社長が嫁との子供が欲しいらしい 2 【寝取られた体験告白】

前コピペの続き













678:25◆W5wNclw7ro:2012/09/30(日)16:17:15.34

気持ちを落ち着けさせようと大変でした。

社長から話を聞いた後も1人で1時間ほどマックで想像を繰り返してましたし。







金曜に社長の会社に訪問に行きました。その場では嫁のことが話題に出ることもなく。

仕事をしている時はお互い真剣で。。


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2014年11月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

経験浅いヌードモデル 【露出の体験告白】

私にはコンプレックスがある。

それは物凄く絵が下手だということだ。



そのことを知っている知人(断じて友人ではない)が

銀座にある某アートスクールに「一緒に通わないか」と薦めてきた。



彼女の頭の中を分析すると

『●●にはIQでも美貌でも敵わない。けど、絵だけは楽勝!散々小馬鹿にしてやれるわw』

恐らくこんな感じだったはずだ。



無論、お断りするという選択肢もあった。

しかし、たかが絵を描くくらいのことで、逃げたと思われるのは癪だ。

たまには彼女に良い目を見せてあげるのも、また一興、

そう考えて笑顔でOKした。




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2014年11月3日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 3 【寝取られた体験告白】

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「じゃあ果歩、バイト頑張ってね。」



「うん、じゃねぇ知子ちゃん。」



大学を終えた果歩は知子と別れて、アルバイト先のトミタスポーツへ向かった。



トミタスポーツの仕事にも慣れてきた今日この頃。



いや、慣れるというか、トミタスポーツでの仕事は今のところ受付だけで、高い時給のわりに楽な仕事。



高い時給はもちろん嬉しかった果歩だが、遣り甲斐(やりがい)という面では若干物足りなさを感じていた。






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2014年10月3日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

美人巨乳女医とのその後 【学校での体験告白】

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。



自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)

自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。

医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。

しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。

自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。

そんな先生の話です。



その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。

僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。

問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。



診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。




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2014年8月31日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

あっという間に 【友達との体験告白】

ある日、会社の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次

の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわ

からなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘

のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。

一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。

そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言

いながら隣の部屋に行った。よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガ

マン。数分後、現われた真奈美は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿

だった。





その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だった

んで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。まあ女には

見えなかった、というところか。しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の

中で、なんかパシって音が聞こえた。「こいつのからだ、こんなにエロかったっ


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2014年8月15日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

風俗に行き損ねて。 【風俗での体験告白】

出張が多く、地方に行くと風俗に行く。



大阪に出張に行った時、十三で最後の訪問での仕事を終え、ホテルも取らずに梅田の風俗街に行こうと思った。

その前に、十三で軽く一杯ひっかけて行こうと思い、まだ明るいうちから駅近くの小汚い居酒屋へ。



カウンターに座ってビールとその店のおすすめのどて焼きを食ってたらカウンターの中のおばちゃんが気さくに話しかけてきてくれる。

あからさまに地元臭がしない俺に



おばちゃん(以下お)「お兄ちゃんどっから来たん?」



俺「東京です」



お「仕事?」



俺「そうです。」


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2014年8月8日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

人妻が喰え過ぎて笑える 【浮気・不倫の体験告白】

今年の春でした、既婚者の出会い系サイトで美佐子という46歳の女性と巡り会ったのは。

彼女は、僕より4つ年上のスケベな女だった。

最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、



しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。

メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。

「旦那は、相手にしてくれない」

「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」

「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが届くようになった。

僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に

「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。



そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。


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2014年8月4日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

パート従業員 菜生 【レイプの体験告白】

私は秘書を派遣するような自営の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり

「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」

と思い、そういう観点から選考を進めました。

まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「菜生さん」と言う34歳のロングヘアの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。



最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。

「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が

「私でできることなら協力しますけど・・」

といってくれたのです。

別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。


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2014年8月4日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

夏は妹も大胆にする! 【近親相姦の体験告白】

もと:=



去年は梅雨明けが早くて夏休み前なのに気分はスッカリ夏休みだった妹…高校2年の17歳は、この夏こそは彼氏作るぞっ!と、意気込んでいた。

なのに夏休み最初の週末、俺に海へ連れて行けと駄々をこるね…

余りにもうるさいから連れて行った。ま、俺も彼女居ないからやれそうな娘が居たらって軽い気持ちで出掛けた…

が、見事にカラ振り…(苦笑)

妹も一日粘ったが誰にも誘われなかったと悔しがっていた…(笑)

車で出掛けた俺達は帰りの渋滞にハマり腹も減ったので通り掛かったファミレスに入ろうとしたが、ここも混雑…

仕方ないのでコンビニで適当に食糧を買って車の中で渋滞が解消するまで待とうと思ったのだが、妹が「あ〜早くシャワー浴びたいよ〜」「ベッドで手足おもいっきり伸ばしたいよ〜」etc...

と、うるさいので「我慢しろ!」と一喝したが「出来ないっ!」とキッパリ…

「じゃあどうすれば良いんだよっ!?」と聞くと「確かもう少し行った所にホテル有ったじゃん?」と言うので「ん?ホテルって…ラブホじゃね?」と言うと「そうだよ」「まさかそこに行こうって言うのか?」と少し驚いて聞くと「うんっ!♪」と何の迷いも無い良い返事をして下さる…(苦笑)

「ねぇーねぇー、行こうよ〜行こうよ〜シャワー浴びたいよぉ〜」とマジうるさいから行く事にした。

渋滞の列に再び合流して、15分程…何軒か並ぶホテルの中から適当に選んで空いているのを確認して入った。

「へぇ〜中々綺麗で広いホテルだね」と、初めて来た風な発言じゃ無かったので「マナ(真奈美)初めてじゃ無いのか?」と聞くと「そりゃ〜私だって未経験じゃないですから(笑)」と…

まぁ高校2年にもなれば経験済みでもおかしく無いなとは思うが、何でかスッキリしない気持ちは嫉妬心なのだろうか?


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2014年7月30日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

性同一性障害の災難 【レイプの体験告白】

高校グランド奥の体育倉庫。テントや授業用の体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りはもう真っ暗で、全く人気はない。部活の生徒たちも、皆帰宅した時間だ。



そこに、制服のジャケットにズボンの男子生徒が4人。



一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、この学校のグランド裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ中学だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。


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2014年7月29日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

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