(新)続続・全裸イナバウアー 2【会社・職場での体験告白】

憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。



比較的おしとやかなポーズが指示され、

胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは

可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。

しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、

下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、

股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく

上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから

「いいねいいね〜」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。



若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして

下方から若葉さんを撮りまくっていました。

そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、

佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

★文化祭ラプソディー★【学校での体験告白】

高校の文化祭での話だ。初日の土曜日は外来のお客さんはほとんどいなくて、実行委員の1人だった僕は生徒会室で待機していた。べつに忙しい用事も問題もなく、正直なところ退屈していた。



「……高村っ。高村っ」

僕を呼ぶ声がした。ふと見ると、同級生の土井が廊下から僕を手招きしている。

「何だよ。何か問題?」

「いいから、ちょっと来い」

僕は他の実行委員に断って、廊下に出た。土井を見ると、左右をキョロキョロしていて落ち着かない様子だ。

「暇なんだろ?来いよ。も〜スゲ〜から。来ないと後悔するから」

何を言ってるんだコイツは?と思ったが、暇なのは当たってるので僕は土井に着いていくことにした。



「……3-Aがお化け屋敷やってるじゃん?スゲ〜よ」

土井が言う。3年A組は僕の学年のクラスに3つある「男子クラス」のひとつだ。

「何が凄いんだよ?」

「触れるんだよ!女子を!」

合点が行った。ははぁ。お化け屋敷なんて言っておいて、怖がらすのそっちのけで楽しんでるという訳か。さすが男子クラス。僕は文化祭実行委員ではあるが、正直なところそっち系の話題も大好きである。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

妻の妹と【浮気・不倫の体験告白】

結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。

無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。

留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。

だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を

始めた。独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。

10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話がかかって来た。

紀子は留美子の3つ下、23になるOL。



「アニキ、大丈夫?独りで淋しくない?食事とか どうしてる?」と質問責め。

俺は「ああ、久し振りで楽しんでるよ。留美から電話は毎晩あるし、

淋しくなんかないよ。それより何?」「アニキが淋しがって泣いてないかなぁ

と思ってさ。それより、なんか食事作ってあげようか?私、アネキより上手いよ。」

確かに、妻の実家に行った時は紀子が料理を作ってた。美味かった。

「そうだな、頼みたいけど俺の家に来るのはマズイだろが。妹とはいえ、義理だからな。

留美よりも、義母あさんが変に思うからいいよ。気持ちだけは有り難く受け取るよ。」


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

福島の温泉で【温泉での体験告白】

<>347えっちな21禁さんsage04/09/1213:41:09ID:bR2NmMn6<>

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<>348えっちな21禁さんsage04/09/1213:41:24ID:bR2NmMn6<>

この間の夏休み、男3人、女5人の計8人で福島の温泉に行った。

宿を決めるときに男の一人(以後O)が混浴のところがいいと

主張したけど、女性陣に却下され、俺は飲んだり、寝てるとき

下着が見れたり、うまく風呂で見えたらいいなと思っていた。

宿に着いて飯食って、まず男だけで風呂に入った。

風呂は男湯、女湯ともに外と屋内の脱衣所と露天の間に風呂が

あった。

長風呂が好きな俺は他の二人が上がったあとも風呂に入っていて

誰もいなかったから女湯がどんな感じかどうどうと覗いたりして

たら露天の男湯と女湯を仕切って見えないようにしている竹で

出来た塀みたいなやつの紐(?)が緩んでいて手で広げたら覗ける


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:温泉での体験告白

美しくいやらしかった姉【小中学生での体験告白】

小学生の頃の姉との関係を告白します。

私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたがその日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

私もまだ小学生ですから「あ〜れれあ〜れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」といきなりささやいてきました。

私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたのですばり女性器を見たことは一度もありませんでした。「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと森高千里のようなイメージの姉がそんなことを言ってきたこと自体に私はパニックになりました。姉のことをいやらしい女に感じ、身内であることを恥じるような感覚だったと思います。

