姉妹レズと 【複数・乱交体験告白】

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。



事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。

その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。







ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。



ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。





1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。



一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。


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2014年10月20日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【浮気・不倫の体験告白】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。

そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。

何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。



でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。



なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。



そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。



すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。





だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。




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2014年10月4日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した 【露出の体験告白】

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。

牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。



童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。



そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw



俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。





今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。

『ご主人様、抱いていただけるんですか?』

めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。

「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」

と、それだけ言って電話を一方的に切った。


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2014年9月18日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

乳首調教 【ゲイの体験告白】

俺は、今付き合っている彼と知り合ってから今年で3年になります。 自分のマンションを処分して

転がり込んだのですが、この3年間は毎晩スーパーハード責めの毎日でした。

彼と付き合う前の俺の乳首は胡麻粒大でしたが、今は平常時でウズラ豆大はあります。

彼が乳首フェチで泣き叫んでも毎晩責められたので俺の乳首は巨大化しましたが、

自分の乳首のデカさは、海とか温泉なんかにはもともと行かないヤツだったので気にしてなかったです。



先日、大学時代の研究室のOB会の連中と温泉で忘年会をやり、俺も行きました。

普段なら、彼等と一緒に風呂なんか入らないのですが、珍しくへべれけに酔った俺は、後輩達と風呂に行くことに・・・

10人くらいで行くことになり、風呂場に俺も一緒に行きとてもリラックスできたのですが

風呂場から戻ったとき、一人だけ俺の所にコッソリと来たヤツが「先輩、乳首が感じるのですか?」と

聞いてきたヤツがいました。ヤツは「先輩の乳首、デカクてエ口いっすね、誰かに育てられたんスカ?」

と言われました。よせば良いのに、酔っていて開放的になっていたのも手伝い俺は、「乳首が感じて

好きじゃない相手でも乳首を弄られると身体がいっちまうんだ」と言ってしまいました。嗚呼!

さすがに「ヤバイ!」って思いましたが、その時、後輩はどん引きするだろうと思ったら、逆に眼がトロンと

して「じゃあ俺が乳首弄っても良いですか?」と言って、俺のウズラ豆みたいなピンクの大きい乳首を引っ張りました。


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2014年9月8日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と完 【寝取られた体験告白】

うるさいくらいにセミが鳴いている。空には怖いくらいの大きな入道雲が浮かんでいて、真っ青な青空がまぶしい。

じりじりと肌を焼くような日差しの中、虫取り網を持ち、虫取りかごを肩から斜めがけにした麦わら帽子の少女を、後ろから追いかけている僕。

帽子からのぞく髪は短く、半袖のシャツから突き出ている腕も、短パンから伸びている長い足も、真っ黒に日焼けしている。



追いかけながら、僕はどこに行くんだろう? なにをしているんだろう? と、一瞬パニックになった。

でも、あの後ろ姿は間違いなく幼馴染みのみなみだ。

あぁ、今日は夏休みで、また一緒に河原に虫を取りに行くんだなぁ……と、思うと同時に目が覚めた。



『おはようw なんか、笑ってたよw』

目を開けると、みなみが優しい笑みを浮かべて、僕に話しかけてきた。あれ? 虫取りは? と、一瞬パニクったが、目の前にいるみなみは大人だった。そこで、自分が夢を見て寝ぼけていたことを理解した。



みなみとは、幼稚園の頃からの筋金入りの幼馴染みだった。なかなか気持ちを打ち明けられない僕だったけど、あるきっかけがあって、思い切ることが出来た。

そして、結婚し、子供も出来た……幸せな日々が永遠に続くものだと思っていた……。






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2014年8月14日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

風俗に行き損ねて。 【風俗での体験告白】

出張が多く、地方に行くと風俗に行く。



大阪に出張に行った時、十三で最後の訪問での仕事を終え、ホテルも取らずに梅田の風俗街に行こうと思った。

その前に、十三で軽く一杯ひっかけて行こうと思い、まだ明るいうちから駅近くの小汚い居酒屋へ。



カウンターに座ってビールとその店のおすすめのどて焼きを食ってたらカウンターの中のおばちゃんが気さくに話しかけてきてくれる。

あからさまに地元臭がしない俺に



おばちゃん(以下お)「お兄ちゃんどっから来たん?」



俺「東京です」



お「仕事?」



俺「そうです。」


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2014年8月8日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

