった。こんなことをAさんや周りに知られるのは恥の極みだと思って隠していたし、隠し通せていた。そのことがちょっと自慢だ。そしてここにひそかに打ち明けている——。Aさんに対する「女」としての印象は、他にもある。①体育の授業を受けていた時の姿。体育の授業は男女別に受けることになっていた。球技の授業の時だったが、遠くからしか見ることはなかった。在籍当時、まだ、女子生徒の体操服の下穿きはブルマの時代だった。女子生徒によって、上着をブルマの中にしまう生徒や、着丈が長い上着を外に出してブルマが半分見えたりちらと見えたりする格好の生徒もいた。Aさんも後者の恰好をしていた。ちらっとみえるブルマ越しの股下がとても刺激的だった。いまではどこの中高もハーフパンツに統一されている。体操服でブルマ姿はもはや過去の遺物にすぎなくなった。②水泳の授業時の姿。Aさんの水着姿に、Aさんが普段付き合っている友達が高く評価していた(ここだけ後日独立して書く予定)。③放課後、校内で植物とか芝生とかが人工的に造形されている場所にAさんがいた。そこにある長椅子にBさんと隣同士で座っている。何もしゃべらずに遠くを眺めるように見て佇んでいる姿には、体育の授業のときに見せたような性的な要素は一切なく、さわやかでとても清純派な感じで、素敵な光景だった。私にとってもAさんはマドンナだなと思うひと時だった。④部活動の最中のAさんを偶然見かけたこともある。トレーニングウェア姿だった。練習中に上から誤って落下しても最小限の傷で済むように配慮したユニフォームを着ている。チアのユニフォーム姿になったAさんは、舞台で部員全員と、公式の場でパフォーマンスするときだけ見たことがある。制服の時とはまた違って、パフォーマンスを含めてAさんのすべてに吸い込まれそうだった。

放課後のひと時(最終章)

しかし、ついに発覚してしまった。7月ごろ、校内でいつものようにAさんのスカートの中を誰にも気づかれることなく堪能していた。ただこの日は、いつもと違った。階段を上がっている最中だった。Bさんから言った。「いつもスカートの中、見られていてもいいの? 」ついに気付かれてしまった。そう思った。しかしそのとき、Aさんの意外な応えを聞き知ってしまった。「○君だったらいいよ」。その一言は、いろんな感情を引き起こした。私が見ていたことに前から気づいていたのは伝わった。そして当然に拒絶し、手でスカートを押さえ、中を片手で隠すだろうとも思っていた。でも隠すそぶりもしなかった。スカートの中から伸びる両脚と、その間から見えるあの部分。いつもの真っ白な布地がフィットしたあの部分があけっぴろげになったまま、階段を上がっていた。見るならしっかりみなよと言っているように思えた(女性視点ではそのつもりはないと思う)。この一部始終にさらに興奮した。倫理観と理性でかろうじて抑えていた劣情がドバーッと全開になってしまった。もっと近くでみたい、冷たい目で変態と言われてもいいから心行くまでAさんのスカートの中をすぐ近くでみたい!!!!! 魔性の一言だった。その一方で、まるでAさんにすべてを受け入れられているかのような錯覚に陥った。このようないろんな感情が脳内で暴走する興奮状態は初めてだった。彼氏彼女の関係でもないのに非日常的な空間でいわゆるパンチラを許してもらえる。しかも対象としている女の子から直々に許しが下りることがどれほど特別なことで強い刺激を引き起こすことか! 実際に彼氏彼女の関係に発展してしまうと、互いに気心が知れているから、同じような非日常的なシチュエーションであっても、それほど興奮はしないだろう。この異常な興奮状態は第三者からみれば劣情としかいいようがないのは認めざるをえない。この興奮状態は、まだ相手と仲良くなる前の(極端に言えば見ず知らずの相手との)関係だからこそ起きる、ある意味で特殊なものだ。とにかくこの異常なまでのどうしようもない興奮状態を鎮めるために、3階に上がりきった時に、個室のトイレでしばらく過ごしていた。心身ともに鎮まるまで、また時間がかかった。同級生の女子生徒のすべてではないものの、ここまで性的に強い刺激を引き起こす女の子はそう滅多にいるものではないと思った。その意味で、女性という生き物は罪深いと思ったし、ちょっと怖い存在だと思った(その気になればつるしあげることができるから)。鎮まってから3階のいつもの渡り廊下を通り過ぎ、Aさんの部室を通りすがるときだった。部室のほうから会話をする声が聞こえた。物音などから察してAさんとBさんの2人だけのようだ。更衣中のようだ。「図々しいにもほどがあるんじゃない? 」Bさんが言った。さっきの覗き見のことかなと察して続きをきくことにした。「前から見られてたのは気付いてた」と言った。私の名前を言った上で見ていいよと言ったくらいだから、気付いていたけど黙っていただけなのはわかった。でもあえてAさんがはっきりそう言ったのをきいてしまった。「いつまで続けるんだろ。しつこいなら本格的に訴えたほうがいいんじゃない。」。彼女らが着替えを終えて部室から出ようとするころだった。聞き知った範囲では、Aさんはスカートの中を見られることに対して、それほど恥ずかしいとは感じていないようだ。もし恥だと思うなら、太ももを丸出しにするほどの丈の短いスカートは最初から穿かず、膝まである長さのスカートを穿いているだろう。制服でもファッションを楽しみたいという動機が優先するなら、制服姿でミニスカート姿の自分自身にAさん自身が気に入っているだけであって、スカートの中が見えることは第一義的に気にしていないのかもしれない。それでも見えていることに気づいていながら、Aさんは恥ずかしいとは思わないのだろうか。見てもいいよというなんて・・。性に開放的なのか? それとも・・。逆に、見ている私のほうが後でトイレの個室で醜態をさらしまくって恥ずかしくなってしまった。このまま彼女らと遭遇するのは気まずいと思い、その場を去るように校門に向かった。部室での一部始終をきいて、彼女らから諭されたと受け止めることにした。この日のことがあってから放課後のささやかな楽しみだったAさんのスカートの中の覗き見は心から反省し辞めた。その後、AさんやBさん、彼女らの友達から、この件でクラス内で変な目で見られたり報復されたりすることはなかった。校内でもこの件が広まることはなかった。高校を卒業した後も、この件が原因でしっぺ返しを受けたと思える仕打ちをうけたことはない。実質的に無罪放免かと思っている。AさんやBさんとは気心の知れている間柄ではない。だからこそ、覗き見は当然許されるはずはない。これが通常の倫理観であり理性というものだと思っている。それなのに、Aさんのスカートの中に興奮し、さらに、あなただったら見てもいいよと言ったAさんのあのときの一言に興奮したことが記憶に刻まれている。あのシチュエーションとはいえあれが年頃の女子生徒の実態なのだろうか、と。少なくとも私にとってあの2ヶ月間の覗き見の件は、年頃といえば半数くらいの男子生徒は野蛮であり女子生徒は例外なくみな淑女で性に関する話題をすることはないと思っていただけに、そのイメージが崩された出来事でもあった。夏休みに入り、事を起こすことなく、普通の高校生3年生として夏休みを過ごした。夏休みが明けてからも平穏に過ごすことができた。そして3月、何事もなく高校を卒業した。

