K田氏からの調教依頼【人妻の体験告白】

●day-1

ある方から、淡白な奥様を淫乱に調教したいとの相談を受けました。

仮にK田さんという事にしておきます。

まずは、お会いして話できればとの事でしたので

先日、お会いして来ました。

マンネリ化した夫婦生活を何とかしたいと切望するK田氏は

実は寝取られ願望が強く

奥様が他の男に犯されている姿を見たいという事でした。

ブログ掲載の許可をもらえましたので、K田氏婦人の画像を掲載します。

色白で本当に奇麗な奥様です。

顔をお見せ出来ないのが残念。

一気に調教するというのも無理があると思うので

雑誌の取材という事で家にお邪魔して様子を探る事にしました。

一応、水着撮影もあるという事で持ちかけてもらいます。

淡白な方という事で心配ですが


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

山の中で【友達との体験告白】

私(裕子)が露出プレイで知り合った男と小豆島にドライブに行った時の話です。午前中は24の瞳で撮影場所になった分校やオリーブ園など観光巡りを楽しみ、昼過ぎから山道のハイキングコを散歩しました。遊歩道から見渡せる瀬戸内海が気持ちを癒してくれます「ちょっと脱いでみないか?」男の声に小さく頷くとブラウスのボタンを外し上着とブラジャーも一緒に脱ぎ捨て男に渡しました。清々しいそよ風が胸の膨らみを包み込むように吹いてきます。私は短めのスカートを捲りストッキングとパンティも一緒に脱ぎました。公共の遊歩道で、セミヌードになった私を男は携帯カメラで撮影しながら色々なポーズを要求してきます。暫くすると急に背中から抱きしめられ目隠しをされました「駄目よ‥恐いから‥」私は誰かに見られたらと思うドキドキ感を楽しんでいましたが、視界を失う事で不安と恐怖心が重なり心臓の鼓動が更に速まりました。男は私の両手を紐で縛り上げ、手綱のようにしながら山道を登り始めました「アッ!」周りの木の枝が肩を触れるだけでドキッとします「ねえ!‥何処に行くの?」男はいい所だからと言って手綱を引きながら時々シャッターの音だけが響いてきます「此処でいいか」男が立ち止まるとガサッと枝が擦れる音に合わせ紐で縛られた腕が頭の上へと引っ張られました「ねぇ、何をするの?」私の問いかけに「これから裕子を放置するのさ!‥いいだろ‥誰かに見つかって何をされるか考えてみろよ!‥」男は小刻みに震える私の乳房を撫でるように触りながら、厚い唇を重ねてきました「イヤッ‥恐い!」男はスカートのホックを外すとファスナーを下げます。フワリとスカートが腰から足元に落ちると私は生まれたまんまの素っ裸でした「お願い‥紐を解いて」先程までの和やかな露出から一転して私は鳥肌が立ち恐怖心が過り始めました「大丈夫だよ‥運が良ければ誰にも見つからないし‥もし見つかっても親切な人なら助けてくれるよ」男は首を横に振り続ける私の太股を開かせ、右手で股間の肉ヒダを掻き分けてきます。男の指は膣穴の奥へと挿入してグチュグチュと濡れたオマンコを確認していました「もし‥恐い人に見つかったら抵抗するなよ‥何でも言う事きいて犯らせてやれば‥殺される事はないよ‥多分?」男は、目隠しをされ何も見えない、此処が何処なのかも判らない私を1人残し離れて行きました。私の耳には遠ざかる足音だけが響いてきます。

