あれは事故だったのだ【人妻の体験告白】

私自身は子作りの時期以外中出ししたことはありませんが、

結婚して9年になる妻(38歳)は去年の暮れ、よその男に中出しされました。

事の発端は去年の夏、妻が自宅近くの路上でクルマを運転中、誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。

すぐに停止して警察に事故証明でも取ってもらえばよかったのに恐くなって走り去ってしまったため、後日マンションの駐車場にクルマを

止めているところを見つかって家に乗り込まれたのでした。

相手は会社社長を名乗り決して暴力団とのつながりを強調することは無いものの、

誰でもわかるほどの恐い風体の若手数名を引き連れていたため、まず暴力団関係の人間であることは明らかでした。

しかも、法律にも明るく顧問弁護士も持っているとのことで、

事故の経緯からしても相手の要求には到底逆らえそうもない状況であることが判明し、ついに妻は私に事と次第を打ち明けてくれたのでした。

相手側の要求はシンプルこのうえなく、「示談にカネは必要無い。やらせろ。」との事でした。

しかも「ご主人ともよく相談のすえ決めればいい」とまで言うほどの自信だそうです。

結婚以来、というより妻は38年の人生のなかで私以外の男に抱かれた事さえないはずで、とても承諾できる話ではありません。

しかし、社内恋愛のすえに結ばれるまでの間には、

同期の友人達のあいだでも評判の元・美人だっただけあって、

いつかは不倫とか場合によってはレイプなどの犯罪に巻き込まれたりしなければいいな、


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2014年2月10日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

男達の嘲笑【友達との体験告白】

黒いワゴン車。

四時間以上にもわたる悪夢。

車内ではかなりの大音量でレゲエが流れていた。

ただでさえ嫌いなリズムの旋律。

「痛い!!痛い!!痛い!!嫌ぁ!!嫌だぁ!!」

そう叫んでた気がする。

とにかく叫んでいないと死にそうだった。

奴等は二人居て、一人には膝で両腕を頭の上で押さえつけられて、口にタオルを突っ込まれて、手で足を掴まれ広げられた。

もう一人は既に上に乗って太股を掴んで腰を振っている。

何が何だか…夢であって欲しいが絶対夢に見たくない事が、現実に今此処で自分の身に起きている。

喉から血が出るんじゃないかと思う位叫んだ。

自分の声が喉を潰された鶏の様に頭蓋骨に響いて奥で聞こえる。

タオルは車のワックスの味がする。

喉が痛いがそれ以上に膣口が刃物でズタズタに切られている様に痛い。

手の親指と人差し指を広げた時の、あの指の間の皮を垂直に何度も鋸で切られる様な感触。


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

主人と子供の目の前で・・【人妻の体験告白】

去年の夏、主人と小学生の息子2人(小5と小4)で

山中の河川にでかけたときのことです。

私と上の子は水着になり川で遊び

主人は下の子とバーベキューの用意をしていました。

気づくと主人と息子の姿がなくバーベキューの所には見知らぬ20代位の男性が・・

その男性は私たちを手招きして呼び寄せました。

そしてそのまま人気の無い山の奥のほうへと連れていかれました。

もうその時からただならぬ感じはうけていましたが・・

男性に案内されたところでは暴行を受けた主人と下の子が木に縛られていました。

そして4人の若者に囲まれて主人と子供の前に連れて行かれました。

「なんなんですか!あなた達は!!」

私の質問は無視されて1人が私にしがみついていた上の子を強引に引き剥がしました

「こうちゃん!!」

引き戻そうとするを他の3人がおさえつけました。

「おい!やめろ!やめてくれ!うっ!」


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2014年1月25日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

クラスの可愛い女の子を家に連れ込んで【友達との体験告白】

俺が小6の時友達3人とある計画をつけたそれはクラスの女の子を犯すことそしてそれは早くに実現した。

うちは両親共働きで家にいないときが多いそして金曜日学校から急いで帰り友達をまず家に呼び作戦を立てた。

そしてその子が家の前を通る時にすかさず家に引き込んで俺の部屋に連れて行き2人でその子を抑え俺ともう1人でその子の上下を剥ぎ取った流石に抵抗しながら「やめて変態」と何回も叫んでいたが気にせず続け女の子は半泣き状態になっていた。

