弟【近親相姦の体験告白】

私は28歳で、2つ年下の弟(拓也)がいます。3年ほど前から肉体関係を持っています。特にこれといったきっかけは無いんですが、常に弟のことが気になっていて、オナ○ーするときは毎回弟のことを想像しながらやっていました。ある日、私は思い切って肉体関係が持てるようと行動に移すことに決めました。弟はOL風の格好をした女性が好きということを知っていたため、その日はやや胸元が広目の上着とぴっちりした短めのタイトスカートを履きました。わざと中腰になって胸が見えるような仕草をしたり、真横で足を組み直したりして、少しでもムラムラしてもらえるように頑張りました。その効果がでたようで、夕御飯の片付けでキッチンで食器を洗っているとき、姉ちゃん、という声とともに後ろから密着してきて両手で太ももを触ったりお尻を触ってきました。望んでいたことではありますが、一瞬ドキッとしました。私は、何してるの!?と、わざと言い返しました。弟は、たまんない!もう我慢できないよ~!と言いながら私の体中を激しく乱暴に触り続け、キスや舌を絡ましてきました。私は全身がビリビリするような感覚になり、おマン○が濡れているのも分かりました。私は、感じながら、ど~したの~?と弱々しい声で聞きました。弟は、姉ちゃんがそんな格好するから悪いんだよ!たまんないよ!たまんないよー!と繰り返し言いながら、しゃがんでお尻やパンティーの上からおマン○に顔や頬を押し付けてきました。私は、たまらず弟の頭を両手で掴みながらおマン○に顔を押し付け、舐めて~!舐めまわして~!と、挑発していきました。そして今度は、拓也のこと気持ち良くさせてあげると言いながら、勃起したチ○ポをくわえ、唾液をダラダラ垂らしながらしゃぶりまくりました。弟はビクつきながら、すごい気持ちいい!姉ちゃん気持ちいいよ~!と言ってくれました。特にタマを触りながらしゃぶると、すごく気持ちいい顔をしてくれました。私は、お姉ちゃんもう我慢できないから入れと言い、硬く大きくなったチ○ポを掴んで一気にマン○に挿入しました。既におマン○はビショビショの状態でした。床に寝かされて正常位で激しく突つかれ、四つん這いされて激しく突つかれ、中腰に立たされてバックから突つかれて、休むことなく突つかれ放題でした。終わった頃には二人ともぐったりでした。今では、野外やコスプレ、レイプごっこなどして週1~2回は弟とのSEXを楽しんでいます!

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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

いつも偉そうな姉が車中でおしっこ漏らしたwww 【スカトロの体験告白】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/15(水)20:03:59.73ID:2QUjLPLo0





ざまああああwwww









10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/15(水)20:07:25.03ID:2QUjLPLo0





渋滞にはまってトイレ行けなくなるという

ベタな漏らし方ざまああwwwww



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/15(水)20:10:21.60ID:2QUjLPLo0


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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:スカトロの体験告白

大事なレースの最中【小中学生での体験告白】

小学生高学年の頃、ミニトライアスロンに参加したときのことです。

このレースは本来のトライアスロンの半分以下の距離で、水泳、バイク、ランの3つで競技します。

兄の影響で妹の私も始めることになり、3年目にして参加しました。

大会にあわせて競泳水着を新たに買ってもらい、大会当日になって初めて着てみると、今までと同じサイズなのに

かなり小さい水着で特にお尻の部分の面積がせまいから、動くたびに食い込みを直さなければなりません。

恥ずかしくて親に見せられないと思ったけど、これしか持ってきていないから仕方なく着たものの、締め付け感が

今までの競泳水着とは比べ物にならなかった。

しょうがなくスタートした水泳。

海まで走った時点でお尻丸出しでした。

後ろからたくさん人が走ってくるから、立ち止まって直すなんてとてもできません。

泳ぎきるまではずっと直すこともできず、海からあがってバイクにうつったとき、異変がありました。

自転車をこぐたびに競泳水着が食い込んできて、直しても直してもまた同じになる。

見物客からはいやらしい野次もとばされました。

それに加えて、こぐたびに、サドルに大切なところがこすれて気持ちよくなってしまい、力が抜けてきたのです。

それまでこんなことになったことがなかったから怖かったですけど、あそこを刺激されることに快感を感じることを


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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

携帯動画調教@スタバ【露出の体験告白】

昨日は美沙と久しぶりに会った。そのままホテルには行かないで、スタバに入って、二人、ドリンクを注文すると、一番奥の席に座る。「ほら、見ろよ」そういって差し出した携帯の画面には、この間撮った美沙のフェラチオ動画が映っている。もちろん、周囲にばれないように音は消している。真っ赤になって美沙はうつむき、欲情しているのか、細かく震えていた。携帯の小さな画面の中で幼い顔をした美沙が口いっぱいに太くて赤黒い性器をくわえて、いやらしい舌を這わしている。

