拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【マニアックな体験告白】

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


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2018年1月17日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【レイプの体験告白】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1【フェラチオの体験告白】

夫33歳、妻28歳。

夫は営業マンで外回りが多い会社員。

妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。

町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。

結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。

初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。

別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。

その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。

その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。

妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。

夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。

そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。

夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。

綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」

夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

喘ぎ狂う人妻とのセックス 【出会い系での体験告白】

出会い系で知り合った人妻とLINEを交換していい経験しました(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ



知り合ったのは30代の恵(仮名)さんという人妻



出会い系で知り合った人妻とLINEを交換していい経験しました(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ



知り合ったのは30代の恵(仮名)さんという人妻



使ったのは不倫招待掲示板というサイト。



そのサイトの掲示板でLINEを交換することができたので、LINEでやり取りをしました。



出会い系サイトで連絡先を交換するときに注意しておく事は



・女の方から積極的に連絡先を教えてきた。


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2015年12月21日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

気に入れば中出しOK 【出会い系での体験告白】

「気に入れば中出しOK」



という書き込みをセフレマッチコミュで見つけた。



イケメン以外はゴム付きということか?



で溜まっていることもあって興味本位で早速メールを送って交渉

イケメンじゃないからという事で・・・

ゴム付きでって事で会う事になった。



実際に鼻から下のプリクラ画像がサイトには添付されていて

絶対に美人だろうなと思っていたが会ったらかなりの美人だった。



プロフィールにはゴマキ似とありがちな事が書いて

あったが、本当に似ていた。


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2015年12月14日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

二十歳の女子大生が潮吹きした話 【レイプの体験告白】

果歩 「ぁ・・・あの・・・」





椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。





大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」





果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」





大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。






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2015年7月31日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

両性具有 一人二役 【レイプの体験告白】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


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2015年5月4日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【浮気・不倫の体験告白】

私はバツ一の45歳。



子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。



そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。



彼女とそこで知り合ったのです。



当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。



40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって

お見合いパーティーをしたのです。



全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。




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2014年12月20日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

姉「クパァって何?」 【姉との体験告白】

「ねえねえ、クパアって擬音ってどういう時に使うのかな?」



こんなことを姉にいきなり聞かれ、俺はアセッてしまった。



「ちょ、ちょっと姉ちゃん?

何だよ、いきなり・・・」



「うん今ね、スマホの懸賞サイトでクイズやってて、それに出て来たの。

”次のような擬音が出る状況を50字以内に説明せよ”って・・・。

その中のひとつなんだけど、全然思いつかないのよね。

○○だったら知ってるかな、って思って」



(どっ、どういう懸賞サイトだよ!

そんな問題出すなんて・・・)




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2014年11月3日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3 【寝取られた体験告白】

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。



俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。





ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。

ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。





そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。

ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。





先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。




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2014年6月29日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白
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