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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

完堕ちした美しい人 【会社・職場での体験告白】

のつづき



端正な顔、その眉間に皺が寄り、必死で苦痛に耐えている表情。

しかし、その表情がときどき緩むことに僕は気づきました。

いったいどんな刺激を与えられているのか。

長門の手の動きに呼応するように、頑なな表情がどんどん緩んでいきました。



若葉さんは四つん這いでお尻を突き上げるポーズを取らされていました。

ちょうど猫が伸びをする時のような格好です。

お尻側に陣取る長門には、若葉さんのパックリ広がった恥ずかしい部分が丸見えになっているはず。

僕は特等席こそ長門に譲り渡しはしましたが、顔の真ん前も悪くはないな、などと思っていました。

美しい顔を眺めながら、その表情の変化を楽しみ、四つん這いで垂れ下がった美乳に手を伸ばして弄ぶ。

まさに至極の喜びでした。

ただ、少し油断するだけで若葉さんはすぐに顔を下に向けてしまいます。

だから僕は若葉さんのシャープな顎に手を添えて、軽く持ち上げながら、もう片方の手を伸ばして身体を好き放題に触りました。


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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・13【痴漢の体験告白】

カップルと呼ぶには早すぎる少女たちを・・・。13 投稿者:じんかた つやし 投稿日:2月3日(日)1時46分35秒削除



「わはっっ!しゅご〜うい!!気持ちイイ、ヌルヌルいっぱい飛んだね!へへっ、

お兄ちゃん。気持ち良かったぁ〜?やったね!翔子ちゃん勝ちぃ〜〜!」

今で言う(?)「萌え萌え」な台詞を少女は吐いていましたが、僕は今まで一度も

経験した事の無いような「射精感」に頭の中は真っ白になってしまっていました。

(女の子の手コキが・・・、一瞬のフェラがこんなに気持ちいいなんて・・・。)

鍵がかかっている扉に「脱力したまま」寄りかかっている僕の身体は、重力に負け

ズルズルと下へ下がっていきます・・・。

「うふっ!凄いネバネバしてるね・・・、って何っ!?お兄ちゃん汚いよ!?」

おそらく自分の身体にぶちまけられたスペルマと、少女自身が気持ちよくなって

しまった時に、自分のおま0こから分泌される「愛液」との区別が出来ていない

少女は、首筋から胸の辺りにかけて大量に付着している「男の昇天の証」を珍し

そうに、また満足そうに見ていましたが、僕のむき出しのお尻がトイレの床まで

到達すると、慌てたようにそう言いました。


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

有名人官能小説 熊田&若槻【芸能人との体験告白】

その日コンビニのバイト帰りに偶然同じシフトだった圭一と一緒に帰ることになった。

圭一とは高校以来の付き合いで、大学は別々だが

こうしてバイト先が同じということもあり、今もよく一緒に遊んだりする仲だ。



2人で駅前の通りを歩いていると、本屋の窓ガラスに貼られたポスターに目が止まった。

黒いビキニを来た女の子が後ろに手をつき膝を曲げて座り、上目使いでコチラを見ているポスターだ。

そのビキニはビニール地?のような素材で、もう少しで胸の突起が見えそうなキワドイものだった。

開いた脚の付け根だとか、白くて細い腰のくびれだとかが、たまらなくいやらしい。

つい見とれてしまっていると、

「なに、真司ってば熊田曜子好きなのぉ〜?」

横から圭一がからかうように顔を覗きこんできた。

「うん、結構好みかも」

『結構』なんていうのは嘘だ。本当は俺の好みにストライク。

正直に言うのが恥ずかしくて、とっさに嘘をついたのだ。

「ふぅ〜ん、じゃあさ」圭一は俺の肩をつかんで耳に口を近づけて、


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

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