私(裕子)は男と訪れた島で裸のまま山に中に放置されていました。両手を紐で縛り高く吊り上げられ、目隠しをされた私の耳には、風で揺れる枝と葉っぱの擦れる音と鳥の鳴き声だけが聴こえていました。時々近付を通る人の声と笑い声に私は身体をくねらせながら通り過ぎるのをジッと祈っていました。時が過ぎ、甲高い話声に私はドキッと背筋が震えました。女性?しかも中年のオバサン達の笑い声が近付いて来ます(お願い!気付かないで)私は心の中で祈り続けました「なに?あれ‥」「裸で吊るされてるわよ」甲高い声が私の耳に入ってきます(ダメ‥通り過ぎて)しかし薮を掻き分ける音が次第に大きくなり人の気配を肌で感じました「アナタ!此処で何してんの?」オバサンの問いかける声がハッキリ聴こえます。周りに他の人の気配も感じました「警察に連絡しましょうよ!」と言う言葉に「すみません‥警察だけは電話しないで下さい」私は必死に頭の上で縛り付けられた腕を揺らしながらオバサン達に訴えました「何これ?」別のオバサンが何かを見つけたようです「へぇ~!露出プレイなんだ」急にオバサン達が笑いだし、私の目隠しを外しました。眩しさで一瞬目眩がしましたが、私を取り囲むように3人のオバサンが呆れ顔で立ち竦んでいました「イヤッ‥見ないで」私の声を打ち消すように「アンタ‥誰かに見て欲しくて吊るされてたんじゃないの」背後からお尻を撫でる手。前から乳首を摘まみツンと伸ばし笑っているオバサン「まぁ!若いから仕方ないわね?」口々に罵倒する言葉を浴びせられ、私は身体をオモチャにされていました「これ見なさい」厳つい顔のオバサンが私に見せた物はビニール製の透明バッグで、中にはバイブやロープ・コンドームなどが入っています。それとB5サイズの用紙にマジックで『露出狂女を調教中‥ご自由に犯してください』と書かれていました。オバサン達に体中を触られ鳥肌が立っている私に一人のオバサンがバイブを唸らせながら膣穴に挿入してきます。別のオバサンはロープを腰に巻付け股の間を通してバイブを固定してきました「サぁ!これでよし‥行きましょうか」再び目隠しをされ股ぐらにバイブを突っ込まれた私を残してオバサン達は口々に笑い声と馬鹿にした言葉を残し立ち去って行きました。嫌でもバイブに反応してしまう身体をくねらせながら、時間だけが通り過ぎました。次に聴こえて来た音はバイクのけたたましい爆音でした。枝を倒しながら近付いて来ます。

私(裕子)が全裸のまま木の枝に両手を吊られ数時間がたった頃です。バイクの爆音が響き私を取り囲むように走り続けています。私にとって目隠しをされ誰かも判らない人達に取り囲まれる恐怖心は今でも忘れられない出来事です。暫くしてバイクの爆音が停まり男達の話声が聞こえてきました「見ろよ!ホンマに吊るされてるぞ」「早く犯っちまおうぜ!」何本もの手が私の体を這い回ってきます「お願いです‥助けて‥」私の言葉に笑い声だけが返ってきました。男が目隠しを剥ぎ取るように外し私の顔を覗き込みました。まだ若い男達で、今でも皮ジャンと金髪の印象が記憶に焼き付いています。背後の男の手がお尻の溝を撫で、オマンコに挿入されていたバイブを掴むと上下に動かします「アッ!‥」咄嗟に腰を振りましたがガッチリ羽交い締めにされ全ての自由を奪われました「アンタ‥ど変態なんだろ!」男達5人に罵倒され体中を触られる私は言葉を失いました。背後の男が太股を開きバイブを引き抜くとチンポを挿入してきます。既に膣穴は濡れヌルッと私の意思には関係無く受け入れてしまいました「イヤッ‥ゴムを着けて‥」吊るされた木の枝が激しく揺れ、男達の興奮も高まっています。私の願いとは裏腹にオマンコに中出しされると、膣穴からドロリと精液が垂れ落ちました。両手の紐を外された私は、男達の眺める前で正座を強制され「裕子の体を‥自由に犯して下さい‥ご主人様!」と言わされていました「ご主人様!だってさ‥」男達の笑い声と罵倒の言葉が響き渡りました。私は四つん這いで口とオマンコに男達のチンポを受け入れ、夥しい量の精液を受け入れました。成熟した乳房は男達の手形で赤く腫れ上がり、それでも容赦なくチンポを挟みパイ擦りを強制されました。私は徐々に意識を失いかけ我慢していたオシッコをしてしまい挿入中の男に飛沫を飛び散らしました「この野郎!」笑い声が響き渡るなか、恥をかいた男は私に平手打ちを浴びせ、だらしなく口を開いたオマンコに拳を挿入して犯しました「ウッ‥!」泣いても藻がいても続く拷問とレイプで私の胎内は男達の精液で溢れ、挙句にはアナルにも挿入されていました「そろそろ行こうぜ」やっと解放されると思った私の体に暖かいモノが注がれ始めました。一人の男が私の乳房を目掛けオシッコをしています。それに誘われるように他の男達も私を取り囲むようにチンポを出してオシッコを降り注ぎます。(裕子は男達の公衆便所女

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2014年2月2日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

女の子が女の子を縛ってバイブで…【友達との体験告白】

(部屋の奥、窓際の椅子に浴衣を着て座って、ゆかさんが入ってくるのを見つめ)

ゆかさんって、縛るのとかも興味あるんですか?

ゆき、縛られたい…きつく

ゆきちゃんをいろんな方法で責めたいよ。

(はじめて見るゆきちゃんの浴衣姿に興奮しながら)

縛ってあげるよ…ゆきちゃん。ワクワクするな。

どう縛られたい? 上手?後ろ手?

