同窓会 旅行【友達との体験告白】

この前同窓会で、温泉一泊旅行に行ってきました。集まったのはクラスの一部で、女5人男10人でした。

で、宴会も一通り済んで、じゃー二次会という事になって、俺らは、女2人男3人のグループで部屋で飲む事にしました。

で、みんなほとんど酔っ払いで、途中から王様ゲームが始まりました。良くあるパターンですが、その主婦2人は、一次会の時から、欲求不満を爆発させていましたので、浴衣をはだけて挑発し始めていたので王様ゲームなどは待ってました!といわんばかりでした。

で、主婦の一人が王様になったときに、「2番の人は王様の背中をマッサージ」と言い出して私に当たりました。私はそのK子をうつぶせに、背中へまたがってマッサージしました。

それがスタートでした。

全員過激にどんどん加速していきます。ゲームは「お姫様だっこ」「ひざの上に乗る」から「駅弁ファックの真似をする」とか「パンツを脱ぐ」から「乳首を3分なめる」「キス」そこいら辺りで、5人の理性は飛びました。我々男性はサインを決めてうまく女性に当たるようにしていました。部屋の端では、A君とK子が浴衣をはだけて胸を揉みほぐしていました。

K子はすでにあんあん、声をあげていました。一方のM子も、「まったくー」とか言いながら興味津々のぞいています。

で、俺も「男性2人でM子を指で行かす」という命令を出しました。M子は最初は抵抗しましたが、俺が後ろから羽交い絞めにして胸を揉む。もう一人の男が、クンニする体勢になり、M子もあえぎ始めました。

で、結局5人は、王様ゲームを続けながら、「A君をM子がフェラ」「俺がK子にバックで行

かす」とか「K子とB君が69で先に行った方がM子の胸を吸う」とか最後までやりました。

およそ、3−4時間は続いたでしょう。

深夜、混浴露天風呂にみんなで行きました。風呂では他の男の同級生も参加してきて、その後そいつらも、K子とM子にまたがったそうです。男女の部屋割りは決まっていたんですが、ぐちゃぐちゃに変更しました。男性はほとんどコンドームを持参していたのが、笑えました。

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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

友人の娘3【友達との体験告白】

ふたりで息を弾ませながら見つめあう。肉棒は衰えないまま、ひかりの淫穴

を塞いだままだ。微笑むひかりの唇を奪うと激しく舌を絡ませる。覆い被さ

ったまま両手を頭上でベッドに縛り自由を奪う。汗ばんだ脇からは少女の香

りが刺激する。うっすらと産毛が生え少女と女の狭間であることに興奮は増

す。硬く小さな乳首を甘噛みしながら反対の乳首を摘む。ひかりは感じ始め

自分から腰を動かす。両手を自由にし入れたままで抱き上げる。ひかりは首

に両腕をまわし舌を絡ませながら腰を振る。淫穴の隙間から種が溢れ、激し

く隠微な音を響かせる。「おじさん・・・寒くない?ベッド行こう」無言で抱き

かかえた入れたまま、バスタオルを肩にかけ出る。駅弁ファックのまま洗面

所の鏡の前で犯す。両手で尻を開き結合部を見せる。溢れた種が冷たい。

「ひかりのマ○コに太い棒が入ってる」「嫌らしいね・・・おじさん凄い」

「嫌らしくて淫乱な小学5年生も初めてだな」「だって・・・お父さんが・・・」

「でも感じて、気持ちいいからスルんでしょ?」「そうだよ・・・もっと・・・」

「もっと何?」「イキたい・・・気持ち良くなりたい」また犯したくなってき

た。肉棒を抜き、洗面台に両手をつかせ小さな尻を割り肉棒をねじこみ、尻


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2013年10月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

いつも以上に興奮したH 4【友達との体験告白】

立ちバックのまま部屋を歩き回ると、彼女は更に快感の波が打ち寄せるように「あっ!あっ!イヤ〜ん!」

そして部屋の片隅に行くとポラロイドカメラを発見!

『これは!』と思い、ピストンしながらそれを手にし、脱衣所の大きな鏡の前に。

「△△のいやらしい姿を写してあげるよ」

「えっ?…ダメ…ダメだよぅ…」「いいじゃんいいじゃん!」

パン!…パン!