そして俺ともう1人で同時に胸にしゃぶりついた胸は小6にしては大きく俺は勃起しっぱなしだった。俺は今度しゃぶりながら指をマンコに入れてみた俺たちが2人で楽しんでいると「おい俺たちに代われ約束だろ」代わりばんこでやると決めていたので仕方なく交代して女の子を抑えた。

友達は大胆にマンコをいきなり舐め始めた女の子は「やめてばか」と抵抗して暴れるので用意してたロープで手足を縛り机に固定した。

4人である程度楽しむとついに4人でアソコを出すと俺から女の子のマンコに挿入したマンコは濡れていたので簡単に入った。3人はの内2人は女の子の手を無理矢理掴みアソコに持っていき手コキをして貰ってていてもう1人は何とフェラをして貰っていました。女の子はもう泣きながら「やめてお願いもう」それでも俺たちは続けてやりました。

俺は腰を激しく動かし女の子は痛かったらしく「うっうっうっ」と叫んでいました。

もう我慢できなくなって射精しそうになったのでとりあえず抜き女の子の顔に射精しました。「次俺な」と変わりながらやっていき結局2~3時間してもう6時を回っていた時に気づいて女の子もぐったりしていて最後に4人で女の子に向かって射精しました。

その後口止めのために写真を何枚も撮り「いいか?もし誰かにしゃべるとこの写真を見せるぞ」と脅し女の子も含め5人でお風呂場に行き汚くなった体を洗い流し女の子に服を着せて帰した。

友達もその後帰って行き俺は内心誰かに言うんじゃないかと心配してたけど何も起きなかった。

しかし女の子は俺たち4人を避けるようになったがそれもあんな事したから当たり前かなと思ってます。

その後卒業までに1度も話すことはなかった。

今でもそのときに撮った写真は残っていてあの時の事を思い出します。

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2013年11月8日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

長身女子のエッチ1【友達との体験告白】

ぼくの高校では”ヲタク”と”DQN”と”リア充”という基本的三つの人たちがいた。

ぼくは言うまでもないが”ヲタク”だ。さらにぼくのいる2年B組の男子はヲタクということで周りからあまりいい目では見られなかった。

2年B組は男子がヲタクというだけで女子はDQNが大半を占めている。DQNは嫌いだが、うちの高校のDQNは体つきがエロいやつばかりでよくオナネタにしていた。ある日、ぼくのクラスでは席替えをすることとなった。今の席はなかなかよかったので残念だと思いながらクジを引いた。

席を移動し周りの人を確認する。

前の席はいつもオナネタにしている「ノノ(偽名)」というDQN女子だった。ぼくはラッキーだと思いながらその日の授業を受けた。

ノノはすごく背が高く体つきが以上なくらいエロい。ぼくは前から漂ってくるノノの匂いでなんども勃起した。そんな日が何日も続き、ぼくはある作戦を決行することにした。その作戦とはノノの着替えを盗むということだ。

さっそくその日の体育の時間保健室に行くフリをして女子更衣室に忍び込んだ。

入った瞬間女子の匂いが漂ってきてくらっとなった。

すごいどきどき感のなか、ノノの着替えを探した。

数分後、とうとう見つけた。黒いストッキングに制服と靴下があった。ぼくはストッキングを盗んだ。家に帰りさっそくオナった。ストッキングはすごくいい感触ですぐイってしまいそうになった。次の日この作戦が学校問題になっていたことはまた今度の機会にお話しよう。

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2013年11月3日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

救世主【友達との体験告白】

2012年、世界は核の炎に包まれた

世は再び暴力が支配する時代となった

そこに救世主が登場するのであった 続く文字数がたりなかった

おかしはやなむやひとひかなとゆはさこゆわはさたみゆなたまわゆなまわんはなもーらにみわはにゆさなとわはにやはなゆにまやはなゆはなゆはのをふなまなゎななななのなをににわなわななななななななわなをのなわなをがががががななななななぬわななをなをななをなをなななななながなののなをなをのななななななわなわのななのなわななのなわなをなをなをななわなわななわののなわなをはわほわなわなをはわのな

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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

会社辞めた【友達との体験告白】

70 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/12(火) 00:20:34.11 ID:W0T0RnfH