最悪な交渉 (完) 【寝取られた体験告白】

友里を貸し出して7日目

ついに貸し出し最終日になりました。

私は貸し出し4日目から家に帰ることが憂鬱でたまらなくなり、その日からずっと会社に寝泊りしています。

その間にも、会社には押尾からのDVDが毎日一枚ずつ送られてくるのですが

正直、見ると悲しくなるのはわかりきっているので、全て目を通すことなくずっと放置していました。

そして案の定、

7日目の今日もお昼に、押尾からDVDが送られてきました。

このDVDが送られてくるたびに、中身は見ずとも本当に毎日、不快な気持ちになります。

しかし、そんな思いも今日で最後だと思うと気持ちが楽になります。

午後からの仕事も、ここ一週間で一番集中することができ、はかどりました。

そして夜になり、この日の業務も無事に終了しました。

ここ3日ほど、どうせ会社に泊まるならと睡眠時間を削り頑張ったおかげか、ほんの少し業務に余裕ができ、明日は1か月ぶりに休みをとることができました。

そのまま家に帰ることもできたのですが、明日が休みということ、

友里が帰ってくるのが明日の朝だということもあり

今日も会社で睡眠し、明日の朝に帰宅することにしました。


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2014年7月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

妻の連れ子と 【近親相姦の体験告白】

<>514名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2008/11/16(日)07:20:45ID:Ok7WtKBm0[1/2]<>

ウチも女房の連れ子と二人暮し。

養女になったときは13歳だった。

ところが1年後に妻が事故で死亡。

実父のもとに帰るかとも尋ねたがNo

実父の酒乱で散々な目に遭ってたらしいし、しかも俺は酒飲まない。



それで基本的に養父と養女なんてのは最後にやっちゃうよ。

そういうのも、お互い好きなタイプだから。

俺から見れば、妻は理想の女性。

だから妻に似てる娘が可愛い。

娘から見ても、自分の実母が好きなタイプが俺。

だから何かのはずみで恋愛関係になる。

ウチの場合は事故の時に娘も足の骨折って

一人で入浴できなくて、俺が介助したのがきっかけ。


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2014年7月3日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

水着の跡おんな 【初体験の告白】

ずっと昔、携帯もメールもメジャーでなかった頃、¥という言葉の始まりの頃かなあ。

地元だけでビラ配ってるらしいテレクラで、テレクラ側のバイトの兄ちゃんと電話を入れ

て町で会って暗証番号をもらうような地味なのがあって、サクラなしでええおもいしまし

た。

どのこも忘れられないけど、待ち合わせに手間取って、(携帯なかったからね)5出す約

束で2週間くらいかけてやっとあえたK3のコ。会ってみると、地味っぽい。ショートカ

ット、ぴっちりのジーンズとTシャツ。初体験はS6、などと恋ばなでなごみつつ、ラブ

ホへ。窓を閉めてくれとせがむ。しめたとたん、吸い付く吸い付く。

Tシャツを脱がすと、ほとんど乳首だけの乳房。でも感度よし。

ジーンズを脱がすと、男のブリーフっぽい紺のショーツ。それがそそるような、細い体。

毛がほとんどない。そして、くっきりとした水着の跡。水泳部だと。

シャワーも忘れて絡み合う。Fもうまい。というか、積極的。

まず69でたっぷりむさぼりあう。栗は小さいけど、かたく飛び出している。中は奥が浅

く、袋状。アヌスに下を入れると、のけぞって声が。

向き直り、深くキスしながら「入っていい?」ときくとコクリ、「つけなくていい?」ま


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2014年6月9日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた2 【寝取られた体験告白】

俺が一目惚れして猛烈にアタックした末に、なんとか結婚までこぎ着けた嫁の恭子と、何一つ不満がないくらいの幸せな毎日を過ごしていた。



 それが、会社の仲の良い先輩から、”俺の嫁を抱いてくれないかな?”と言われたことで、大きな変化が生じてしまった。

とは言っても、まだ先輩の嫁のミクさんとは最後までは行ってないし、嫁の恭子にもバレていない。だが、俺は頻繁にミクさんに会いに行くようになっていた。



その結果、家に帰る時間が遅くなったりして、嫁には申し訳ないと思うのだが、嫁はいつも”遅くまでお疲れ様。無理しないでね”などと、ねぎらいの言葉をかけてくれる。胸が痛むが、ミクさんとの時間は、たまらなく甘美で、ハマってしまったと自覚している。



そして、先輩も夢にまで見た寝取られ生活が始まり、昔からいつも温和で機嫌も良い人だったのが、最近はさらに輪をかけて温和で機嫌も良く、まるで仏様のようになっていた。

ただ、病状wはさらに悪化していて、最近では俺からのメールの報告だけでは飽き足らず、なんとか動画で報告してくれなどと、要求はエスカレートするばかりだ。





「サトシ、今日は家寄るだろ? だったら、もう帰って良いぞ。俺がやっとく」

まだ3時なのに、いきなり先輩は言ってきた。最近では、会社でもサトシと下の名前で呼ばれるし、仕事もかなりフォローというか、代わりにやってもらっている。もともと、俺も先輩も仕事がかなりできる方なので、そんな事が出来るのだと思う。

「あ、了解っすw 先輩、顔がニヤけてますw」

「わかるかw ほら、これ買っといたからw」


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2014年5月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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