身体がぶつかり合う音と、鏡に映った自分の姿を見た彼女はもう興奮も最高潮。

俺はそんないやらしい姿の彼女を被写体に撮影。

「もうダメ…イキそう…あっ〜ん!」

そのままバックでイっても良かったが、もう一つやってみたかった事があった。

それは彼女を化粧台に座らせた形で入れてみたいというもの。

彼女のアソコからチ○コを抜くと彼女は『えっ?』と思ったみたいが、「ココに座って」と彼女を促し再度チ○コ挿入。

初めは化粧台に両手を付けていたが、激しく腰を降ると「あ〜ん、いい!」と、彼女は俺に抱きついてきた。

そして深い挿入感が得られる駅弁ファックの体位へ。

彼女を抱っこしたまま部屋中を歩き回り、時折ドン!ドン!と跳ねてやると 彼女の悲鳴にも似たあえぎ声が部屋中に響く。


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2013年10月6日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

悲惨な業界舞台裏 O・Mの笑顔の裏【友達との体験告白】

もはや昔の事だけど。

消費者金融の業界でかつて、O・Mの裏ネームは『駅弁』。CM出演のための肉弾接待では、スレンダーな彼女を業界幹部達は、駅弁ファックを強要。マ○コ駅弁、ア○ル駅弁、駅弁フェラ…挙げ句の果てに駅弁脱糞まで…。

吉岡美穂同様、昔からO・MのCM起用は肉体営業のたまものだなんて陰口をたたかれていたが、本当の事。

タレントが気に入らなければ、すぐに降ろすことだって可能だから、起用してもらいたいタレントは、躍起になって肉体営業をかけてくる。

O・Mの場合は事務所の方針みたいだった。具体的には・・・

O・Mの場合はスポンサー役員の間から「駅弁」と呼ばれていたんだ。

O・Mは結構アクロバティックな体位が上手で、フェラも駅弁の状態でやってくれる。

当然アナルも開発済みで、駅弁で両方の穴を利用できる。

CM撮影の合間の肉体営業は制服姿だからまさに、コスプレ状態だったそうだ。どこかのスポンサーなどは他社のCM撮影現場にまで駆けつけて楽しんだそうだ。

お偉いさんは「彼女の肉体営業は本当にスゴイ。接待してもらおうと、全然関係ない現場に来るスケベオヤジたちを軽くあしらっています。控え室に2人で入って出てきたと思ったら衣装の水着に白い白濁の液体の跡があったことは有名な話」と言ってたよ。

華奢な身体に鞭打って肉体営業を続けるO・M、あの人懐っこい笑顔の裏には、

まさに身体をはった努力があったんだよ。

なんでこんな事を知っているかはえらいお偉いさんにまわしてもらったから。

さすがに飽きがきたみたい。実際に今はたいした人気がないだろ。

いろんな男に抱かれているからプレミアなんてないしね。


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2013年9月23日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

夏休みの妹が…【妹との体験告白】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。

細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。

せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。

そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。

「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。

我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。

そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。

すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。

兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!

更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!

そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。

俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。

塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。

すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。

「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。


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2013年9月17日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

妻を上司のオカズにさせる夫【人妻の体験告白】

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。

ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、

少し前かがみになれば胸元が露になります。

ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。

スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。

以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。

実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。

そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。

友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。

実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。

上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。

両手を前におき、バックから突くマネをしていました。

そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。

その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。

当日、妻はワンピースを着ていました。


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2013年9月11日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