「見たくないよ」

「ほんとに?」

「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ・・・・」

そこまで言われても子供の私は、臆して逃げるようにトイレに立ちました。トイレから戻ってくると、姉はTシャツにショーツになっていました。

「ねーちゃん・・・・」

私は性欲より、そこまでしてしまった姉を思いやる気持ちでそっとそばに行きました。

「むこうの部屋に行こう・・・」


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

生まれてはじめての彼女(中1)【初体験の告白】

<>503えっちな21禁さんsageNew!04/03/2102:36ID:SfaTfw9d<>

中1の時、生まれてはじめて

女の子にデートに誘われたんだ。

そのコカワイかったし、俺も好きだったから

何日も前からウキウキしちゃって

別に相談しなくてもイイのに

友達に話してからかわれたりw

そのちょっとマセてた友人から

「おい、絶対ゴム用意した方がイイぞ」と言われ

ドキドキしながら友人と薬局で

「やっぱりオカモトじゃねぇか?」とか言ってw

3箱2000円のコンドームまで買っちゃって

当日の朝を向かえた。



<>505503sageNew!04/03/2102:41ID:SfaTfw9d<>


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

私は後悔している(1)【学校での体験告白】

先日、不思議な光景に遭遇しました。

小学生くらいでしょうか、男子3人vs女子1人が喧嘩をしていて

驚くことに、女の子が優勢で男子達3人はやられていました。

暇だった私は「何をしてるんだい?」と

1人の男子の脇腹に蹴りが入ったところで声を掛けてみました。

近くで顔を見ると、その中に2人知ってる子がいました。

一人は、蹴りが入ったばかりで蹲っている健太君です。

当社に資本参加もしている大得意先、○○自動車 部長の息子さんです。

そして、もう一人は蹴りを入れてる方の女の子です。名前は花ちゃん、

先日、不況のため取引を停止した下請け工場の娘さんです。

さらに花ちゃんの母親である美和と私は不倫関係にあり、花ちゃんとは何度か会ったことがありました。

たしか、2人とも小学5年生だったと思います。

花ちゃんは顔見知りの私に気づくと、ぺこッとお辞儀をして、すぐにその場から去ってしまいました。



外回り営業中の時間つぶしで暇だった私は男子達に喧嘩の理由を聞いてみました。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

アダルト番組【近親相姦の体験告白】

かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。

あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、

なかなか面白い番組をやってた。

以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。



タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。

いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。

セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。

スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、

たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。



内容は至って単純だ。

出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、

パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、

どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

姉貴【姉との体験告白】

4年前の12月頃なんだけど、俺が19歳くらいの時に2番目の姉貴(3つ上)と、

なぜか、姉貴とチンコの話になって、チンコを起たせてどのくらいの太さになるの

か測ることになった。

「んな、簡単に起たねぇよ」ってな話をしてたら、「自分の手じゃなきゃ、すぐ起

つらしいじゃん」と言って、後ろから手を伸ばして、ジーパンの上から撫でてきた。

さすがにそれには反応してしまい、硬くなった。仕方なく、硬くなったチンコをだし

て、長さや太さを測ってたら我慢汁が出てきて恥ずかしくなった。

姉貴は姉貴の手についた我慢汁を見て、姉さんは「ちょっとぉ〜」と言って、少しば

かり赤面して「まー、若いって事で」とティッシュで軽く拭いてくれた。

その時はそれで、もう寝ると言って自分の部屋に戻った。



それから、30分ぐらいしたら姉貴が部屋に入ってきて「さみーよ、ちょっと暖まら

せろ」と言ってベッドに入ってきた。その時の俺は、起こされてかなり迷惑だった。

なんか、酒のにおいがしてたから、「酒くさいんだけど」と言ったら「さみーの」と

言って後ろから抱き付いてきた。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

【テレコミ03】佳代との出来事 初めてのホテル【出会い系での体験告白】

佳代との出来事初めてのホテル



『着いたら待合せ場所から電話するように』

私は昨晩の電話で佳代にそう伝えてあった。その約束の日、帰宅すると部屋の個

人用留守電話に佳代のメッセージが入っていた。

『今学校でます。今日着て行く服は紫のピチティと黒のミニスカート。ピチティ

って分かる?ピチっとしたティシャツのこと。わかるよね、じゃあ着いたらまた

電話するね、じゃぁね。』

この声に私は惹かれたのだ。



約束の時間より5分ほど早く電話の着信ライトが点滅した。私は受話器をあげた。

「もしもし」

「佳代、いま着いたの。わかるかなぁ。人がイッパイいるよ」

「多分分かるよ、ピチティだろ、紫の。あたりに同じ格好した子いないだろ」

「うーん、いないいない。どれくらい?」


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

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