体制は、上向き?下向き?

すごいワクワクする。 きつく縛ってあげるね。

(縄を用意するゆかさんの手を擦り)

でも…縛られたかったんじゃなくて、縛りたかったんですか?

私は、どんなのでもいいの。吊らされても平気。

罵って、貶して…ボロボロになるまで縄で抱いてほしい。それで時々、優しくして?ね、ゆかさん…

(そのまま手を握り唇を軽く重ねて帯を解く)

どっちもしたいね。次は縛ってくれる?


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2014年2月1日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

今日の動画日記はクンニ動画・・・【友達との体験告白】

 クンニの大好きなA美を目隠しして、立たせたまま、下から激しくジュルジュルなめてやった時の動画。最初はクリをやさしく舌先で皮をむき、唇で吸い出すようにしてから唾液をたっぷりつけたしたを激しく動かして・・・・ そして・・・



動画はこっちで・・・・



http://s11.smhp.jp/69jj/blog/?id=69jj&cn=9&_cus=m0rvuh



調教部屋

http://s11.smhp.jp/69jj/?_cus=lh5kjk&cn=9

18歳以上のメール調教や写メ交換したい変態M女はおいで。二人だけになったら、こんな感じで調教してやるよ・・・

「もう欲しがってるのか?この淫乱娘が…」

「なんにも触れてないのに、なんでこんなになっちゃってんだ…?」

「そんな恥ずかしい部分を、どんなふうにいじくって欲しいんだよ?」

「そんなわがままな子には、お仕置きが必要だな…」

「自分でそんなとこひろげて、恥ずかしくないのか…?そのじゅくじゅくしたいやらしい器官がなんなのか、ひとつひとつ説明しなさい」

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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

首輪DAYS【友達との体験告白】

えっちに飽きた頃…

「ご主人様?」

こんな呼び方も随分と普通になって、こいつと僕はいつものように公園で…

散歩…、をしている。

いやちょっと表現がまずかったか…

こいつを散歩させている。といったところだろう。

真っ赤な首輪を少女の首にかけて、そのひもを引いて公園を歩く。

周りの視線が気になっていたのは初めのうちだけだった。

「なんだ?」

顔に大きな傷痕のある、こいつ。

前はポチとかタマとか呼んでいた時期もあるが、こいつの本当の名前、かなみという名前があったりもする。あんまり現実離れした大人っぽい名前だから…、あまり名前で呼ぶようなことはなくなっていた。

だってこいつ…

子供っぽいから。

「今日もあそこでえっちなこと、する?」

「ああ…そうだな」


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

不倫の果て③初めてのアクメ【人妻の体験告白】

3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。

祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。

車に乗りそのままホテルへ・・・。祥子は拒否しませんでした。

”先にシャワーを浴びるよ?”と言う私に”ハイ・・・”

シャワーを浴びバスタオルで体を覆った祥子の手を引きベットに倒しました。

”あっ・・・”と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。

”もっと明かりを暗くして下さい、恥ずかしいです・・・”

蚊の鳴くような祥子の声を無視し、キスして唇を舌で触れると唇が開きました。

舌の先で祥子の舌先をくすぐると、祥子も舌を伸ばしてきました。

私は祥子の舌を強く吸い、私も祥子の口の中に舌を入れ、絡ませあいながらバスタオルを取りました。

祥子の体は痩せていて、二度の出産による強い妊娠線があり、胸も崩れていました。

”期待はずれでしたか?騙されたと思った?”

裸の体を見られてバツが悪そうな顔をして、でも精一杯の笑顔を見せながら尋ねてきました。

”黙って!君が欲しい!”

明るい部屋の中、私はワザと恥ずかしい恰好をさせました。


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2014年1月28日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

自慰休暇【友達との体験告白】

自慰休暇

 明日から三連休という週末、男のいないヒマな女三人でビアガーデンに行って飲み倒した。終電ぎりぎりに飛び込んだ電車は蒸し暑いわおっさんのべたべた肌はくっつくわ

サラのヒールは踏まれるわお尻触られるわでモラル無しのサルを満載した貨物列車状態。せっかくビールで洗い流した背骨や首筋の隙間にべったりとこびり付いた心の垢みたいなものがまたじわじわと溜まってゆく。本格的に落とさなきゃ私はどうかしてしまうに違いない。

  座れた頃にはガラガラの車内。ボックス席に足を伸ばしてぼうっとしていたらなにやらむずむずと淫靡な気持ちがわき上がってきた。よし、今日はゆっくり寝て、あしたの朝から調達しよ。