もう十数年前の話。

会社の先輩二人と飲みに行ったんだが、この人達酒癖が物凄く悪かった。

散々絡まれて苛々しながらも、なんとか堪え切りお開きとなった。

んで三人とも社員寮なんで一緒のバスに乗って帰ったんだが、周り気にせずを奇声をあげたり笑ったりやりたい放題。

俺は必死に止めに入るも、後輩なのに生意気だとか言われ殴られる。

それでもなんとか我慢してたんだが、この酔っ払い共ついには前の席の女性にまでちっょかいを出し始めた。

ここで流石に我慢しきれなくなった俺は運転手さんに、「すいませんがバス止めてもらえませんか!」と叫んだ。

そしてバスが止まると先輩二人の襟首をつかんで、「酔って人に迷惑かける奴が一番嫌いなんじゃ!」と言い外に放り出してやった。

その後、車内の人に謝罪して俺も降りようとしたら乗客のおじいさんが、「あんたは降りんでええよ」と言ってくれたのでそのままバス乗ったら、なぜか乗客の皆さんから拍手を貰った。

降りるまで顔真っ赤だったに違いないw

77 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/12(火) 18:12:12.02 ID:uhPfYzJz

>>71

寮が島にあったからフェリーとバス乗り継がないと帰れなかったんだ。

>>76


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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

最も後悔している話です。【寝取られた体験告白】

もう今では、全然気にならなくなったけど、何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。

俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。だからよからぬ事が起きた。

俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。

山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。

俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。

その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。山田の家は、すごい広くて、昔は専業農家だったので、敷地の中に建物がいくつもあった。

山田は敷地の中の離れの建物に住んでいて、そこは山田の友人たちのたまり場になっていた。ヤンキーっていう感じではなかったけど、集まってくるメンバーはちょっと危ない奴が多かったと思う。

当時、俺にはマジですごい可愛くて、性格も良い彼女(ゆみ)がいたんだ。

なんで俺がそんな良い娘と付き合えたのかは謎だけど、あまりにも人気がありすぎて、誰もアタックしなかったからだと思う。

漁夫の利みたいに、俺がアタックして、ゲットしたみたいな。嘘みたいだけど、素直で性格よくて可愛い娘だった。(芸人のおかもとまりをもう少し大人っぽくした感じ)

ある日、山田から俺に電話がかかってきた。「今暇か?」と聞かれたので、「ゆみと一緒にいる」と言うと、「じゃあ、ちょっと来いよ」と。

正直だるかったけど、山田からの呼び出しなら、行かなきゃと思って、ゆみと車で行った。結局、この日、ゆみが山田とその仲間に凌辱されてしまう。今なら文書でさらっと書けるけど、当時は死ぬほどの苦しみ。本当に死のうかと思ったくらい。

山田家についたら、山田とその他に男が2人で計3人。(仮に山田+A、Bとする)

Bは知らないやつだった。

後で知った話しだけど、山田は俺の彼女とヤリタイと以前から思っていて、虎視眈眈と狙っていたそうだ。今思えばだけど、だからやたら俺に電話がかかってきたのかなって思う。3人とも既に酒を飲んでいて、俺とゆみも一緒に飲むことになった。


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2013年10月18日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

Aの陰謀【友達との体験告白】

589 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/02/22(火) 15:01:32.58 ID:GBn5jtZYO

修羅場というか小競り合い程度ですが。



手作り菓子や手料理写メをmixiに上げてたら、

友人Aが「食べてみたい、今度持ってきて」とコメント、他の友人達も食べたいとコメント。

リクエストされた物を持っていったらAが一口食べて、

「やっぱり!これ〇〇(菓子店名)の△(菓子)でしょ?嘘ついてまでお菓子作れるアピールとか必死すぎー」

とまったくいけない子ネ!みたいな口調で言われた。

「私そこに勤めて「なーにーw婚活でもはじめたのー?wwあざとーいw」

「いや、だからそこで働いていて「はいはいwあー〇〇の△はおいしーなーw」

ここで友人一同爆笑(‘A)

一人笑ってなかった友人Bが「Aさん…私ちゃんが〇〇に勤めてたの本当だよ」

A「え」

B「私ちゃんが作ったケーキ食べすぎて5kg太ったくらい」

一気に気まずい空気に。


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2013年10月8日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

DQNの手でヤリマン化した幼なじみ【寝取られた体験告白】

高校1年の時の話です。

当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。

告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。

少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。

家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。

誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋に昇って彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。

レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。

3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。

1回目は小学生の時、2回目3回目は中学生の時と。

引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。

僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。

5月に入った辺りの事です。放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声をかけられたのです。

「久しぶりだなぁオイ」

Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。僕より5歳年上で小学生の時から彼を知っていますが

弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。


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2013年10月4日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白
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