「ドスケベだね。美沙は。こんな汚いものをくわえて、よだれたらして・・・・」「・・・・・」

「ノーパンでちゃんと来たんだろ?今から携帯のカメラでいやらし割目を自分でぱっくり開いて、オレに見せろよ」

美沙は黙ったまま、動画モードにした携帯を震える手でスカートの中に入れる。

「美沙のおまんこはどうなってるんだ?」

「恥ずかしいです・・・・」「どうなってるか報告しろ」「濡れてます・・・」「ちゃんと撮れよ」

「はい・・・・・」

「ぱっくり開いたどすけべな美沙のおまんこ開いて、クリの皮剥いて、ジュポジュポ指を出したり入れたりしろよ」

「はい・・・・・」

真っ赤な顔をひきつらせて、まるでおしっこが漏れそうな、そんなポーズになって、テーブルの下でゴソゴソやりだす美沙。時折、ヒクヒク体を痙攣させる。

やがて・・・・

 耳を澄ますと、周囲のガヤガヤというノイズに混じって、いやらしい粘液のかき回される音がうっすらとテーブルの下から聞こえてくる・・・・ 

「今何本入れてるんだ?」

「2本・・・・・です・・・・」「奥までずっぽり入れるんだ」「はい・・・・」そういった瞬間、テーブルの下から乾いた音がして携帯が転がり落ちた。周囲の何人かが振り向くが、床に落ちた携帯を見て、すぐに、何事も無かったように、店内の亀裂は綴じられていく。オナニーに夢中になってついつい指が滑ったのだろう。美紗は凍りついたように、真っ青になって震えている。

やれやれ・・・・


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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

妻・由美を貸出す〔4〕【人妻の体験告白】

 由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。

私も由美を求める回数が増えてきました。由美も拒むことなく、いつも応じてくれ

生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。生理のときに

することに刺激と快感を求める由美になっていました。

 奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。セックスの

ときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度

と痙攣しながら失神する由美を見ていました。25センチの5センチ以上あるものが

前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。出産の経験があるので

膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも—-。

 アヌスは事前に拡張していたようです。オイルを塗り、4センチから5センチの

市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に

写しだされました。

 これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。このときは不思議に口に出し

膣に出し、アヌスにも放出しました。3回もできました。3回もしかも大量の精液を

噴火したことが信じられませんでした。


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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

少年の家【小中学生での体験告白】

私の小学校では春の遠足は泊まりがけで野外活動で少年の家へいきました。

 宿泊は6人の班ごとで男女3人ずつでした。寝る部屋は部屋の両壁に2段ベッド

で4人ずつ8人で泊まれるようになってました。

 私の班は、私とK美とS子ちゃん、男子はYとTとAでした。

 最初の日の夕飯食べて、お風呂入って、集会終わって部屋に戻ってきました。

野外活動なんで、自由時間は1時間もなくって、あとは就寝です。各ベッド毎に

カーテンがついてるので、寝顔とかみられなくてよかったんです。消灯になって

ももちろんすぐに寝るわけなくて、男子たちはYのベッドに集まって話しをして

ました。最初はゲームとかの話でしたが、そのうちクラスで誰がかわいい、とか

他のクラスの誰がかわいい、とかそんな話になり、この間S子ちゃんのパンツが

見えた、ピンクと白のしましまだった、とかそんな話になっていました。S子

ちゃんが、Yたちのスケベ!っていいながら自分のベッドのカーテンから顔を

出して、男子たちの話につっこんでました。そしたらYが調子にのって、

「おい。S子。今日のパンツはどんなの?(笑)ちょっと教えろよ」

「なんで、教えないといけないのよ。さっさと寝なさいよ」


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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