最高のオナニーのために。

 九時過ぎに起きて冷蔵庫の麦茶をがぶがぶ飲んでトイレに駆け込む。酒を飲んだ朝は必ずひどい下痢になる。盛大に出してお腹がぺったんこになると軽いシリアルをたべてノーブラにTシャツ、薄いブラウスを引っ掛け、

ノーパンのままびっちりのジーンズを穿いてお買い物。

  まずはクルマでDo it yourselfの店。端から全部眺めて自分の体に使えるモノを考える。人が見たら発情したメスネコみたいに見えたかも。

  木材コーナーにあるテーブルの足を見て手に取ってみる。でもあそこに入れるのは無理。自然木やガーデンチェアが置いてあるところの木材を組み合わせれば自分を乗せて縛り付けられるほど大きな三角木馬もできるのに……。でも大物すぎ。無理無理。でも長さ80センチ、太さ10センチの白木の杭はなにかに使えそう。1本買ってみる。

  住宅設備のところでときめくもの発見。階段の補助手すり長さ50センチ。太さと形が最高。高いけどカートに入れる。

  工具コーナーは一番の楽しみ。舐めるようにコーナーを練り歩く。ごつい電気工事用のゴム手袋買う。ちょっと迷って1.5センチの釘をひと箱買う。半田ごては板金用でヒーターがでかく、先が交換できるタイプを買う。

  ペットコーナーでは首輪の新調。小型犬コーナーのフリフリ付きも一度してみたいけど残念。自分の首は細いと思っていても、人間の首には大型犬用じゃないと入らない。首輪を眺めていると乳首がぴんぴんに立ってしまう。

やば、はやく買って帰らないとあそこにシミができちゃう。赤い首輪と、今回は鎖も買う。重い鎖は自分のため……と思うとあそこからどくりとあふれてきた。

  ガーデニングコーナーでコンセントタイマーを買う。けっこうしっかりしていて屋外用だけのことはある。他にも家で使う物をいくつか買い足して次はスーパーに寄ってお昼ご飯の買い出し。

 大きな荷物はクルマに残して食べ物だけ持って部屋へ戻った。玄関で靴と一緒に服も全部脱ぐ。もう一度シャワーを浴びてあそこの毛を全部剃る。シェーバーでつるつるにしたら、さてお昼ご飯。


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2014年1月25日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

地震でNO,2【小中学生での体験告白】

こんにちは。面白くてまた投稿してしまいました。実は、このころ勉強をしてなくて少し順位が下がってしまいました。S君はまた学年1位なのですが2位だった私が8位になってしまいました。お母さんは軽くまた頑張れと言っただけですが、S君はとても怒っていました。今日は、俺の部屋に来て勉強だと言われたのですが、たまには、私の部屋でやりたいと思ったので私の部屋でやりました。勉強はしました。でも私のおまんこには、バイブが入っていて、問題を間違えるたびにその強さは強くなるのです。もう、だめです。私はS君に「もう駄目、はぁ、あん、S君のチンチンほしいよう」S君はにやりと笑い、このテストを合格してからね。といい私をずっと見ていました。1時間後やっと合格しやっと中出しできました。今度またやったらまたお仕置きだからと言い捨て行きました。私はまたお仕置き受けようかなと思っちゃいました。

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2014年1月23日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

夫婦の遊び【マニアックな体験告白】

私達夫婦は(達也・45歳・会社員)(美幸・41歳・専業主婦)娘が大学進学で京都に行ったので二人だけの生活になりました。

「新婚みたいね」

と、妻が言うように夜の生活も月1から週に2~3回と増え、普通のセックスから新たな刺激を求めるよになっていました。

以前は、娘の部屋が隣だったため手で口を押えて声を出さないようにしていた妻でしたが、隣を気にせず声を出して乱れる妻が新鮮に感じます。

セックスの最中に妻の過去の男性経験を聞きだしたのもこの頃でした。

クリトリスを弄りながら激しく舌を絡ませたキスをしている時、

『美幸は処女じゃなかったけど何人の男を知っているんだろう?』

と、疑問が浮かんできました。

どうしても知りたくなり妻に

「美幸、聞きたいことがあるんだ」

「なに?」

「男性経験は?」

「え~急にどうしたの?」

「思いついてね。初体験は?」

「高三で17歳の時よ。相手は一つ上の大学生だったわ。一年位付き合って、彼の誕生日にあげたの・・・彼の部屋でね・・・恥かしかった事と痛かった事しか覚えてないわ。」


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2013年11月17日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

3年前の今日【友達との体験告白】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。

子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。

胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。

陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。

そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。

私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。

仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。

妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。

自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。


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2013年11月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

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