続 農家の嫁として エピソード(ファイナル)【人妻の体験告白】

 月日が経つのは、早いもので長男が生まれてから3年が経とうとしていた。嫁は、あいかわらず

露出が激しく風呂上りの定番となったデカパイの展覧会も一双エスカレートして行き、俺がいない

時には、良夫さんと叔父を替わる替わる相手をしてデカパイを揉むばかりかフェラの奉仕活動も

するようになっていた。デカパイは、ついに120㎝のKカップとなり今までのブラが一切使用不可に

なってしまい、出掛ける時でさえノーブラで外出するようになってしまった。俺も安定してきた

経営に一段落の限りを付け 農業の発展と地域の活性化に力を入れるようになり家を留守にする事が

多くなっていた。淫乱になってしまった嫁は、俺の留守中に良夫さんと叔父を咥え込んでは、欲求

を満たしていたのだろう、しかし不思議と中での放出は避けて妊娠とかはなかったのだ。

淫乱な話もあった。トモ(同級生)の家にフィリピンからきた研修生にデカパイを見せびらかし

誘っておいて、自分の股に咥え込んで楽しんだり、65歳位の一人暮らしの初老の家に行きデカパイを

半分以上見せて誘惑しやっとの思いで勃起した初老のマラを口で弄んだりして、毎日 日課のように

この初老の家に通いフェラ三昧 最終的に股に引き込んでその気にさせて後は、知らんふりとまるで

人が変わってしまったように、SEXをする日々だった。俺も廻りから聞かされたが、そんな事は、

ないだろうと聞く耳を持たなかった。一番ショックだった話は、隣町に通う高校生(農作業時と家と

畑の行ったり来たりでは、すれ違う事さえない)に目を付け 誘惑していたとの話だ。ある日自転車


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2013年8月30日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

アバズレコスプレイヤーは肉便器【友達との体験告白】

俺は数人の現役のコスプレイヤーをセフレにしていて、そいつらにアニメや

ゲームのコスチュームを着せて、オマンコしてハメ撮りを楽しんでいる。

そのメスブタどもの中に「○神蒼(○がみそう)」というコスネームで活動

しているバカ女がいる。

女は静岡在住で東京や名古屋のコスプレイベントにマメに参加している。

身長は150センチぐらいで小柄だが、アイドル並みのルックスで、コスプ

レイヤーの中でも十本の指に入るほどの美人レイヤーだ。

元AV女優の夏目ナナによく似ていて、時々本人に間違えられると言ってい

る。

しかしコスプレイベントではアニメやゲームのエロいコスを着てパンツ丸出

しで際どいポーズを取って、その画像を自分のHPに載せている恥知らずな

自己顕示欲丸出しのクソアマなのだ。

自分が表面的な部分でしかアニメやマンガやゲームを好きになれないくせ

に、「オタクをバカにするヤツは嫌い」などと言う、見当違いなバカ女だ。

コスプレをやる前はバリバリのBガールで、ヒップホップダンスにかぶれ


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2013年8月27日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

美少女にものすごい顔射【友達との体験告白】

数年前、僕はワカナちゃんという、ものすごい美少女と付き合ってオマンコしていました。

身長は150センチぐらいで小柄だったけど、胸もお尻もプリッとして大きくて、ストレートヘアを茶髪にしていて、目がすごく大きくて人形みたいに可愛い女の子でした。

顔は声優の○山智左を幼くした感じで、声もよく似ていていました。

性格も明るくて、よく「ウフフッ!」とか「エヘヘッ!」とか可愛いアニメ声で笑っていました。

ワカナちゃんは短い間だったけど、ミサッチというコスネームでコスプレイヤーとしても活動していました。

彼女は僕がコスプレ好きだと知っていたので、最初は僕にコスチュームを用意してほしいと頼んできました。

僕はコスを着せてハメ撮りすることを条件にして、何着か用意してあげました。

それからは会う度に、「○ーラームーン」、「○しぎの海のナディア」、「○ジキャラット」の「○ヴィアンローズ」といった、今ではコスプレのスタンダードになったコスを着せてオマンコしまくりました。

コスを着せたまま顔面シャワーして、コスプレ美少女が鼻の穴からネバネバのザーメンを垂らしたアホヅラも何枚も撮ってやりました。

ピルを飲ませて中出ししたり、並のアイドル以上に可愛い美少女の顔面にションベンまでひっかけてやりました。

実は僕のチンボはボッキすると太さ5センチ、長さ22センチにも達するスーパーデカマラナイスチンボなんです。

僕はこのチンボで何百人もの女を食い散らかしてきました。

人がうらやむスーパー美少女コスプレイヤーも完全に僕のデカマラチンボの虜になって、僕の言うことなら何でも聞くオマンコ肉奴隷に成り下がっていたんです。

僕が一番気に入っていたのが、「○ードキャプターさくら」の第一期オープニングの白とピンクのコスでした。

その時オマンコしたラブホテルの部屋は、赤とピンクを基調にしたメルヘンチックな部屋でした。


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2013年7月25日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

妻を上司に奪われ 【寝取られた体験告白】

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。

妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。

休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。

なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。

次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。

家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。

35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。

腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。

食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。

娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。

その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。

最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。

妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。

疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。

でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?


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2013年7月20日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白
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