淫乱妹ゆり【妹との体験告白】

俺は、大学生で高校1年で16歳の妹がいる。妹は、名前をゆりといって、顔は可愛く、胸はEカップの巨乳でスタイルも良く、性格もよく、何の問題もない可愛い妹だ。ま、やはり年頃ということもあり、性に興味がるらしい。そんな妹と一線を越えてしまったのは先月のこと。俺は、時々、オナニーのときおかずでゆりの使用済みのパンツを使って、パンツをチンポに巻きつけてオナニーするのだが、今回「ゆり、ゆり」と妹の名前を呼びながらオナニーしていたら、妹に見つかってしまった。一瞬、ああもう終わりだと思ってしまったのだが。妹は「私、お兄ちゃんのこと男として好きだったの。うれしい!!」といい、抱きついてきた。そして、次の瞬間、俺の勃起したチンポしゃぶってきたのだ。とにかく、俺はびっくり!!でも、すぐにいってしまった。それから後は、俺の部屋のベッドで、やり放題。女子高生の若い体をむさぼりまくった。Eカップのおっぱいをなめ、ぐしょぐしょのオマンコをなめ、ぬれてきたらつき放題。俺は童貞、妹は処女だったので、すっかりエッチの気持ちよさに目覚めてしまい、それ以来、親のいないところではやり放題だ。ただ、最近ゆりがエロくなりすぎて困っている。複数プレイがしたいだとか、輪姦されたいだとか、野外でやりたいだとか、見られながらやりたいだとか、公衆便所女って呼ばれてずっと一生エッチばっかりしてたいだとか困っている。一度、俺の友達4人と5Pをしたんだが、その際もぜんぜん緊張することなく2本チンポをしゃぶり、一本前に、もう一本は後ろに入れてもらってアンアンあえいで、一晩中エッチして、んで複数プレイが大好きになったみたい。あと、AVとかにあるようなコスプレも好きで、よく制服とかブルマとかスク水とかでもエッチしてくれる。本当にエロくてエッチ大好きの最高の妹で俺はなんやかんやいって大好きだ。あー、明日もいっぱいいかせてやるからな、ゆり!!

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2013年9月9日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

女だけどセフレ欲しいもん 【出会い系での体験告白】

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/26(火)00:17:42.50ID:UOePGIZs0

たったらね



2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/26(火)00:18:00.39ID:RiC7gPKj0

本当に女なら証拠うp



2

おっぱいでもうpればいいのか?

だが断る





7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/26(火)00:19:31.43ID:RiC7gPKj0

4

割り切り女か?

とりあえずパンツは脱いだぞ


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2013年9月8日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

貴子【妹との体験告白】

こんばんは 古い話ですが・・・・

まだ二十歳のころの話です。

友人の妹、高校生に好かれておりいつしか友人に内緒で遊ぶようなりました。

妹の友達ともよく会うようなり、その中に貴子がいました。

貴子は、少し変わっており、さめた感じでした。

そんな貴子とメルアドを交換し、よくやり取りしておりました。

そんな時、友人の妹が高校の先輩に遊ばれていると聞きました。

とても信じられなくて、話をよく聞くとどうも写真部の先輩たちの

遊び相手として部室で、毎日のようにやっているとのこと。

夏休みに入り、写真部の合宿??なぜ・・の日

貴子とともに学校へ侵入、確かに文科系の部室は、校舎の隅にあり、

目立たないとこにありました。

反対の校舎に忍び込み部室を2Fから覗くと貴子の言うとおりでした。

友人の妹は、裸で数人に撮影されていました。

確かに2Fから出ないと見えない位置関係、1Fからでは、スリガラスで


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2013年9月8日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

続 悪友に堕ちた妻【人妻の体験告白】

良妻賢母で真面目な妻みきを、悪友の琢磨に堕とさせた私は、琢磨の手で日々淫らになっていくみきを、琢磨から送られてくる報告メールで、時にリアルタイムで、時に事後報告という形で知り、私の想像を遥かに越えたみきの変貌振りに驚き、そしてその妻の姿をこの目で見てみたい、出来るならば自分も参加したいと願う様になりました。

琢磨に相談すると、いいよと気軽に快諾しましたが、問題はみきが全てを知った時にどの様な反応を示すかでした。

琢磨の手で淫乱な女にされてしまっているといっても、元々は真面目で浮気なんかする女ではなく、琢磨の上手な誘いに乗ってしまったとはいえ背徳心に悩んではいたはずで、それを夫である私が裏で糸を引いていたと知った時に、みきはどんな思いになるのだろうか?

私はそんな心配をしながら、全ての暴露を琢磨に委ね、琢磨からの報告を待つ事にしました。

そして、その日(暴露した日)琢磨から電話が入り、ホテルに呼び出されました。

ホテルの部屋にはみきがいて、私と目を合わせ様としませんでした。

みきは衣服をちゃんと着けていましたが、ベッドの乱れから一戦を終えた後だというのがよくわかりました。

琢磨が私を見ながらみきの隣に座り、私に見せつける様にしてみきの肩を抱きました。

『ゴメン…』

『なんで貴方が謝るの?』

『だって俺が…』

『私はふたりに騙されてたの?』

『ゴメンな、それは俺も謝る、でも道隆の相談じゃなきゃ受けてなかった。相手がみきだったから受けた』

『貴方はこうなるのが本当に望みだったの?』

『うん…』


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2013年9月8日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

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